teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ルールについて(1)12/09/21(金)20:04
  2. 足あと帳(0)12/09/21(金)19:48
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:暦、ほむら、カイルビ  投稿日:2017年 7月13日(木)22時26分3秒
  カイウス・なんだよ!?
ルビア・何よ~~!!
暦・またけんかか、空気を真っ二つにするようなのはやめろよ!!
ほむら・それなら強制的に終わらせればいいのよ。(バズーカを取り出してどが~ん!!っと大放出)
暦・それはやりすぎだ、他に方法があるだろう、ほむら!?
ほむら・口で言ってもわからないなら体でわからせるものよ。
暦・そういう問題じゃない!!
(カイウスとルビアはほむバズーカでぷすぷすぷす)
 
 

(無題)

 投稿者:暦、ほむら  投稿日:2017年 2月27日(月)22時24分12秒
  暦・時間が止まっているような感じだな、誰も来なくなってしまったのか・・・。
ほむら・ぼやいていても嘆いていても何も始まらないわよ、誰かが来る事を信じる、それだけよ。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年12月22日(木)23時33分55秒
  かさね:ん~……!目が覚めちゃったなぁ。ってあれ、エトナさんとロクロウさん、勇儀さんも起きてたんだ。
勇儀:ふーん?それじゃあ、今のアンタは暴れたいけれど、暴れる為の〝獲物〟が無いんだね?その背中に背負っているものが気になるところではあるが。
ロクロウ:応。これは抜けねェ。そもそも俺の武器は二刀でな。ここに来たときに歯零れしてしまったから、今は戦えない。
勇儀:勿体ないね!飲んだ後に暴れられると思ったのに。……魔神。魔界から何か武器でも取ってきてくれよ。
エトナ:――は?武器を調達してこいっつったの?
勇儀:そう。そうすれば、私も侍のお兄ちゃんも暴れられるしさ。
エトナ:冗談じゃない。なんでアンタのためにあたしが!余計暑苦しくなるじゃない!
ナナシ:なんやなんや、まーだ起きとったんかい皆は。
カルタ:賑やかな会話……。お腹すいたな。
かさね:みんな、相変わらず各々の個性が出まくりだなぁ。安心というかなんというか。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/ロビン/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年12月10日(土)23時04分58秒
  ロビン:ってなわけで、アーチャー・・・ロビンフッド。なんでか知らんけど召喚されましたわ~。
そこのにーちゃんには悪いことしたな。オタクらに会うまでずーっとサバイバルしてたんですわ(整った顔立ちの青年がニヒルに笑うと)
玉藻:はぁ~っ・・・よりにもよって貴方ですか・・・
ロビン:露骨に嫌な顔してんじゃねぇですよ。オレもお前のこと嫌いですから?
玉藻:くぅ~っ!憎たらしい!顔はイケメンなのに狩人なせいで私の好感度がフジヤマのように急転直下ですぅ・・・
金時:ロビンフッド・・・遥か西方の森に存在した孤高の王・・・か。
ロビン:アンタもキツネと同じ極東の英霊だろ?そこのアンタも(沖田を見れば)
沖田:セイバー、沖田総司・・・貴方はアーチャーのようですね。
ロビン:その通り。まぁ本分はゲリラ屋みたいなんですけどね?
玉藻:私とは相性最悪ですっ。挨拶が済んだら森の中で隠居でもしてください、しっしっ!
ロビン:あ~、今すぐオタクを射抜きたいっすわ~。手が滑って狩猟しちゃうかもしんないっすわ~(右手のボウガンを構えると)
玉藻:ストップ!ストップ!ここ、そういう血みどろの殺し合いはNGですからね?
ロビン:あ、そうなの?じゃあ死なない程度に痛めつければいいんだな?
玉藻:というかぁ・・・早く森のトラップ解除してほしいんですけど!?
ロビン:仕掛けすぎて正直解除が追いつかないってのが現状ですよ?
マクバーン:んじゃ焼き払えばいいか?まとめて処理できるぞ。
ロビン:いや、もったいないしオレが解除してきますわ。つーか軽い気持ちで森焼き払うのは止めてくれませんかねぇ!?
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/ロビン/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年11月19日(土)23時47分29秒
  マクバーン:・・・・(不機嫌そうな顔をしながら帰ってくれば)
玉藻:おや、マクバーン様、その傷は・・・
マクバーン:対した怪我じゃない・・・が、毒が入ってやがる。解毒を頼みたいんだが
玉藻:えぇ?いいですけども・・・毒?ヘビにでも噛まれたんです?
アルビレオ:森にいきましたね?(突然現れるとマクバーンを治療して)
マクバーン:あぁ。そしたらこのザマだ。食べ物に毒、水に毒、トラップに毒・・・
玉藻:森・・・罠・・・ゲッ(嫌そうな顔をすると)
金時:おうフォックス、何か心当たりがあるみてーだな?
玉藻:・・・犯人を知っているかもしれません。そしておそらくこっちの動向も筒抜けです。用心してくださいね(小声で喋ると)
金時:お、おう・・・?
??:・・・やれやれ・・・嫌な予感ってのは当たるモンだねぇ・・・どうしたもんか(「顔のない王」を使い、完全に姿を隠して戦場の様子を伺っており)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月18日(金)22時28分34秒
  かさね:……ありがとう、ナナシさん。カルタちゃん。
ナナシ:ん~?エーよエーよ。気にせんといてかさねちゃん。大したことしてないさかい。
カルタ:怪我はない?なぎちゃん。
かさね:うん、お陰さまで元気もりもりっす。それにしても、夜だからかなぁ…ビックリしたぁ…。(ナナシとカルタによって蹴散らされた魔物を見渡しながら)
ロクロウ:すまん。武器があれば力になれたんだが。
エトナ:背負ってるじゃない。
ロクロウ:いや。これ(號嵐)は使えん。話すと長く長くなるんだが――。
エトナ:じゃあ良いや。
勇儀:そういえば、森に居たときは別の武器を持ってなかったかな?2つの刀は折れたんだっけ。
ロクロウ:ああ。こう見えても、滅茶苦茶困っている。見たところここには武器屋が無さそうだからなあ。
ナナシ:ロクロウがウェポンARMを使いこなせるようになったら貸してやれるんやけどな~。
カルタ:……。(森の方を静かに見ていて)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月12日(土)21時58分12秒
  かさね:あのー、ロクロウさん。この間、監獄から脱獄したって言ってましたけど、どうして囚われていたんですか?(ロクロウの持つお猪口に酒を注ぎながら)
ロクロウ:んー、うまいな!…ああ、家のしがらみで色々あってな。
ナナシ:ほー?こんな所で、呑気に恩返しなんかしとってエエんか?ロクロウ。(ナナシはジョッキで酒を飲みながら)
ロクロウ:「借りたものは返す」――それが〝ランゲツ家〟の教えなんだよ。
勇儀:中々、お行儀の良い家族だねェ。(盃でイッキ飲みしながら)
かさね:長い間捕まっていたんですか?
ロクロウ:三年ほどかな。だから今の世界がどうなってるかは、よく知らん。
エトナ:世界っつってもね~。ここにいる間は、あまり関係ないわよ。
カルタ:気にせず…ご飯食べられる。
エトナ:あんたは普段から問答無用で何か食ってんじゃない。


