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(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月26日(月)23時58分36秒
  サンスポ 6/13「京の螢火」上演の記事。
http://www.sanspo.com/geino/news/20170613/geo17061305030018-n1.html
記事中に
 “舞台では故淡島千景さんが1971年に主演して以来46年ぶりの再演だ。”
とあるが、その後再演を重ねており、84年の上演が最後。

この体たらくなので、商業演劇の上演史をまとめた資料というものはないらしい。
ないものは作る、と先年来まとめたのが『原作者別 時代小説劇化集成』(私家版・未発表)。
 
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月25日(日)21時11分39秒
編集済
  講演会「私の文学放浪」 講師・北方謙三(於・白山市立千代女の里俳句館)を最前列で聴講。
当初の予定より広い会場に変更。130人ぐらいは参加していたのではなかったか。

講演後、サイン会あり。
その際に、「蓮如さん のことも語ってほしかった」と仰言る参加者も。

北方謙三×西のぼる連名サインは、まず入手できない。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月18日(日)17時38分49秒
編集済
  AERAdot.のNHK大河ドラマの連載、今回は「太閤記」。
よく、「無名だった緒形拳、高橋幸治、石坂浩二」という書かれ方をするが、
この3人の内、一番顔を知られていたのがファッションモデルだった武藤兵吉。
一番無名だったのが高橋幸治。

緒形と高橋とで、高橋のほうが人気があった、というのも当然といえば当然。
緒形は所謂“二枚目俳優”ではなかったから。
緒形は、次作の「源義経」の弁慶役のあと「必殺仕掛人」まで低迷することになる
と云って過言ではないかもしれないほど作品に恵まれなくなる
(僅かに「豆腐屋の四季」が成功作か??)。

などと、母と話す。

やっぱり、「“プロ視聴者”によるテレビドラマの記憶の記録」
というものの必要性を、強く感じる。

8/5-6に演博に行けるよう画策中。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月18日(日)13時18分40秒
編集済
  展覧会「花森安治の仕事 デザインする手、編集長の眼」(於・高岡市美術館)を観覧。
全国で四ヶ所しか廻らない巡回展。素晴らしい好企画。
戦前戦後を通じてアジテーターであり続けた人だということが
よく解かる展示内容となっていた。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月17日(土)21時37分12秒
編集済
  野際陽子の代表作といえばマスコミは
「キイハンター」と「ずっとあなたが好きだった」を挙げるのだけれど、
女優として注目されたのは「赤いダイヤ」。

テレビ映画だから映像は残っているはずなのだけれど、
誰も知らないからなのか、訃報記事では殆ど採り上げられていないようにみえる。

「キイハンター」と「ずっとあなたが好きだった」だけで語られるのは、いかにも気の毒である。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月 4日(日)20時44分45秒
編集済
  映画では共謀罪反対を訴え、
ドラマではカジノ法案を揶揄う森下佳子脚本。

次週は「尊像紛失事件」。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月 4日(日)20時38分32秒
  観た映画
『追憶』(降旗康男監督) イオンシネマ御経塚
・・・降旗監督は、高倉健の呪縛からやっと解き放たれたようだ。
「キネマ旬報」でも指摘されていたが、
重要な役であるはずの太賀がチラッとしか出てこないので
ミステリとしては愉しめない。

それにしても今日の朝一の回の、『花戦さ』の前売券を持った年配客の多さと言ったら!
当地は華道も茶道も盛んな地なので。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月 3日(土)23時44分21秒
編集済
  「白山開山一三〇〇年記念特別展 西のぼるが描く白山物語 『魂の沃野』と白山戦国史」(6/11~8/6 於・白山市立千代女の里俳句館
6/25 13:30~ 記念講演会「私の文学放浪」 講師・北方謙三 +サイン会あり

整理券を今朝もらってきたが、既に六十番台。定員100名。
とは言え、事実上は当日先着順で、会場は立ち見で詰め込めばもっと入れるところ。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月 3日(土)22時29分19秒
編集済
  観た映画
『花戦さ』(篠原哲雄監督) イオンシネマ御経塚
・・・予告篇やポスターのイメージとは異なり、やや重い印象。
だが、森川葵の存在がその重苦しさを振り払ってくれる反共謀罪映画。

劇中の猿の絵が長谷川等伯そのままなのは、なんとか工夫できなかったのか。
原作小説でも、等伯の絵がモデル(?)となっているように
読めることは読めるのだが……、と少し違和感を感じた。

原作=鬼塚忠 のクレジットが、チラシではひときわ小さく書かれ、
本篇エンドクレジットでは、随分おかしな位置に置かれているのが気になった。
なにか裏でモメたのではないかと、邪推。

