雜記帖
映画と本ばっかり。
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(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月26日(日)09時05分50秒
編集済
第十五回 島清恋愛文学賞贈呈式を観覧。
今年の受賞者は、阿川佐和子。
檀ふみは来ず。
渡辺淳一の記念講演有り。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ishikawa/news/20081026-OYT8T00018.htm
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月26日(日)08時40分36秒
編集済
買った本
『マキノ雅弘 映画という祭り』山根貞男(新潮社)
・・・「新潮」連載分に加筆したもの。
写真が口絵の一枚だけというのは、映画本として、なんとも寂しい。
こちらの巻末作品リストは、従来流布されてきたタイトルが
ちゃんと修正されている。
『鞍馬天狗 角兵衛獅子の巻』→『鞍馬天狗』
『ハナ子さん』→『ハナコサン』
『遠山の金さん捕物控 影に居た男』→『影に居た男』
『純子引退記念映画 関東緋桜一家』→『藤純子引退記念映画 関東緋桜一家』
ただし、
『血煙高田馬場』→『血煙高田の馬場』これが修正漏れ。
半月早く出せれば、京都映画祭に間に合ったのに。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月25日(土)09時24分30秒
編集済
『時代劇映画の思想』、巻末リストですね。
本文が割としっかりしているだけに、
このリストはなくてもよかったかも。
あまり参考にならないし。
補筆分だけチェック予定。
『マキノ雅弘 映画という祭り』は、書き下ろしではなく、
「新潮」連載を纏めたもの。
連載時から愉しく読んでいて、購入予約済。
こんな本、買いました
投稿者:
快傑赤頭巾
投稿日:2008年10月24日(金)13時34分35秒
山根貞男の書き下ろし「マキノ雅弘、映画という祭り」新潮選書1470円
ウェッジ文庫「時代劇映画の思想、ノスタルジーのゆくえ」700円
筒井清忠の方は、PHP新書の補筆版だが、間違いや漏れが、お〜いッ!
あいも変わらず。怪傑、黒頭巾だし、河野寿一の快傑黒頭巾と松村昌治の
危うし!!の2本が抜けていた。中途半端な学者なのかもしれないな。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月14日(火)00時00分44秒
編集済
観た映画 第六回京都映画祭
『Yakuza Eiga 日本映画に秘められた物語』(イブ・モンメイヨール監督) MOVIX京都
・・・スタッフ・俳優などへのインタビュー集。作品としては一寸弱いか。
資料にある鈴木則文、哀川翔、宍戸錠は登場せず。カットされたのか?
『昭和残侠伝 死んで貰います』(マキノ雅弘監督) 祇園会館
・・・上映前に、富司純子トーク有。聞き手は林海象監督。
すぐ後ろの席には蓮實夫妻が。
『肉体の門』(マキノ正博・小崎政房監督) 祇園会館
・・・資料では、改名前の田中実と記載されているが、クレジットは田崎潤になっていた。
特殊撮影担当に圓谷英二。これを記載しておけば、もっと人が入ったかも。
『次郎長三國志 次郎長賣出す』(マキノ雅弘監督) 京都みなみ会館
『次郎長三国志 次郎長初旅』(マキノ雅弘監督)
『次郎長三国志 第三部 次郎長と石松』(マキノ雅弘監督)
『次郎長三国志 第四部 勢揃い清水港』(マキノ雅弘監督)
『次郎長三国志 第五部 殴込み甲州路』(マキノ雅弘監督)
『次郎長三国志 第六部 旅がらす次郎長一家』(マキノ雅弘監督)
『次郎長三国志 第七部 初祝い清水港』(マキノ雅弘監督)
・・・オールナイト上映。寄りたいところがあって、完走は断念。
山根貞男氏、冨田美香氏、林海象監督も参加。山根氏は途中で帰られたようだ。
休憩時間に休憩所に座っていたら、
正面に佐藤雅夫プロデューサー、右隣に中島貞夫監督、
左隣に林海象監督、斜め後ろに原田徹監督という
錚々たるお歴々に囲まれてしまって、緊張。
中島監督と暫しお話しする。
「京都・映画一〇〇年宣言」特別記念シンポジウム 京都造形芸術大学
・・・これにも参加。一番前の席で観覧。
パネリストは蓮實重彦氏、青山真治監督、冨田美香氏、山根貞男氏、
高橋剣プロデューサー、林海象監督、細井浩一教授、中島貞夫監督。
会場には、鈴木則文監督の姿も。
青山監督曰く――
マキノ雅弘監督の映画は、
橋(ハシ)が出てきて、
林(ハヤシ)が出てきて、
お囃子(オハヤシ)で終わるのだ
――と言う。
蓮實氏は、
TSUTAYAに、マキノ雅弘のコーナーを設置させるべく、
「TSUTAYA・マキノプロジェクト」を提唱。
寺脇研氏と擦れ違った。
この大学の教授を務めていて、
他の会合に出席していたらしい。
3日間、満足満足。
マキノ20作品が、コミュニティシネマ支援センター巡回上映とのこと。
http://www.acejapan.or.jp/film/commoncontents/tour/makino/index.html
金沢上映はいつだろう?