(PL*ほんのちょっとしか居れませんが……!)
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月12日(土)00時21分28秒
  シャル:触れたものを直す……能力でありんすか?けれど球磨川禊の顔面、あの歪んだ形状はおんしの仕業でありんしょう。アレを流石に直したとは、中々言いづらいところがありんすえ。
仗助:あー、その事なんだがよ~……あの時はこの自慢の髪型を貶されたもんだからムカッ腹が立っててよォー。
スト:自分の髪型を馬鹿にされたからって怒り散らすだなんてどっかの誰かさんと一緒ね。
シャル:ちょっと、どうしてわたしの方を見て言うでありんすかえ!仗助とは全然違いんす!
ニーア:と、とりあえず……敵対する意思はないみたいだし、俺は問題ないと思うけど……それに球磨川が厄介な事態を引き起こすなんて事は、結構日常茶飯事みたいなものだしな。
仗助:そう言ってくれるとありがたいっスねー……それに此処を断られちまうと当分野宿生活みてーだしよ~……。
蛮:野宿くれーで何弱音吐いてんだよてめーは。廃棄処分された弁当をゴミ箱から漁ったりや公園の噴水を風呂にしてた俺を見てから贅沢は事を言えってんだ!
球磨川:『そうそう、新聞紙が主食だった僕みたいな奴だっているってのに贅沢だよね!』
スト:あんたらのは単なる自堕落と自業自得ってやつでしょ、不運な事故と一緒にしてんじゃないわよ。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年11月11日(金)23時37分26秒
  信長:のう魔術師よ、そろそろこの世界について教えてくれても良いのではないか?
玉藻:そうですそうです。絶対何か知ってますよね?
アルビレオ:うーん・・・残念ながら何でもは知らないですよ。
玉藻:・・・これはマジの顔ですねぇ
金時:え、そうなのか?
玉藻:えぇ、いーっつも菩薩のような笑みを浮かべてるアルビレオさんですが、最近私は分かってきました。いっておきますが読心術も人心掌握の邪法も使ってませんよ?
沖田:流石は魔術師(キャスター)のクラス・・・
アルビレオ:あまり言葉を交わしていなかったのですが・・・まさかここまでとは。
玉藻:ふふん、神様舐めるんじゃねぇって事です。金時さんみたいなバーサーカーとは違うんですよ!
金時:おい、それはどーいうこった!確かに俺はバカだけどよ、そこまでブッとんでねーっつの!
信長:金時・・・いやゴールデンは狂戦士の中ではマシなほうだと思うがのう。
沖田:酷いと会話すらままなりませんからね・・・
玉藻:狂化・・・私が嫌うモノの1つですね。理性吹っ飛ばしてなーにが戦士ですか。獣と一緒です。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 5日(土)22時09分3秒
  エトナ:いまいち、アンタの事よく分かんないのよね~。テンション高めで分かりやすく、そしてリズム良く自己紹介をしなさい。はい今すぐ。
ナナシ:む、無茶ぶりやなエトナちゃん。ハードル高いでこんなん……。
ロクロウ:ゴホンッ。どうも!監獄島から脱獄してきました、ロクロウ・ランゲツです!
ナナシ:やるんかい!
ロクロウ:趣味は殺人剣を極めること。将来の夢は兄を斬ること、でした!
かさね:え、ええ?しかも〝でした〟って?脱獄って!?
エトナ:しょっぱなから際どさ限界の発言ね。あたし(悪魔)好みではあるケド。コワイ物知らずではあるわねー。
ロクロウ:応!矢でも鉄砲でも、持ってこい!……もっとも、本当にもってきたら、斬り倒すけどな。
ナナシ:じ、冗談やなさそうやなぁ。
ロクロウ:ちなみに好きな事は強いヤツと戦うこと、好きな食べ物は心水(しんすい)とイモケンピだな。
かさね:ロクロウさん、心水って?
ロクロウ:ちょうど、勇儀が今飲んでるものだ。
かさね:あ~。お酒の事…。
カルタ:戦うことが好きで、お酒が好き……。
勇儀:――あん?私の顔に何かついてるのかい?
エトナ:男バージョンの勇儀ってこと?うわ~、力比べとかすぐやりそう。他所でやってよね、他所で。
勇儀:ふふ、気の合うヤツは大歓迎だよ。
ロクロウ:応。それは俺も楽しみにしとくぜ。
エトナ:早速メンドーな事になりそうね。はぁ…。自己紹介させるんじゃなかった。
ナナシ:無茶ぶりさせたんエトナちゃんやん。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 3日(木)04時17分2秒
  ナナシ達>
シャル:……お断りするでありんす。というか別に迎えに来ずとも、言ったでありんしょう私にも似たような魔法があるって。でも迎えに来てくれた事は、感謝するわ。(ふわりと翼を羽ばたかせてナナシの元まで近寄ると溜息を交えつつその明るい姿に呆れ気味だが笑みを浮かべ一瞬言葉使いがいつもの物から外れて)
仗助:あ~、もう森は一生分堪能した気分だぜ。しばらく森は見たくもねーな……ブロッコリー見るのも勘弁ってくれーによォ~。つーわけで、どこか休める場所がありゃあベストなんだけどなァ~。髏々宮達はいつもどこで寝泊まりしてんだ、流石に野宿ってわけじゃあねーんだろ?か、怪物!?マジかよ~……それじゃあオレ運は良かったワケだな……。
蛮:うーるせェ照れちゃいねーよ!バッ、このボケ!人を物ボケジジィみてーに言ってんじゃねーぞ!ったくテメーはよお……テメーの事が気になってこっちに来たんだ、悪ィか。銀次なら心配はいらねーだろ、今回は黙って来たワケでもねーからな。
球磨川:『どうだろうねえ……この世界で平均値を取れば、かさねちゃんなんかも比較的には一般人寄りじゃあないかな?』『とは言え彼女は彼女で剣の腕前はかなりのものだけど。』『マイナス……ま、一般人にも劣る存在そのものが欠点みてーな奴だと思ってくれればいいよ。』『達成は依然難関を極めるよ……けどそれでいい、だからこそ勝負をする意味があるんだぜ。』
スト:安心しなさいよ、パンティじゃあるまいし他人のスイーツに手を出したりしないわ。けどそもそも、その魔界ってトコに行く方法がないってのよ。どうかしらね、けどこれまでパンティ以外の人とそんな話はしてなかったし私のセンスの良さを確かめる良い機会かも。禊って……球磨川!?うげ、あんなのが趣味だなんてどうかしてる……ってああ、強けりゃ誰でもいいの……ん?でもあいつ弱くなかったっけ。それとも実は強いとか?
ニーア:少し待たせたみたいだな……あんまり大したものじゃ、ないんだけど。何の話だ、強いとか弱いとか。(かぼちゃの風味がするクッキーやカボチャのモンブランなどを運び、酒は適当にあったものを持ってきて)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 3日(木)04時09分4秒
  (PL*すみません、寝落ちしかけたので落ちます。遅くまでお相手ありがとうございました!)  