原作小説自体、映画化を前提にして書かれたものではないか?
映画を観たあとで原作を再読して、なにかそんな“引っかかり”を感じた。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 6月 3日(土)08時42分3秒
  「眠狂四郎 The Final」製作の報。

テレビ映画「御家人斬九郎」は、当初案では
渡辺謙主演で「眠狂四郎無頼控」をやることになっていたのだが、
どうしても田村正和の了承が得られなかった、
と聞いたことがある。真偽の程は不明。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月31日(水)23時22分42秒
編集済
  買った本
『戦後時代小説年表』縄田一男・編(自費出版)
・・・文芸評論家・縄田一男氏が大学院生時代に編集した自費出版本。百五十部限定。正誤表付き。

戴いた本
図録『大テレビドラマ博覧会』木原圭翔・編著(早稲田大学坪内博士記念演劇博物館)
・・・一寸値が張る(1,800円)ので、会場で躊躇した向きもあるかもしれないが、
買っておいた方がいい一冊。
山田太一脚本・監督『ベンチ・リョード』の台本、画像も掲載。
この本の印刷が地元企業、能登印刷 だというのに吃驚。
8月までに上京して観覧したいものだ。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月31日(水)22時56分22秒
編集済
  「乙女の文学展 石川ゆかりの作家の少女向け読み物」(於・石川近代文学館)を観覧。
チラシにはそんなこと一ッ言も書かれていないのだが、裏テーマは“エス”。
やってくれます、石川近代文学館!

金沢市民は誰も知らない映画祭「カナザワ映画祭」、久々にサポーターに応募。


 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月14日(日)19時57分47秒
  観た映画
『無限の住人』(三池崇史監督) ユナイテッド・シネマ金沢
・・・日曜午前の回で客は5人。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月 9日(火)23時20分35秒
編集済
  演博の「大テレビドラマ博覧会」の図録編集を担当された木原圭翔氏の、
この文章は是非読んでみたい。

「テレビ番組の調査方法と作品リスト作成の意義
 ──映画監督・森﨑東のテレビ作品を事例として」
『映像学』92号所載
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月 6日(土)21時08分19秒
編集済
  大冊『日本戯曲大事典』、地元の図書館で発見。
半年も前から架蔵されていたことに、迂闊にも気付かず。

ほぼ忘れられつつある商業演劇の脚本家 矢田弥八 や 田中喜三 も立項。
田中喜三は生年すらわからないらしい。
 

>1397

 投稿者:サイナイ  投稿日:2017年 5月 6日(土)17時47分38秒
  カミコロさん、確かにあの追悼本『坪井與』は入手困難と言う事は間違いないですが、それをオリジナルな原版で見つけた方がいらっしゃいましたら、ご報告してもらえるでしょうか?
よろしければ、どうぞご検討下さい。

http://cainai.alink.uic.to

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月 6日(土)15時36分52秒
編集済
  5日
10時チェックアウト間際まで寝んで、高原書店。

午後は珍しく神保町には寄らず、八重洲ブックセンター。

早稲田の古書店で見た、追悼本『坪井與』。一万五千円也。
この本はFCにも国会図書館にもないらしい。 →早稲田演博で所蔵確認。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月 4日(木)22時18分58秒
編集済
  今日は昼近くまで睡ってしまって、
集いに慌てて参加。

今回も、此処でしか聞けない刺激的な対話を傾聴。

今回は一次会で失礼して、町田泊。
 

上京中

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 5月 3日(水)17時38分2秒
編集済
  予定通り上京中。
久々に早稲田の古本屋を巡る。

体調も万全ではなかったので、夕刻にはホテルで休養。

明日の午前中は銀座?
午後はドラマ見巧者の集い。

http://

 

(無題)

 投稿者:サイナイ  投稿日:2017年 4月24日(月)07時21分44秒
  カミコロさん、私も上京するなら引っ越して移住したいです。

http://cainai.alink.uic.to

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 4月23日(日)21時31分12秒
  「キネマ旬報」新連載の佐藤純彌監督インタヴュー
「映画よ憤怒の河を渉れ」、一年間続くとのこと。

ワイズ出版でも佐藤監督本が企画されていると聞くが、
これとは別内容となるのだろうか。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 4月23日(日)21時14分39秒
編集済
  5/3~5上京予定。今回も町田に二泊。
4日午後は予定あるも、他の時間は未定。
 

(無題)

 投稿者:サイナイ  投稿日:2017年 3月28日(火)07時21分37秒
  お久しぶりです。

昨日は『シン・ゴジラ』/他3本のDVDと音楽CDを1枚買ってきましたし、特典ディスクと特製ブックレットが入ったDVDと4月発売予定の書籍はAmazonで頼んだのでそこから届く予定ですが、ここではタイトルは伏せておきます。

URLは私のリンク集ですが、DVDとCDの紹介はブログでする予定です。

http://cainai.alink.uic.to

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 3月27日(月)22時15分17秒
  買った本
『映画論叢 44号』(国書刊行会)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 3月26日(日)10時08分25秒
  読んでいる本
『清水文雄「戦中日記」 文学・教育・時局』清水昭雄・編(笠間書院)
・・・入営前後の瀬川昌治監督の動向や、手紙・和歌などが引用されている。
 

リクエスト、すべし!