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月10日(金)21時00分46秒
編集済
買った本
『西のぼる 画業三十周年記念文学の絵展』(石川近代文学館)
・・・サイン入り。件の予約していたもの。
「はやぶさ新八御用旅」「背負い富士」「かんじき飛脚」
「怒濤のごとく」「下天を謀る」「隆慶一郎全集」
「華栄の丘」「楊令伝」「公子曹植の恋」
「十六夜髑髏」「女信長」「銭五の海」などの装画、挿画を収録。
山本一力、安部龍太郎、高田宏の寄稿有り。
巻末の作品リスト作成に、微力ながら協力させてもらった。
校正をさせてもらえなかったので、排列に乱れが。
少々悔いが残る。
本文中にも、いくつか誤植があるのが残念。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月10日(金)01時06分49秒
京都行の準備。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月 5日(日)09時48分16秒
編集済
見逃した番組
「タイムスクープハンター お氷様はかくして運ばれた」(NHK総合)
・・・旧幕時代、加賀から江戸まで、氷室の氷(雪)を運んだ話。
前々から一度、資料を調べてみようと思っていた題材。
番組は先月に本放送され、好評だったらしい。
早坂暁が「大型時代劇シリーズ剣 お氷さま罷り通る」
http://www.wowow.co.jp/ken/dl/images/sword31.pdf
「必殺からくり人 佐渡からお中元をどうぞ」
で、これをネタにしている。
他に誰も、小説などに大きく取り上げていないのが不思議なくらい。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年10月 4日(土)23時28分8秒
編集済
読みたい本
『私の活狂
(かつきち)
時代』丸橋嗣郎(文芸社)
・・・戦前編・戦後編の2冊から成る。
著者は市井の映画ファン。既に故人。
本書の刊行を前に逝ったとのこと。
ネット上でプレビューが見られる。
久松美津枝(三津江)のファンだったそうで、
お陰で、嵐寛の『宮本武藏 地の巻』の
久松美津枝の役が、お吟だったことが判明。
地元図書館に蔵書なし。リクエストせねば。
メモ
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月28日(日)16時14分21秒
テレビ映画「みつめいたり」の
製作会社=栄プロダクションは、四谷にある会社と
同じ会社か?
どこかが「みつめいたり」を発掘・拾い上げて
くれないものか。
「西のぼる展」
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月28日(日)09時16分29秒
編集済
「西のぼる 画業三十周年記念 文学の絵展」(石川近代文学館)
初日に行く。
講演会有り。満席。
今回の展示会の図録が製作されることに。
一千部作成。
氏の作品集が作られるのは、
『さし絵の周辺』を除くと、初めてのこと。
早速予約する。
寡聞にして知らなかったが、
THE BACK HORNベーシストの岡峰光舟氏、
『死ぬこととみつけたり』(下巻)の装画を
背中一面に彫ってしまったほどのファンであるそうな。
http://www.pref.ishikawa.jp/shiko-kinbun/event/0809_nishi.html
メモ
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月25日(木)00時54分57秒
『戦国群盗伝』
マキノ雅弘⇒杉江敏男
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月15日(月)22時06分18秒
編集済
観た映画
『山桜』(篠原哲雄監督) イオンシネマ金沢店
・・・観たい観たいと思いながら、
どこにもかからないかと思っていたが、漸く。
オールナイト終了後、仮眠を取って昼の回。
短い原作を、丁寧に、きめ細やかに描いた傑作。
無駄な場面がない。
永島暎子の演技が、佳い。
『百万円と苦虫女』が、
ひっそりと先週まで上映されていた。
迂闊にも見逃す。
*** *** ***
『ノモンハン』『天皇伝説』代々木八幡での上映は、中止になったとか。
真魚八重子さん、やはり来ていらしたようで。
ずっと以前に、一度メールやりとりしたことが。
なるほど
投稿者:
のよりん
投稿日:2008年 9月15日(月)17時53分34秒
編集済
それをごらんになったので朝方電話いただいたのですか。
配役の情報ありがとうございました。
mixiにも書きましたが、こっちでの次回上映はまだ中止かどうかもめているのだそうです。
渡辺文樹監督!