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 3日(木)03時53分16秒
  シャルティア達>
ナナシ:…………む~…ん!おった!…『アンダータ』(目に届かない遠くの光景を映すことが出来るARMを使い、戦場内を探す。咄嗟にシャルティアの姿を捉えるとその場から消え湖の隣に位置する場所へ着地し、上空のシャルティアに向かって両手を広げ)シャルちゃーん。迎えに来たで~、自分の胸に飛び込んできてもエエんやでー!カモーン!
カルタ:うん。充分……ありがとう。そっか、確かに夜は……危ない。東方はずっと森に居たから、当分は森に行かなくても良いね。休まなきゃ。怪物に遭遇をしたことがあるから、危なくないといったら嘘になる……かな。
かさね:あ。今照れちゃってます?ふふ。ほ、本当ですか?そっか…私も、迷った甲斐がありますよ!蛮さんに会えたし、今は胸がいっぱいです。えっ、忘れちゃったんですか?蛮さんまだ若いのに物忘れ……?そ、そんなことないですよ!理由がなくても来たいときなんて私にもありますし。ただ、銀次さんが心配した無いかなって思って!
ロクロウ:一般人に近い人はお前以外に居るのか?ごくごく平凡な。ん……マイナスってなんだ?ほーう、努力はしないのか。でも、強いやつには勝つ。人の目標に口を出すつもりはないが、妙な目標だな。勇儀が?ふーん、目標は達成できそうか?物好きと言ってもなあ…間違っちゃい無いが、俺はそういう業魔だからな。まぁ、手合わせできる機会があれば片っ端から当たっていくさ。
エトナ:でもあたしのスイーツには手を出させないわよ。欲しがったら魔界で手に入れてきなさい。オススメは、ゲヘナの海限定スイーツね。遅い!あたしを待たせるなんて、よほど手の込んだお菓子を作ってるのかしら。
勇儀:むしろ共感できるヤツは居るのかね。私か……?考えたことも無かったね。そうだな、強いて言うなら禊か……もしくは、美堂かな。強くて私を愉しませてくれるのならなんでも良いがね。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 3日(木)03時29分26秒
  ナナシ達>
シャル:(眼を開くと視界に広がる光景は空。と言うには少し低く、すぐ下には湖があり落下する様に重力に忠実にその身を落としていた。咄嗟にスキルを使い翼を生やし滞空すると小さく溜息を吐いて)――……予想はしておりんしたが、よもやこんな雑な場所に飛ばされるとは思ってもおりんせんでありんしたえ……。はあ、やはり自力でどうにかするしか、方法はありんせんのでしょうね……いいわ。これもアインズ様に刃を向けた罰なのだと思う事といたしんしょう。
仗助:うおっ!?……まあ、それで満足してくれるっつーなら文句はねーな。(自分も指に填められたトンガリなスナックを口に含みながら)うーん……いいや、今夜は遠慮しとくぜ。何せ数日間あの森を歩き倒したんだからよォー……もう一度あの森に入るなら少し休んでからがいい。それに髏々宮まで巻き込ませるつもりはねーしな、危ねーだろ。
蛮:べっ、別に俺ァ寂しいとかじゃねーけどよ……何となく煩ェ奴がいなくなって静かになっちまったなと思ってだな。……そうだな、今は気長に待つとするか……それに俺はテメーに会えただけで十分だ。理由だァ?……んなもん、忘れちまったよ。それとも理由がなけりゃここに来ちゃ悪ィか?
球磨川:『ここにいる様な奴らに比べりゃあ僕は一般人に近いんじゃないかな、近いと言っても僕の場合はマイナスだけど。』『そういう事、にしておいてよ。』『目標?そうだね、当面の目標としているのは……努力しないままで強い奴に勝つ事。』『強いて名を上げるならば勇儀ちゃんに勝って裸エプロンでお豆料理を堪能する事かな!』『ああ、戦いが好きな物好き連中って事だけど……ま、蛮ちゃんは無駄な戦いはしたくない派らしいから戦えるかどうかは分からないぜ。』
スト:いいなー、なんで私を呼んでくれなかったのよ!魔界のスイーツっていうのも興味あるし!あ、辛いのは苦手だけどね。堕天使までいるのね……ふーん、まあこっちじゃそういうのする雰囲気でもないもんね。だから今お菓子用意させてるんだけど……ニーア、まだかな。そうよ、天使と言えど我慢は体に毒なんだから。え、何言ってんのよベリースイートじゃない。あんたも男が分かってないわね~、それじゃアンタはどんなのが好みなのよー?
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 3日(木)03時08分6秒
  シャルティア達>
ナナシ:そすかい。それを言われたらそこまでやけど…。さぁ、アインズ様の事はよう分からんが、女のコの笑顔が嫌いな男は居らん。――……元の世界に戻してやる事が、シャルちゃんの喜びに繋がるんやろうけど、さーてどうなったことやら。(相手の笑みに気を取られ釣られるように宙を掴むように手を挙げふり返す。しばらくその場の様子を伺い、失敗したかどうかを確認するため自分もアンダータを使い戦場内を探し回る算段を組み立てており)
カルタ:欲しい……!(あめ玉を両手で包みこむようにゲットし早速口に含み)おいひい。森に……?行ってみる……?
かさね:球磨川さんだけかぁ。そうだよね、ナツさんも居ないんだもん、寂しいな。遊騎くんも居ないし。でも、また会えるかもしれないし、私と蛮さんが再開したみたいに!それに、その分新しい出会いもありますもんね。また皆と仲良くなってくださいね、蛮さん!も、物好きなんかじゃ…えへへ、ちょっと照れるな、なんて。(呟かれた内容を聞き取ると頬をかき柔らかく笑み)…そういえば、久しぶりにこっちに来たのは何か理由があったんですか?
ロクロウ:一応、そう言った意味では常識的なんだな。一般人じゃないというのは、球磨川も含まれているのか?なるほどなぁ。就職、進学とやらも決まってないままここで俺と話をすると言うのも1つの道なんだな。で、球磨川はどんな目標があってここに居るんだ?そういった部類…?俺みたいな部類が他にも居るのか。エトナ、あぁ勇儀…と、あのヘビ目の男か。ゴロゴロ居るな、楽しみだ。それが聞ければ充分だぜ。
エトナ:もっちろん。魔界にある魔王城で、プリニーにたくさんスイーツを作らせたし、お使いに行かせたわ。あ、ちなみに殿下のお菓子は作らせてない。後はー、その辺りの悪魔やらフロンちゃん、あー堕天使からお菓子をぶん取ったり?充実はしてたわね、それなりに。こっちではハロウィンはしなかったケド。
勇儀:ふーん?天使と言うものは、欲に忠実なんだね。鬼も似たようなものだが。どれどれ…私は好みの男を教えろ、と言ったつもりだったんだが。ギャグか何かかな?というか、いつもその写真を持ち歩いて居るんかな?
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 3日(木)02時41分26秒
  ナナシ達>
シャル:それが誰でも自由に出来るなら、この世から怒りなんて言う感情はなくなりんすえ……それに良いんでありんす。これが私、シャルティア・ブラッドフォールンでありんすから。アインズ様も、やはり笑顔がお好きとおっしゃるでありんしょうか……。別に、意図的と言うよりは見せる必要性もありんせんでありんしたから……もしも見たいなら、ぬしが私を喜ばせてくんなましね。――……それじゃあ。(ナザリックの記憶を鮮明に思い出し、彼の言う通りにすれば成功するのだとすればほぼ確実に成功するであろうと言う確固たる自信の元、ふと柔い笑みを浮かべて手を小さく振りその場から消え失せて)
仗助:えっ、まさかとは思うがこんなんでいいのか髏々宮……普通の飴玉だぜ~、別に欲しけりゃやるけどよぉー。あぁ……それに泣かれちまったら適わねェからな。オメーが焦る所か、初対面で言うのもなんだがあんまり想像出来ねーな。森かぁ……つー事ァよお~、もしかして森に何か秘密でもあるんじゃあねーか?
蛮:……それくれー知ってるっての。俺も知ってる奴がそこそこ残ってるかと思えば、もうあの嘘つき小僧くれーしか残ってねえもんだからよ、少し意外だったぜ……火の玉野郎までいなくなっちまってるたァな。……そうかよ、物好きな奴だなテメーは。……俺もだ、かさね。(ぼそっと小さな声で呟いて何事もないかのようにそっぽを向き)
球磨川:『そりゃあ人の事情と心情は千差万別だし、当たり前と言えば当たり前の感情だよね』『だからここにいる大半の連中は一般人じゃあないってワケだ。』『逃避だなんてとんでもない、これもまた1つの道って奴だぜ。』『強ぇー奴……君もそういった部類なんだ。』『まあいるかいないかで言えば、とびきり強い連中がいるぜ』『それこそエトナちゃんや勇儀ちゃん……あとはさっき来た蛮ちゃんとか、かな。』
スト:そうそう、せっかくのハロウィン逃しちゃったのよね~、もう信じらんない!エトナは何かしたの、ハロウィン。そりゃあ勿論甘い物が好きな所もだし、欲しいと思ったものはどうしても欲しくなっちゃうのはパンティと似てるかも。ふふーん、見たい?見せたらアンタも教えなさいよ、私のタイプはこんな人!超スイート!(ぴらっと一枚の写真を取り出すが、そこに映るのは所謂ブ男。汚くて小太りで見るからに異臭のしそうな姿をした人間-とは言え正体はゴーストなる怪物なのだが-が映っている)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 3日(木)02時16分58秒
  シャルティア達>
ナナシ:ほな怒らんかったらエエやん。心穏やかに、怒鳴る前に深呼吸したらどうや。そら、女のコは笑顔が一番やろ。それが創造された姿だろうが、なんだろうが。自覚があるっちゅー事は意図的に見せとらんかったん?――…………。(シャルティアから一方身を引き、戦場の森、川原、荒野、丘等、この場から少し離れた場所へシャルティアがワープすることを密かに想像しつつ)…まぁ、成功すればそれに越した事は無いの。
カルタ:素敵……。(ポケットから出てきたあめ玉を見つめると思わず嬉々とした呟きが漏れ、ため息を吐く相手とは裏腹に欲しい、という眼差しをひしひしと送り続け)そっか。お母さんは、悲しませちゃいけないね……。でも、東方が焦らないなら私も焦らない。森から来た、よね……迷子になる人はほとんどが森から迷う。
かさね:えへへ~よく言われるっス。蛮さんも、相変わらずそうで少し安心しました。大丈夫だとは、思ってたんですけどね。ホントですよね~少しここを留守にしている間に知らない人が多くてビックリしましたもん。私は会えると思ってましたよ、何より会いたかったですし。願い続けたら実現しちゃいましたよ!嬉しいですよ、本当です!
ロクロウ:それなりに帰りたがるヤツも居るんだなぁ。あ~、そうか。一般の人間なら、来たくもない場所に迷いこむと、帰りたがるのが普通だもんな。さっきは好きなタイミングで帰れる、帰れないの話が出ていたが、その口ぶりだとお前はいつでも自由な時に帰れるんだな。帰るつもりがないだけで。……所謂、現実逃避ってやつか?応。かさねには助けてもらったからな。それじゃあ早速だが、ここに強ェーヤツは居るのか?戦場、と呼ばれるほどの場所だ。それなりの強敵が居てもおかしくないと俺は踏んでいるんだが。
エトナ:ハロウィンのお菓子?あぁ、ストッキングちゃんもお菓子好きだったっけ。うんと美味しいの作りなさいよね。
勇儀:ああ、構わないよ。酒の味に関してはどうにかなるから。その、欲に忠実と言うのは甘いものが好きだと言うところがか?男、だってー?ちなみにどんなのが好みなんだい、あんたは。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 3日(木)01時56分10秒
編集済
  ナナシ達>
シャル:別に怒りたくて怒っているわけではありんせんえ……笑った顔?フーン、笑った顔……そう言えば、あまり見せてはいなかったでありんすねぇ……見たい?この世界でやるべきこと……そんなの本当にあるんでありんしょうか……。な、なんだか怪しい雰囲気がするでありんすが……こ、こうでありんすか?うーん。(ナザリックを思い出すかのように瞳を閉じて)
仗助:……な、なんか自分で言っておいて何だが何か違う気がするんだが……まあいいか。そんな期待の眼差しされてもなァ~、俺一応手ぶらでここまで来たもんだからよぉー……ああ、コレくれーしかねーか。(散々探した結果小さな飴玉程度しか見つからずこれでは流石に、と溜息をついて)あー、焦っても仕方ねェだろーしな……。ああ、ちと複雑な家庭でな。あんまりおふくろは悲しませたくねーんだよ。
蛮:……ハッ、オメーも相変わらずだな、その底無しの前向きさはどーにかならねェのかよ。(なんて言いながら煙草を口に咥えるが少しだけ安堵した様な僅かな笑みを浮かべて)ったく……正直に言うと、まさかまたオメーとこうして会えるとは思ってなかったぜ。ただでさえ入れ替わりの激しい世界だしな。嬉しい、ねえ……。
球磨川:『居心地の良さはどうだろう、シャルティアちゃんじゃあないけれど早く還りたいと必死になる奴だって過去には何人もいたからね』『僕は……さあ、どうだろうね』『とは言え元の世界に帰ったって就職も進学も決まってないわけだしさあ、今更帰ってもって気持ちはあるよね!』『かさねちゃんに恩……?』『まあ協力は惜しまないぜ、僕程度の協力で良かったらだけど。』
ニーア:ハハ、それじゃあそうする。あ、丁度ストッキングの為に少し遅めのハロウィン用のお菓子を用意してたんだ……それを出すよ。少し待っててくれ。酒は……あまり良いものはないけど。
スト:なんだっていいから早くね!……欲に忠実なのよね、まあ私も人のことは言えないけどさ。さあ、どうかしら……仲の良さなんてあんまり考えた事なかったわ、男の趣味は合わないケド。知らないんじゃない?知ってたとしても、興味示さないだろうし。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 3日(木)01時34分10秒
  シャルティア達>
ナナシ:なーんや、ほな怒鳴り放題怒り放題やな。でも自分は笑っとる顔の方がえーわ。笑っとる顔、あんま見たことないしの。いつも眉間にシワ寄っとるか不適に笑うかのどっちかや。そーやったんか。で、誤作動…。同じような力が封じられとるんか。なんやろなー、こな世界はシャルちゃんに帰ってほしく無い言うとるんかもしれんな。シャルちゃんがここで何かやるべき事があったりして。いいやいいや、まぁ何もせんよりかはシャルちゃんにとってもエエやろ!ほな、心の中でナザリックを浮かべるんや。(渦をあしらった指輪をシャルティアに私使用方法を告げて)
カルタ:こっそりサービス……うん、そんな感じ……?私は……蜻さまを守ってる……。何か、ある……?(無表情ながらもとても輝いた瞳を仗助のポケットへ向けて)東方も焦ってない……ナナシと一緒、だね。お母さん……一人にしてるの……?心配……?
かさね:き、聞いたらまずかったかな。…だ、大丈夫ですよ蛮さん!一生お仕事がなくなった訳じゃないです!ほら、ピンチはチャンスって言うじゃないですか!ね、ね!あの時は戦国時代の事が気になって、…一度。でも、また会えました。私は嬉しいですよ!
ロクロウ:ほーう?それほど居心地が良いのか、此処は。細かいことを理解しようとも思わん。お前もそう思うのか?えーと、球磨川。とりあえず、かさねに恩を返すまでは此処に居るつもりだ。分からん事があったら教えてくれよな。流石に何一つ分からんと動きにくい事もあるからな。
エトナ:だーかーらー!…はぁ。もう良いわ、好きに解釈しなさいよ馬鹿!でもその代わり、あたしをここまで怒らせたんだか、何か甘い物でも作りなさい。今すぐ!
勇儀:ついでに酒も用意してもらおうかな。随分と本能を剥き出しにしたヤツだ。仲は…良さそうじゃあないねぇ?そいつは、あんたがここに居ることは知っているのかい?
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 3日(木)01時12分24秒
  ナナシ達>
シャル:生憎私はペロロンチーノ様に創造された姿より変化したりはいたしんせん!そして可愛いのは当然でありんす!……ふうん……無駄、でありんしょうけどねえ。ぬしのそのARMとやらと同じ様な魔法を私も使えるでありんすが……結局は誤作動を起こして上手く行きんせんでありんしたし。まあ試す価値はある、のでありんすか……ん?何か言ったでありんす?
仗助:シークレットサービス……?なんかこっそりサービスしてくれるのか……おう、ありがとな。しかしお前変わった奴だな、俺も何かお返ししてやりてーんだけどなァ~……何かあったか。(ポケットの中を漁りながら)ほおー、やっぱそうなのか。別に焦って帰る必要もなさそうだけどよォー、おふくろ一人にするのはあんまりな……。
蛮:ぶほほほほ、テメー以外に誰がいるってん……。(金欠が解消したんじゃないかと言う声に固まり)る、るせー!仕事は片付いたが色々あってギャラはパーになっちまったんだよチクショーッ!んだよ、オメーも一度帰ったのか?……まあ、勝手に消えちまった俺が言える義理でもねーよな。
球磨川:『うん、もう何度も往復してくるような寂しがり屋とかもいる始末だぜ』『しかしまあ君の感想はもっともだ……何せこの世界の細かい仕組みは誰も分かっちゃあいないんだから。』『あ、僕の名前は球磨川禊、よろしくね!』
ニーア:たまたま……ハハ、そういう言い回しも、何となくあの二人を思い出すんだけどな。
スト:ん?私の仲間?……そーね、仲間とは違うけど……家族みたいなものならいるわ、同じ天使で姉のパンティがね。人のデザート勝手に食べるわ隙あらばどこでもヤるわのクソビッチだけど。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 3日(木)00時51分41秒
  シャルティア達>
ナナシ:強情やのー。そないに怒鳴ったら小皺増えるで、シャルちゃん。怒った顔もかわえ~けどな。む~、ほなこれ使うてみるか?ディメンションARM『アンダータ』行ったことのある場所へ瞬間移動するARMや。本来なら、使用者やなくARMが記憶した場所へ行くモンなんやけどな。ここで使うと使用者が行ったことのある場所へ行けるようになっとるみたいや。――…ま。元の世界に戻れん自分が使うてみても、帰れんかったけどな。この戦場のどっかに行ってまう(最後は聞こえるか聞こえないか程度の音量でボソッと呟き)
カルタ:私……髏々宮カルタ。シークレットサービス……。これ、あげる。お近づきの印……(とんがりコーンらさきスナック菓子を仗助の人差し指に被せ)うん、私も……確か迷ってきたんだ……気がする。でもそれはよくあること。迷わず来る人の方が珍しい……と、思う。
エトナ:誰が無いチチよ!このウニ頭!エロヘビ!!
かさね:あ、ははは。まぁまぁエトナさん落ち着いて。そっか、お仕事があったんですね!しかも大きいの!それじゃあ、金欠も解決したんじゃないですか?私は…一度帰ったんですけど、何故か…迷ってきちゃいまして。
ロクロウ:俺は、ロクロウ・ランゲツ。俺も迷ってきたんだろうな。いつの間にかこっちに居たって感じだ。一度元のところに戻ったヤツも、もう一度こっちに来れるんだな。ふむ、細かいことはよく分からん。
エトナ:仲は良くないわよ。なんで鬼と仲良くしなきゃなんないのよ!一緒に居るのもたまたまよ、たまたま!
勇儀:右に同じ。姑息で賎しい悪魔は、どちらかというと私は嫌いだよ。そーいう天使のあんたには、仲間が居るのかい?
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 3日(木)00時29分23秒
  ナナシ達>
シャル:うう……放っておいておくんなまし!確かにここも案外住み心地は悪うありんせんけど、それとこれとは別問題!ナザリックにいる私の仕えるべきあの方を裏切るわけにはいきんせんでありんす!はあ……気楽そうなぬしが羨ましいでありんす。
仗助:ああ、えっと……俺の名は東方仗助。まあなんだ、蛮さんに聞いた話によるとよくあるらしいな、ここに迷い込む奴ってのはよォー。俺もそれと一緒っつーこったな、奇妙な話だけどよォ~……オメーらもそうなのか?
蛮:よぉー無いチチ悪魔、テメーまだこっちの世界にいたのか。それに……おう、久しぶりだな。でけぇヤマがようやくケリついたからよ……久しぶりに帰って来たぜ。
球磨川:『ここにいる時間が長ければ長いほど、顔見知りって奴は増えて行くよね』『一度帰ってしまっても再び戻って来るような奴は何人もいるんだから……って、あれ?』『こっちの彼は本当に見たことねーや。』
ニーア:仲間じゃない、のか……?俺には二人は、結構仲が良いように思えてたんだけどな……反発し合いながらも一緒にいる姿とか、シロとカイネを見てるみたいで好きだったんだけど。
スト:仲良しこよしだけが仲間じゃあないわよねー。ま、そんなこと言って素直になれそうなタマじゃなさそうだけどね、二人とも。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 3日(木)00時14分52秒
  ニーア達>
ナナシ:シャルちゃんの憶測ってなんや?あ~、そういえば帰りたい言うとったなぁ。なんかすまんな、憶測外させてもーて。でも、こっちの生活も慣れてきたんとちゃう?住めば都ってな~。
カルタ:やっぱり迷ってきたんだ…。最近多い…迷う人。…………誰?
エトナ:森から迷う事が多いのよね~。はっ…?見覚えのある顔だと思ったら美堂蛮じゃない。
かさね:わぁ、本当だ。幻…じゃないよね。お久しぶりです蛮さん。(目を擦っては見つめ確認をすると大きく手をふり)
ロクロウ:知り合いか~?ここは、顔見知りなヤツ同志が多いんだなぁ。
勇儀:そりゃあ、始めから知り合いと言うわけじゃあないさ。単にここに居たことがあり、仲間と呼べる関係となっただけさ。まぁ中には仲間でない者も居るがね。
エトナ:例えばあたしと勇儀、とかね!
勇儀:ははっ、違いない。
ナナシ:あっちのドラドラ言うとるモンとウニ頭のにーちゃんもそうやけど、エトナちゃんと勇儀姉さんも反発しやすいなぁ。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 2日(水)23時55分53秒
  エトナ達>
ニーア:ナナシは帰れないけど帰るつもりがそもそもない……か。これでシャルティアの推測は外れたみたいだな……。帰りたいと願えば願うほど帰れなくなる、って言う。
シャル:そ、それは!それは少しくらいの例外はありんす!えーと、そこのさっきからドラドラと煩いおんし!おんしはどうなんでありんす、帰れるでありんすか?帰りたいでありんすか?
仗助:あ、あれ……?(邪眼の効果が解けて我に返り)あの野郎どこ行きやがった……って、なんだよ藪から棒に……んなもん分かんねーっスよ、俺はそもそもこの世界……ってェ表現でいいのか。つい最近迷い込んで自分でも混乱してるんだからよォー……まあ、迷って間もなくこの世界の事に詳しいって人に出会ったのは、不幸中の幸いと思ってたんだけどなァ~。
蛮:なっ、なんだテメェその含みのある言い方はよぉ!人がせっかく親切でここまで案内してやった恩を忘れたのか!
仗助:案内ぃ~?何日間も森に迷わされた挙げ句人のヘアースタイルにケチ付ける様な連中と出くわす羽目になってんのは誰の所為だコラァ!
球磨川:『あーあー喧嘩はやめなよ二人とも』『ほら、なんだかんだ久しぶりな顔ぶれだってあるんだろうに……やれやれ困った奴らだなあ。』
スト:いや、主にアンタのせいでしょうが。……ま、帰る方法なんて考えるだけ無駄なんじゃない?そのうち帰れるんでしょ、帰れる奴はさ。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年11月 2日(水)23時35分1秒
  エトナ:そーいえば。ここに居るヤツって、自由に自分の世界に帰れるヤツと帰れないヤツが居るわよね。
ロクロウ:あん?そーなのか?
勇儀:そうだね。ちなみに私はいつでも地獄に帰れるねぇ。
エトナ:あたしも。さっきだってスイーツを取りに魔界へ行ってきたし。この中で帰れないヤツはー…。
ナナシ:自分!
かさね:私も、かなぁ。カルタちゃんは?
カルタ:私は…帰れる、かな…?
エトナ:なんでアンタが曖昧なのよ。っていうかナナシ、あんた帰れなかったのね。帰れないヤツは大抵、困ってるんだけど。
ナナシ:自分はこっちの生活も気に入っとるし、今のメルヘヴンは平和そのものや。それなら、こっちで楽しみたいやん!
勇儀:おや、お嬢ちゃんは自由に帰れなかったかな?
かさね:それがですねぇ、こっちに来るのは2回目なんですけど…2回目に迷って以来、帰れなくなっちゃったんですよ。はぁ…正宗と虎徹、元気にしてるかなぁ。
カルタ:ロクロウは…?
ロクロウ:応。俺は…どうなんだろうな、帰れるのか帰れないのかすら分からん!
エトナ:呑気ね~。
ロクロウ:今は恩を返す事が最優先だからな。帰る方法はその後でも遅くないだろ。
かさね:前はどうやって帰ってたっけ。うぅ、思い出せない。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年11月 2日(水)22時44分3秒
  スト:トリックオアトリート!……ほら、早くお菓子ちょうだいよ。
球磨川:『……フッ、そういう遊びは嫌いじゃあないぜ。』『しかしながら、君は僕に選択権を与えてしまったと言う事を理解しているのかな?全く甘いなあ……悪戯でお願いしまっ!』『待った!待てよまだ慌てる時間じゃないよ!それとも君はそんな簡単に人にそうやって刀を向けるのかい!?』『それは人としてどうかと思うなあ僕は!』
スト:長い。何も持ってないならさっさとそう言いなさいよね。はあ~、せっかくのハロウィンだったって言うのに忘れるだなんて不覚だわ!
ニーア:ハハ、ストッキングは本当にお菓子が好きなんだな……なら、今日の晩ご飯はストッキングの為にハロウィンパーティにしようか。
シャル:おや、何やら素敵な相談でありんすねえ?それは好みの人物を好き勝手に悪戯しても良いと言う催しでありんしょう?
球磨川:『君の知識って言うのはどうしてそうも偏っているんだろうね、いや僕が言える事でもないんだけどさ。』『それにしても、だとすれば仮装しないとだよね』『どうしようかなあ……そこの彼みたいなハンバーグのコスプレみたいに奇抜な物の方が、ウケはいいかな?』(丁度森を抜けて来た仗助を見計らった様に指差して笑顔で言い放ち)
仗助:――……あァ?おい、あんた……今おれのこの頭の事なんつった?
ニーア:ハ、ハンバーグ……?って、ことはもしかしてアイツが球磨川の顔を変えた奴なんじゃあ……。
仗助:テメェ~……俺の頭にケチつける奴ァー何モンだろーと許さねえ!それによく見りゃあテメーこの間俺のこのヘアースタイルをサザエさんつった野郎じゃあねーか、あァ!?
球磨川:『いや、流石にそんな事は言ってないんだけど。』
仗助:確かに聞いたぞコラァーッ!!クレイジー・ダイヤモンドッ!ドララララララララララァ!!(球磨川に向かって歩み寄り背後からスタンド、クレイジー・ダイヤモンドを出現させて殴りかかろうとするが、拳はあらぬ方向へ飛んで行き仗助もそれに気付かずひたすら宙を殴り続けており)
シャル:……?周りが見えていない……?一体どうしたんでありんしょう、まるで混乱状態か、もしくは精神操作されている様でありんすね。
蛮:ったく……テメェは相変わらず他人を怒らせる事に関しちゃ一級品だな。手間かけさせてんじゃねーよボケ。
球磨川:『あ!』『君は………………誰?』『これまたシュールなコスプレに走ってるみたいだけれど、あいにく僕はウニの知り合いはいないんだよねー。』
蛮:ハッ、その白々しさも相変わらずだな。俺が邪眼でアイツの眼を眩ませてなきゃテメェ今頃原型留めちゃいねェぞ。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/ストッキング/シャルティア/蛮/仗助/球磨川禊  投稿日:2016年10月28日(金)23時07分16秒
  球磨川:『思えばニーアちゃんも丸くなったものだよ』『ここに来た時なんて……マモノは全部殺す!邪魔する奴は許さない!って言う獣みたいな野郎でさー』『さらに幼い女の子まで襲う極悪人面だっただなんて』『今の雰囲気では考えられないよね。』
シャル:幼い女の子を、襲う……?ニーア、おんし見かけに寄らず意外と……。
ニーア:ご、誤解だ!いや、確かにこの世界に来た時は球磨川の言う通り周りが見えてなかった……けど幼い女の子を襲うって言うのは語弊だ!その女の子が、マモノだと思ったから殺そうとしてただけで!
スト:つまりマモノじゃない幼い女の子殺そうとしたって事じゃん、どっちにしろアウトよね。