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 3月19日(日)11時11分7秒
  東映chの渡邊祐介監督作連続放映も、今月の『男なんてなにさ』までらしい。
1,2年前からリクエストをしていたのが、功を奏した模様。

京撮の『悪童』が見送られたのは残念。
主演の 清水宏次 は、これしか出演作が見当たらないが、どういう人なのだろうか?
 

Re: (無題)

 投稿者:サイナイ  投稿日:2017年 2月23日(木)20時52分9秒
  そう、オフィスワイケーのホームページがリンク切れになった原因がこれでした。

確かに『アニメどうよう全集』のDVDのジャケットの画像をまた見て保存しようと思っていたら私もそれに気づいたのです。

http://cainai.alink.uic.to

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 2月19日(日)21時01分8秒
  フランスで刊行された“Coffret Carlotta l’Âge d’or du Cinéma japonais”、邦訳は出ないのだろうか。
人選は『映画監督ベスト101 日本篇』を基にしているように思える。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 2月12日(日)22時38分48秒
  買った本
『映画監督 小林正樹』小笠原清・梶山弘子・編(岩波書店)
『異端の映画史 新東宝の世界』映画秘宝編集部・編(洋泉社)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 2月12日(日)22時11分35秒
編集済
  「山田太一の名ゼリフを味わう夕べ」に参加。
「想い出づくり。」「早春スケッチブック」「男たちの旅路」のエッセンスを堪能。
雪中、富山まで出かけて損ではなかった。

「山田太一セレクション」の続刊は未定。
里山社の清田さんは「ながらえば」「冬構え」「今朝の秋」「ありふれた奇跡」を出したいとのこと。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 2月 4日(土)18時27分23秒
編集済
  12日、富山でトークイヴェント「山田太一の名ゼリフを味わう夕べ」。
参加する予定。

http://toyama.keizai.biz/headline/391/
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 1月 8日(日)14時31分41秒
編集済
  東映chで『日本暗黒街』を視る。

故・瀬川監督も再見したがっていた作品。
「(ビデオ)持ってない?」と聞かれたのだけれど、
当時は『暗黒街シリーズ 荒っぽいのは御免だぜ』の方しかCS放映されていなかったし、
監督もCSはご覧になっておられないようだった。

監督に「CSでは毎日とまでは言わないけれど、毎週なにかしら監督の作品を放映していますよ」と言ったら、
「再放映されても、監督には一円も入ってこないからねェ」と笑っていらした。

『密告』は鶴田主演の3本目として脚本を書いたが、
なぜか安藤昇の主演作となってしまった、という。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 1月 7日(土)17時18分43秒
編集済
  買った本
『アイドル女優に乾杯! 本音を申せば⑩』小林信彦(文春文庫)
・・・単行本『「あまちゃん」はなぜ面白かったか?』を改題。
『ドラマ「鬼平犯科帳」ができるまで』春日太一(文春文庫)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2017年 1月 1日(日)15時25分44秒
編集済
  年末は大阪・京都に游ぶ。
京都では先斗町を散策。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年12月25日(日)15時27分1秒
編集済
  年末、AXNミステリchで松本清張特集があるのだが、
公式サイトの解説が雑すぎて、いつ製作されたものが放映されるのか
ほとんどわからないのが不親切極まりない。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年12月23日(金)22時13分15秒
編集済
  買った本
『文春ムック 藤沢周平のこころ』オール讀物責任編集(文藝春秋)
・・・能村庸一×佐生哲雄プロデューサーの対談あり。
佐生Pは『立花登青春手控え』の続篇、『橋ものがたり』、『海鳴り』をやりたいとのこと。


 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年11月29日(火)22時01分25秒
  買った本
「映画論叢」43号

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年10月11日(火)20時40分2秒
編集済
  「コスモコンテンツ」「ディスクプラン」「ケー・アイ・コーポレーション」
そして「オフィスワイケー」。
このあたりの怪し気なメーカーのDVDを見つけると、
つい購入してしまいますね。
 