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月15日(月)07時35分51秒
編集済
観た映画
『ノモンハン』
『天皇伝説』
『腹腹時計』(渡辺文樹監督)駅前シネマ
・・・
カナザワ映画祭
駅前シネマオールナイト上映。
勿論、渡辺監督も脱獄して(?)来館。
またも登場中原昌也氏、「映画秘宝」の田野辺尚人氏とのトーク有。
怖いもの見たさの観客で、八割ほどの客席が埋まる。
田野辺氏の隣の席で観る。
上映は無事、何事もなく終了。
恒例のポスター貼りで、一悶着あったらしい。
帰るときに探してみたが、どうやら既に撤去されていたようだ。
『ノモンハン』のヒロイン、黒瀬麻美という素人(?)女優、
柳下毅一郎氏(も来場)の言うとおり、なかなかの美人。
『腹腹時計』の永井リエコも個性的。
二人とも、これ一本で終わらすには惜しい。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月13日(土)19時05分35秒
編集済
観た映画
『世界残酷物語 日本語版』(グァルティエロ・ヤコペッティ監督) 金沢・新天地 屋外上映
・・・
カナザワ映画祭
オープニング作品。
日本を紹介する場面のナレーションが、何故か一部欠落している。
対談 サイトウ・マコト×浅野忠信 金沢21世紀美術館
・・・映画祭とは関係ない別イヴェント。
2時間並んで最前列で見る。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月 7日(日)10時47分35秒
編集済
読んだ本
『藤原審爾 昭和の短篇一人一冊集成』結城信孝編・解説(未知谷)
・・・ずっと探していた『ある殺し屋』の原作「前夜」が収録されている。
藤原審爾は、昭和40年以降の詳しい書誌が作成されていないため、
初出誌、収録書籍がわからなかった。
初出誌は「オール讀物」65年11月号。
『新宿警察』(68年/報知新聞社版)、
『罪な女』(76年/双葉社版)
に収録されていたとのこと。
『ある殺し屋の鍵』の原作「殺(け)される男」
(キネ旬DBなどでは「消される男」となっているが「殺される男」が正しい。『若い刑事』(彌生書房)所収)
も入っていれば、なお佳し。
比較的入手し易い
『赤い殺意』『秋津温泉』『金と女と死』
『総長への道』『恐喝こそわが人生』
『わが国おんな三割安』『よるべなき男の仕事・殺し』
「復讐の論理」(『真夜中の狩人』角川文庫版所収)
「庭にひともと白木蓮」(『私は、ヒモです』徳間文庫版所収)
「三文大将」(『私は、ヒモです』徳間文庫版所収)
「果てしなき欲望」(『よるべなき男の仕事・殺し』角川文庫版所収)
「殺しの手順」(『男たちのら・ら・ば・い』徳間文庫所収)
「地平線はぎらぎらっ」(『昭和ミステリー大全集 ハードボイルド篇』新潮文庫所収)
等は兎も角として、
入手困難、或いは未刊行(?)の作品群――
『湖上の薔薇』(『獣の宿』大曾根辰夫監督、黒澤明脚本)
『花と風とギャング達』(『花と嵐とギャング』石井輝男監督)
「くたばれ」(『生きていた野良犬』舛田利雄監督)
『ぐれん隊純情派』(『ぐれん隊純情派』増村保造監督)
「逃亡者」(『拳銃は俺のパスポート』野村孝監督)
『昭和おんな仁義』(『昭和おんな仁義』弓削太郎監督、『昭和おんな博徒』加藤泰監督)――
をまとめ上げて
「藤原審爾・映画原作全集」でも
どこか出してくれないだろうか。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 9月 6日(土)19時56分19秒
編集済
立読みした本
『紋次郎も鬼平も犬神家もこうしてできた』西岡善信(日本放送出版協会)
・・・構成=ペリー荻野なので、全く期待せずに
頁を繰ったが、「横溝正史シリーズ」など
今まであまり触れられてこなかった作品にも言及しており、
まずまずの読みもの。
時代劇スペシャルについては
「着ながし奉行」にのみ触れている。
岡本喜八監督と、映像京都のスタッフが
相当揉めたそうだ。
表記がすべて「着流し奉行」と
なってしまっている。
『石内尋常高等小学校 花は散れども』新藤兼人(岩波現代文庫)
・・・岩波書店での新藤本を一手に手がけていた
小野民樹氏は既に定年退職、現在は大学教授。
下飯坂菊馬、今回も特別出演、遺作となる。
神山征二郎監督が、テレビ東京で
新藤監督のドキュメンタリーを監督。
08/09/06「映画監督・新藤兼人 95歳の挑戦」 13:55〜14:25
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月23日(土)21時41分16秒
編集済
石川県立図書館のイヴェント、
「ミステリの面白さを語ろう<海外編>」に参加。
ゲストは戸川安宣氏と、
ディクスン・カー研究、コレクターの平野義久氏。
http://www.library.pref.ishikawa.jp/gyouji/20080823/20080823.html
お薦めの一冊には、『飾窓の女』にしようか、
それとも『名無しの探偵』シリーズにしようか、
散々逡巡した挙句、
『バニー・レークは行方不明』を持って行った。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月22日(金)23時31分31秒
観た映画
『歩いても 歩いても』(是枝裕和監督) シネモンド
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月21日(木)22時18分31秒
編集済
長谷部安春監督のTVフィーチャー「嫉妬」を見直す。
原作=フレデリック・ダール なのだが、
なぜか作品名がクレジットされていない
ことが気にかかっていた。
「黒いオパール」同様、原作権が取れなかったのか?