ーー森ーー
仗助:ぶえっくしょん!……蛮さんまだっスかァー?ここ最近冷え込んでるし、このままだとオレもう風邪ひいちまいますよこりゃあ……昨日も結局野宿だったしよォ~。つか、まさかまだ道に迷ってるなんて言いませんよね。
蛮:だーもうグダグダ言わずに付いて来いってんだよテメェは!もうすぐだから黙ってろ!だらしねェな最近のガキってのはよお!少しは俺様を見習えってんだ、酷ェ時は真冬の下でも公園の噴水で体洗ってたぞ!
仗助:んなモン見習いたくねーよ……。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャルティア/ストッキング/蛮/仗助/禊  投稿日:2016年10月27日(木)23時37分50秒
  スト:……ふああ、おめざのスイーツ……あれ?なんだか今日、やけに静かじゃない。……ああ、あの騒がしい悪魔二人がいないのね、どこ行ったの?(あくびをしながら目を覚まし傍らに予め用意しておいたスイーツを食べつつ)
ニーア:ヴァルバトーゼはシャルティアを元の世界へ戻す方法を探る為に一度地獄へ、ラハールは気が向いたらまたこっちへ来るってだけ言い残して魔界へ還っていったよ。それよりもストッキング、流石に今日は甘い物を食べすぎじゃないか……朝昼晩と間食夜食、全部甘い物だ。
スト:ふーん、それじゃあまたいつかこっちにも顔を見せるかも知れないのね。いーのよ、わたしの場合脂肪は全部胸に集まるから。(ちらっとシャルティアを横目に見て)
シャル:ちょっとォ!!なんで今わたしの方を見たのよー!!(両腕で胸元を隠しながら)
ニーア:脂肪だけじゃなくて、糖分ばっかりだと体に悪いから少しは他のものも……。
球磨川:『放っておけよ、彼女もそれをある程度理解して食べてる筈だろうからさ』『まあ、君の性格上放って置けないのは分かるけど……ほーんと、ニーアちゃんってお母さんみたいだよねー。』
ニーア:別に母親のつもりは……あれ?球磨川……お前、なんだか顔が変じゃないか……?なんて言うかその、歪んでる……?
球磨川:『おいおいニーアちゃん、いくらなんでもそりゃあ酷いぜ!』『いくら僕の顔が見るに耐えないからってそんな誹謗中傷をするだなんて人としてどうかと……』『あれ、本当だ。』(自分で顔に触れると何となくいつもと違う位置に鼻があったり目元の感じが違ったりしている事に気がつき、大嘘憑きでなかった事にして元に戻り)
ニーア:いったいどうしたんだ、何か思い当たる節はないか……?
球磨川:『うーん、あるにはあるかなー』『さっき森の中で出会った男に殴られてさ』『怪我も何もなかったから気にしてなかったんだけど……まさか顔の形が変わってるだなんてね。』『って言うかシャルティアちゃん、君最初に僕の顔を見たときに気が付かなかったのかい?』『僕の帰りを出迎えてくれたのは君だろう?』
シャル:え?ああ……うん、そうでありんすね。ぬしの普段の顔にさほど興味がありんせんでありんしたから……気が付かなかったでありんすえ。
スト:それはそれで酷い言い草ね……って言うか何、森の中で殴られたって。あんたまた何か変なちょっかい出したんじゃないでしょうね?
球磨川:『いやあ、僕はただ彼が変な髪型してるから』『君の髪型ってなんだか焦げ付いたハンバーグみたいでダサいよね』『って言っただけだぜ?』