(無題)

 投稿者:サイナイ  投稿日:2016年10月 8日(土)20時16分25秒
  始めまして、静岡県に住む平成7年生まれのサイナイです。

オフィスワイケーは自分が『アニメどうよう全集』の2巻と4巻を買った時はまだ生きていましたが、倒産後には公式サイトがリンク切れになっていましたね。私もショックです。

http://cainai.alink.uic.to

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 9月30日(金)22時51分52秒
編集済
  ヤフオクに、中井朝一旧蔵の『七人の侍』台本が出品。落札値は847,000円。
古川緑波や森繁久彌の予定キャストが鉛筆書きで記されている。

弱い浪人/古川緑波→林幹
人足A/森繁久彌(多々良純、堺左千夫は既に出演が決定している)
儀作の息子の嫁/菅井きん→登山晴子

黒澤デジタルアーカイブを久しぶりに見ていたら、
『影武者』の石川数正役に地井武男、
『乱』の綾部政治役に金田龍之介、
役不明で山本亘(太郎孝虎役か?) の情報を発見。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 9月11日(日)11時59分7秒
  観た映画
『超高速!参勤交代 リターンズ』(本木克英監督) イオンシネマ御経塚
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 9月10日(土)16時37分14秒
  オフィスワイケーが7月に倒産していたらしい。
 

シン・ゴジラ

 投稿者:吉外武男  投稿日:2016年 9月 2日(金)21時49分54秒
   こんにちは。
『シン・ゴジラ』に関しての言及、脚本=橋本忍、監督=森谷司郎、監修=岡本喜八
でやったらこうなるのだろうか……とのご発言、もっともと思い弊サイトブログにて
引用させて戴きました。
 事後報告になりましたが、ご容赦ください。

「チャンバラ狂時代」サイト主 吉外武男

http://www.geocities.jp/chanbara310/

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 9月 1日(木)20時48分33秒
編集済
  井上ひさし『ブラウン監獄の四季』が河出文庫で復刊。
解説(てれびのスキマ 戸部田誠氏)で「テレビ憲法」に触れている。

http://www.tvdrama-db.com/qzcms-drama/drama_info/p/id-10790

買った本
『真田十勇士(一) 運命の星が生れた』
『真田十勇士(二) 烈風は凶雲を呼んだ』
『真田十勇士(三) ああ! 輝け真田六連銭』柴田錬三郎(集英社文庫)
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 9月 1日(木)19時17分51秒
編集済
  10月、日専chにて勝プロの「あいつと俺」。
衛劇、吉川英治原作『太閤記』『萬花地獄』。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 8月28日(日)12時53分28秒
編集済
  観た映画
『シン・ゴジラ』(樋口真嗣監督 庵野秀明総監督) イオンシネマ金沢
・・・橋本忍脚本、森谷司郎監督、岡本喜八監修で「ゴジラ」映画を作ったら、こんな感じになるのだろうか。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 8月23日(火)21時50分34秒
  ヤフオクにキネマ倶楽部VHSが大量出品。
今井正監督『民衆の敵』が高騰中。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 8月20日(土)10時24分39秒
編集済
  買った本
『鬼才 五社英雄の生涯』春日太一(文春新書)
・・・実現しなかった「三匹の侍」リメイク企画、
渡辺謙主演説は初めて聞いた。

「週刊現代」の対談リスト
「連載対談 五社英雄監督美女の本音じっくり」全10回?
1487号 岩下志麻
1488号 倍賞美津子
1489号 三田佳子
1490号 かたせ梨乃
1491号 名取裕子
1493号 十朱幸代
1495号 桜田淳子
1500号 寺島純子
1501号 阿川泰子
1511号 八代亜紀

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 8月14日(日)22時59分50秒
編集済
  「本の雑誌」最新号は映画本特集。
ワイズ出版からは今後、佐藤純彌、伊藤俊也監督本が出るらしい。

邦画のタイトル表記問題にも。
加藤泰監督の『骨までしゃぶる』は、 本篇のクレジットタイトルに従えば
『骨までしぶる』となるそうだ。

邦画のタイトルというのはデザイン重視で、
活字に起こすことを考えていないという指摘も。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2016年 8月 1日(月)20時16分47秒
編集済
  9月chNECO
『にっぽん戦後史 マダムおんぼろの生活』
「映画監督競作シリーズ われらの主役 全私生活を語る・淀川長治」

日専ch
『獣たちの熱い眠り』
・・・これの併映が『ガキ帝国 悪たれ戦争』で、この作品が上映中止になったあと
代わりにで上映されたのが『山口組三代目 総集篇』なのだという。
 

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