ネット検索してみたところ、
『絶体絶命(ピンチ)』が原作らしいことが判明。
この本、相当に入手困難らしい。
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月19日(火)20時59分33秒
9/15、時専chで
「あゝ日本活動大写真」の再編集版を放送するらしい。
ビデオ原盤は、完全放送できないのか??
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月18日(月)21時06分11秒
観た映画
『接吻』(万田邦敏監督) シネモンド
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月15日(金)10時13分22秒
見たビデオ
『はるか 素顔の19歳』(山下耕作監督)
『泣いて笑って涙して ポコアポコ』(山下耕作監督)
『だんじり囃子』(山下耕作監督)
『わかりあえる季節』(山下耕作監督)
・・・かねがね見たいと思っていた、
山下耕作監督晩年の教育映画4本立。
このような作品は、上映会などでしか
見られないのかと思っていたが、
意外なところで見ることができた。
『はるか〜』は、金沢地方法務局人権擁護課で、
他の三本は、石川県立生涯学習センターで
VHSを無料貸出している。
http://www.jinken.go.jp/ishikawa/ishikawa_eiga.html
http://www.pref.ishikawa.jp/shakyo-c/
(無題)
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月12日(火)22時10分35秒
編集済
「京都映画祭」のスケジュールが公開されていた。
http://www.kyoto-filmfes.jp/
10/11〜13は京都へ!
土曜のシンポ、『肉體の門』は観ておきたい。
本当に行きたいのは、金曜の鼎談だが。
『Yakuza Eiga 日本映画に秘められた物語』が気になる。
三村晴彦監督死去
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 8月 4日(月)19時48分1秒
編集済
以前、某所で短期間ながらお世話になったことがあり、
それ以来、すべての作品を見ている。
今、テレビ時代劇を撮っている監督の内では、
小野田嘉幹、井上昭監督と並ぶ
トップクラスの腕を持っていた監督だったと思う。
最近は、松本清張の現代物の短篇を
いくつか組み合わせて、時代劇に翻案した作品を
準備していたと聞いていたが。
http://www.geocities.jp/kmkr_01/tv.mimura-haruhiko.html
実現しなかった企画メモ
「張込み」
原作=松本清張 監督予定=三村晴彦
主演=田中裕子、渡瀬恒彦
「たづたづし」
製作=奥山和由 原作=松本清張 監督予定=三村晴彦
主演=薬師丸ひろ子
「那智滝情死考」
原作=水上勉
「許せぬ!!」
脚本=加藤泰・三村晴彦
『ワイルドライフ〜』の撮影はたいへんだったそうで
投稿者:
アール・ケイ
投稿日:2008年 7月27日(日)02時00分34秒
http://blog.livedoor.jp/kenjitakama/
マイミク・高間賢治さんのブログです。
ここでも結構あけすけなことを書かれてますが(「中国で民心の乱が…」)、
ここにも書けないようなトラブルがあったそうです。
だいたい全3作の予定が1作(秋田のキリン編)は撮影に使ったキリンが死んじゃって
お蔵になっちゃいましたし…。
メモ
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 7月26日(土)19時43分34秒
編集済
NHK「ワイルドライフ 国境なき獣医師団R.E.D」
初回の監督が、なんと川島透。
ハイビジョン放映時にも、全く話題に上らなかったが……。
事故説
投稿者:
のよりん
投稿日:2008年 7月24日(木)23時18分23秒
かつて自身が祖父を演じた時(『クライマックス 人生はドラマだ』再現・昭和35年)の内容に似ている気がします。
当時の番組紹介からですが・・・。
帰着
投稿者:
カミコロ
投稿日:2008年 7月21日(月)22時17分8秒
編集済
三日間、暑かった。
「ETV特集 マキノ雅弘」放送を知らず、
旅先でチラッとだけ見る。
再放送してくれるだろうか?
「マキノ雅彦」監督が
『實録忠臣藏』焼失の“真相”を
見てきたように尤もらしく語っていたが(事故説)、
何故そう断言できるのだろうか?
以上は、新着順151番目から180番目までの記事です。
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