――森――
仗助:――ぶえっくしゅん!……あー、なんだかまだムカッ腹が立つぜ。あの野郎オレの髪型をよォー……つーかまだ着かないんスか、蛮さんの言う仲間のいる場所ってのは。こう言っちゃなんスけど、さっきから同じ場所グルグル回ってる様な気がするっスよ。
蛮:うーるせぇ!俺だってこっちへ来るのは久々なんだ、少しくれー道に迷ってるくれェでごちゃごちゃ言ってんじゃねえぞ!それにこっちにも色々と考え事もあんだよ!
仗助:……はあ!?ちょっと待ってくださいよ、あんた今道に迷ったって言ったんスか!?マジかよ……自信満々に道案内してやるなんて言うから安心してたのによぉ~……。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/ロクロウ  投稿日:2016年10月23日(日)21時58分14秒
  エトナ:ふーん?あの太刀の持ち主が分かったんだ?
かさね:一応…。
ナナシ:一応?ってどーいう意味や?というか、その持ち主はどいつなん。自分らが知っとるヤツか?
かさね:いや、知らないんじゃないかなぁ。見たことの無い人だったし…ね、勇儀さん!
勇儀:ああ。そうだね。……おや?噂をすればなんとやらかな。
???:おう、お前は!(森の中から出てくればかさねを見るなり声をかけ)
かさね:……!太刀の持ち主の人!森の中にずっと居たと思ったんですが、無事だったんですね。
ロクロウ:お前のおかげで號嵐を見つけられた。俺は、ロクロウ・ランゲツ。これ(號嵐)は俺の命の太刀なんだ。この恩は、必ず返す。
カルタ:恩…良かったね、なぎちゃん。良いことあるかも。
かさね:う、うーん。恩って言ってもピンと来ないなぁ。
ロクロウ:恩の内容はそうだな…ま、考えておこう。俺も今はピンとこない!
ナナシ:テキトーなやっちゃなぁ。まぁ、暫くはここにおるっちゅー事やな。自分はナナシ、よろしゅうな。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月22日(土)00時54分50秒
  ストッキング達>
玉藻:むむ・・・イケ心(イケメンの心)があるとはいっても・・・ううーん・・・(唸りながら悩み始めて)
金時:オレっちにはわからねぇ話だ・・・
アルビレオ:あの2人が特殊すぎるだけでしょう。あなたの感性はおかしくはありませんよ、多分
信長:王は時として、臣下を導かねばならぬ!さもなくばワシの様に謀反起こされちゃうから気をつけて!じゃぞ(天下を目前にして散ったにも拘らず笑い話にしており)
沖田:なんという世界・・・。そんな場所もあったんですね、やはり世界は広い・・・いろんな物が手にはいりそうですね。



(PL:寝落ちしそうなのでここで落ちます。お相手ありがとうございました)
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年10月22日(土)00時38分16秒
  玉藻達>
スト:ううん容姿もベリーキュート、超好み!えー、アンタもこの良さが分かんないわけ?それとも実際に会えば考えも変わるかしら。
球磨川:『うーん、そう考えるとストッキングちゃんの方が現実的と言えばそうかもしれないね!』『しかし何というか、恋愛シミュレーションゲームで言えば攻略不可の女の子に出会っちゃったみたいな気分だぜ。』
ラハ:ああ、オレさまは女のムチムチした体が気持ち悪いと思った事は何度もあるが、まさか女の好みの話でこんな気分にさせられるとは思いもしなかったぞ……!
シャル:フフ、分かってくれるでありんすかえ?アインズ様は至高の存在にして絶対の支配者でありんすから、当然従う者もそれ相応でなければなりんせん。
ヴァル:まあ、魔界だからな。その辺の墓を壊せばゾンビが沸くぞ。それに俺も一応、地獄で死者の魂をプリニーに変える工場で教育係をしているのだ。その程度の雑誌なら意外と手に入るものだぞ。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月22日(土)00時18分37秒
  ストッキング達>
玉藻:なるほど、ギャップにトキメクって事ですかね・・・?けどこれはちょっときついかも・・・みぎゃああ!?近づけないでください!?
金時:かたっぽは死んでるじゃんよ!?
マクバーン:ハードル以前の問題だと思うがな・・・
アルビレオ:さしもの魔王ラハールもこれには形無しですか。流石に私もこれにはついていけませんね(苦々しい顔をして)
信長:主君を愁い、想うのは臣下として当然の心情。うぬの主はいい臣下を持っておるのう!
沖田:べ、便利な魔界ですね・・・死体とかごろごろ転がってるんでしょうか・・・
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年10月22日(土)00時08分16秒
  玉藻達>
スト:ちょっとー、わたしの方は別に趣味悪くはないでしょ!こういう人に限って心が優しくてスイートな香りがするもんなんだから!包容力もありそうでしょ、ほら!(写真を玉藻に向けて)
球磨川:『つまりストッキングちゃんに好かれる為にはこの写真みたいに太って汚らしくて醜い容姿にならないといけなくて』『シャルティアちゃんに好かれる為には白骨化しないといけないってわけだね、ハードル高ぇなおい。』
ラハ:下らん話だとは予想していたがその斜め下を突き抜けていった気分だな……別にこいつらの好みなど興味もないが……うえぇ。
シャル:ああ、その雑誌は勿論わたしの私物でありんすえ。アインズ様に会えない間はこれで気分を紛らわせているでありんす……はあ。(雑誌をぎゅっと抱き締めて溜息)
ヴァル:シャルティアがそういった代物はないかと言うものでな。特別に地獄から取り寄せて来た……ゾンビ物もあったが、白骨化している方が良いと言われて用意してみたのだが……。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月21日(金)23時55分28秒
  ストッキング達>
玉藻:ふーむふむ・・・どれどれ・・・ゲッ(まず雑誌の白骨死体を見れば顔を顰め、さらに写真を見てげんなりすると)
こ、これはまた・・・
信長:流石のワシでもこれは閉口するのう・・・是非もナシかな・・・
沖田:お二人とも、、また独特な趣味を持ってるようで・・・(苦笑しながら取り繕い始めて)
アルビレオ:とまぁ、我が方の女性陣にも余り受けはよろしくないようですねぇ・・・
金時:つーか写真はまだしもなんで書物に死体がデカデカと載ってんだよ、どーなってんだ。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年10月21日(金)23時44分44秒
  スト:何よこれー!?うげーセンスの欠片もない!アンタこんなのが良いなんてどーかしてるわ!
シャル:はああ!?この美の結晶が分からないなんて頭がおかしいでありんす!だいたい、この件に関してはぬしにだけは言われとうありんせんっ!!
球磨川:『おいおい、いったいどうしたって言うんだよ二人とも』『喧嘩だなんて、まあ珍しくもないけれどさあ』『するんだったらもっとセクシーなキャットファイトが見たいって言うか……』
ラハ:何の話だ!!それで、一体何を口論しておるのだ。ま、どーせ下らん話だろうがな。
スト:見てよこれ、シャルティアってばこんなのが好みだって言うのよ!ほんと信じらんない!(雑誌に載っている白骨遺体の写真を見せて)
シャル:フン、ぬしとてこんなのが好みだと言っていたくせによく言えるでありんすえ!(さらっとその雑誌の上に被せるように、見るからに見た目の悪いブ男が写る写真を差し出し)
ラハ:……?……!?
球磨川:『ねえねえ君たち、どんぐりの背比べって言葉知ってるかい?』
ニーア:ああ……えっと、うん……まあ好みは、人それぞれだからな……。
ヴァル:うむ、女の考える事は俺たちには理解出来んと言う事だ。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月21日(金)23時10分25秒
  玉藻:トリックオアトリート!お菓子をくれなきゃバリバリ呪うゾ☆(サムズアップからのガッツポーズで決めながら言うと)
金時:顔が近ぇよ!・・・つーか俺っちは菓子は持ってねーじゃんよ!(赤面しながら顔を逸らすと)
玉藻:ふーむ、これは使えそうですねぇ・・・あ、因みにマジで呪ったりはしないので安心してくださいね?
金時:安心できねーよ!いきなりどうしたんだテメーは!
玉藻:ノリ悪すぎません?いつもなら「ゴールデンだぜ!」とか言いながらノッてくる癖に・・・
金時:オレにも都合ってモンがあるだろーがよ!ったく、大将とか酒呑クラスで面倒だぞ!
玉藻:流石にあの2人には勝てませんけど!?というかあの2人は金時さんラブじゃありませんか!惚気てるんですか?はっ倒しますよ!?
金時:ちょっ、待て待てフォックス!大将はそんな気毛頭ねーよ、「アレ」はああいうもんだ。それに酒呑も・・・
アルビレオ:はは、金時はモテモテですねぇ・・・
信長:うむ。英霊となればそれも顕著になるのう!
沖田:金時さん、顔真っ赤にしてますね・・・結構その手の話は苦手なんでしょうか・・・
アルビレオ:一目瞭然でしょう、あれを初心と言わずなんと言うのでしょうか。
マクバーン:あの巫女狐みたいなタイプに迫られるとロクに顔がみれねぇからな。まぁ服装もあるだろうが・・・
沖田:確かに、玉藻さんはちょっとはだけ過ぎな気が・・・
信長:そうかのう?ワシも脱げば凄いぞ?
沖田:脱がないでくださいね・・・
 

(無題)

 投稿者:暦、忍野、エドナ  投稿日:2016年10月19日(水)22時48分43秒
  忍野・阿良々木君、君は転がり方を覚えたほうがいいと思うよ?
暦・転がり方ってどういう意味だよ、忍野。
柔道のように転がるようにしろっていうのか?
忍野・そういう意味で言っているんじゃないんだよ、僕は。
アルマジロのように転ぶという意味ではなくて大人になるまで上手な転び方を覚えたほうがいいよって意味、意地悪言っちゃったかな?
暦・お前のいいたい事は分かるけど、簡単にいえないのかよ忍野?
忍野・僕はこういう性分だからね。
エドナ・丸いもの・・・思い出したくないのが出てきたわ。
忍野・どうしたんだい、さお譲ちゃん?

~そのころのほむら~
ほむら・少し気になるわね、この辺調査しましょうか。
(眼鏡をかけて調査中)
 

きゅうべえも一緒にいます。

 投稿者:ほむら、暦、忍野  投稿日:2016年10月18日(火)19時32分21秒
  ほむら・ほら、きゅうべえ。出てきなさい。
きゅうべえ・君は乱暴すぎるよ、暁美ほむら。
ほむら・黙りなさい、開口したら風穴があくわよ?
(きゅうべえに首輪と鎖をつなげて逃げられないようにして銃を突きつけて黙らせる。)
暦・ほむら、その生き物はなんだ?
忍野・珍しいものがいるね、地球外生き物かな、僕には素質を見出させて騙す生き物と見えるけど?
ほむら・かんがいいわね、忍野メメさん。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/ラハール/ストッキング/ヴァル/シャル/球磨川  投稿日:2016年10月17日(月)23時09分37秒
  球磨川:『なんだか最近シャルティアちゃんから元の世界に戻りたがる意欲みたいなものを感じないんだけれど』『いよいよ本格的に戻るのを諦めてこの世界で元の主人から雲隠れする事を決めたのかな?』『僕としては可愛い女の子が永住してくれるのは願ったり叶ったりなのだけれど。』
ニーア:そうなのか……?確かに最近はそんなに奮闘する姿を見かけてないけど、でもシャルティアのあの主人に対する思い、みたいなのは……なかなか無くなりそうにないと思うんだけどな……。
スト:そんなの分かんないじゃん。こんなよく分からない世界に閉じ込められてさー、いい加減諦めも付いたんじゃないの?
ヴァル:なんだと!?ならば約束はどうなる!!俺はあいつを元の世界に帰してやると言った、その約束はどうなる!?こうなればこの俺が無理矢理にでも元の世界に帰して……!!
ラハ:お前、そんな約束などしておったのか。……しかしこの中ではオレさまが……まあしばらく留守にはしていたが、一番この世界の過去を知っている。そんなオレさまでもその方法は知らん。来れる奴は来れるし、帰れる奴は帰れる。逆もまた然りなのだぞ?
球磨川:『だからラハールちゃんは寂しくなってこっちに来れたんだもんね、ほーんと変な世界だよね!』
ラハ:えーい茶化すな!!誰が寂しくなったのだ誰が!!
シャル:何を好き勝手話しているでありんすか?全く黙って聞いていれば、雲隠れしただの諦めただのと……私はただ、1つの法則を見つけて実践している最中でありんす。
ニーア:法則……?もしかして、元の世界に戻る為の手がかりを見つけたのか?
シャル:ええ。まさに盲点……目からウロコ、二階から目薬でありんす。それは、帰りたい願望がある者は帰れないと言う法則!つまり、わたしが帰りたい素振りを見せずに素っ気なくしていれば、いずれ自然と帰れるようになり、ゲートがナザリックへと誘ってくれると言う算段でありんす!
ヴァル:ほう……なるほど、一理ある!確かに帰りたいと強く願う者ほど帰れていない気がするぞッ!
スト:……え!?そうなの!?けどそりゃ帰りたくない奴はそもそも帰るつもりがないから騒いだりしないでしょ!なんかズレてない!?
ニーア:そもそも素っ気ないフリって誰に対してなんだろう……。
球磨川:『なんだかますますシャルティアちゃんが元の世界に帰る日が遠くなった気がするぜ。』
ラハ:と言うかお前ら、二階から目薬には何も触れんのだな。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月16日(日)01時49分26秒
  ナナシ達>
玉藻:それはもう本当に反省しておりますとも。その証として私は九つある尻尾を切り、こうして一尾となったのです(後ろを向いて一尾の尻尾を見せれば)
狐に魅入られたが最後・・・人が人でなくなるということです。思うが侭に操られ、体も心もズタズタに・・・正気に戻ったときにはもう、地獄の道ですよ?まぁ、もうコリゴリですけどね。
ここからです。ここからこのタマモちゃんのアイドルロードが始まるのですよ!
全然年上じゃないですか!私もずっと前の記憶は曖昧なのでそこは省略しますと・・・大体1000年前後ですから。
おりますよ?三大妖怪と呼ばれておりました。1人、大江山の大悪鬼、酒呑童子。金時さんの初恋の人ですよ。
そして1人、崇徳上皇・・・怨霊となって日ノ本を恐怖に陥れた大天狗とも呼ばれる存在です。神様としても崇められてましたけど。そして最後がこの私・・・九尾の狐、玉藻の前。
アルビレオ:ほう?体で感じることの出来る感受性を持っていましたか・・・まぁ、隠せるものでもありませんね。こればかりは・・・


~森~

かさね達>
沖田:はい!是非ともこの沖田総司をお頼りください!
なるほど・・・踏み込みも鋭く、一撃は重い・・・相当修練を積んだ剣士とお見受けいたしました。一度殺し合い・・・じゃなかった、戦ってみたいですね。
マクバーン:なるほどな・・・
沖田:はい。私が先行して様子を見ましょう。相手は剣士、先ほどは不覚を取りましたが今度は・・・(既に新撰組の羽織を着込み、戦闘モードとなった状態で)
マクバーン:使い手に限らず、この手の剣は消耗品だ。おそらくこれは奴の本来の得物じゃねぇな。



(PL:眠気が限界なので落ちますね。お相手ありがとうございました)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月16日(日)01時24分40秒
  玉藻達>
ナナシ:でも確か、今は反省しとるんやろ?なんで昔は悪さしとったん?自他共に認める魅力やからな~玉藻ちゃんは。餓鬼畜生って、な、なんや…?あんま知りとーないけど。
エトナ:売り出されているのか甚だ疑問だわ。1470歳よ、あたしは。ま、それを言ってしまうと極論になっちゃうわね。大妖怪って、アンタ以外にも居るわけ?
カルタ:逃げるならここにいた方が良いかも……。でも、クーネルは強いと思う。第六感?五臓六腑?でわかる。(感覚で話しているため、本人は自分で何を言っているのか分かっていない様子)

―森―
沖田、マクバーン>
かさね:その時は本当に沖田さんに頼らせてもらいます。
勇儀:いや、一刀流じゃあ無いよ。短剣の二刀剣士だね。ははっ、足が早いヤツだ。よっぽど大事なものを探していたんだろうね。もっと愉しませてくれると思っていたのに、残念だよ。
かさね:この間、太刀を拾ったんですよ、私。持ち主が分からなくて、暫く私が預かってたんですが今日勇儀さんと元に合った場所に戻しました。あの人、太刀を探していたみたいだから……もしかして私がさっき元の場所に戻した太刀の事かもって。あっちに走っていきましたよね。行ってみましょうか。
勇儀:號嵐って読んでたね、太刀の事を。太刀を探しているのに、短剣の二刀剣士ってのも妙だねぇ。そいつはナマクラだったみたいだね(短剣を見つめるマクバーンの背後から声をかけ)
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月16日(日)01時04分41秒
  ナナシ達>
玉藻:京から討伐隊が組まれるほど悪さしちゃいましてねぇ・・・
ふっふふ、自慢じゃないですが私に魅入られたが最後、餓鬼畜生に成り果てますよ?
本当です!私、こう見えても良妻を目指す巫女狐って触れ込みで売り出し中なんですよ?自分の中でですけど。あれっ?確かエトナさんって数千年生きてませんでしたっけ?魔族と英霊では生き方も違うので比べようもありませんが・・・私は結構長生きでしたねぇ。そりゃ大妖怪と呼ばれてしまってはそうもなりましょうか・・
アルビレオ:色々と危ないですね。何が起こるか予想もつきません。大丈夫ですよ。ひ弱な魔術師ですが逃げることには慣れてますので。

~森~
かさね達>
沖田:あぁ、そういう・・・。そのときはお任せください!私が止めます!頑張って止めます!
マクバーン:・・・どうやらあいつは本調子じゃねぇようだな。分かるか?
沖田:はい。あの構えは私と同じ剣士の型・・・一刀流でしょう・・・ッ!(男のあまりの速さに反応できず、走っていく男を見れば)
マクバーン:探し物をしてたみてぇだな。・・・あんたは心当たりあったのか?(かさねを見れば)
沖田:ともかく追いかけましょう。もしかしたら刺客かもしれません。
マクバーン:・・・・・・(男が落とした短剣がある場所まで歩いていけば、まじまじと手にとって見つめて)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月16日(日)00時50分30秒
  玉藻達>
ナナシ:だって自分、女の子好きやもーん。ん!男遊びのプロか。ころころとなぁー。今はもう男遊びはしとらんの?いやー、勿体ない。自分ならイチコロやで玉藻ちゃんが相手なら。
エトナ:ホント~に昔の事なのかしら。ま、そこだけは悪魔っぽくてスカウトしたいくらいだけど。は!?アンタあたしより年下なの?もう少し長く生きてなかったっけ?
カルタ:森……。あそこ、危ない場所なんでしょ?皆が言ってた。クーネル、行って怪我しない?

―森―
沖田、マクバーン>
かさね:勇儀さんの、スイッチが入るんじゃないかという…心配です。ほら、勇儀さん強い人と戦うのが好きだから。……勇儀さんだけじゃないですけどね、そう言う人は。私と勇儀さんは魔物と戦ってはないので、恐らくあの男の人がやったんじゃないかなーとは思いますけど。
???:また新手か。面白い……――んん?これしきで刃こぼれするか。早く俺の太刀を探し出さないと。(沖田とマクバーンの存在には気づいていたが、急かさず勇儀に攻撃を仕掛ける攻防の繰り返し。弾かれるようにバックステップで勇儀との間を取り、短剣に目を向け少し焦ったような声で呟き)
かさね:太刀…?って、あの大太刀の事……?
???:…!號嵐(ごうらん)を見たのか!?どこで?頼む、教えてくれ!!(探し物の行方を知っていると思われるかさねの一言に反応し、短剣をその場で落とし戦闘中であるがかさねに詰めよりかさねの肩を両手で掴み問いただし)
かさね:はわわ!?え、えと。あっちの方向…始め、切り株に置いてあったから、元の場所に……!
???:あっちだな!かたじけない!!
かさね:…?……??
勇儀:なんだったんだ?
かさね:さ、さぁ…。(走っていく男を見送り)
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月16日(日)00時39分22秒
  ナナシ達>
玉藻:その欲望一直線なところは評価できます。口に出さなければもっといいんですけども・・・
アルビレオ:気をつけたほうがいいですよ。この玉藻さんなんか男をころころ転がしてた男遊びの天才ですからね。
玉藻:それは昔の話です!今はしてません!シット!やや、失礼しました。実際は私より遥かに年上の謂わば先輩でしたねぇ。
アルビレオ:・・・なんなら後で私も行きますよ。おそらくは大丈夫だと思いますけどね(マクバーンと沖田を探知したのか、ちらっと森がある方角を見ると)


~森~
かさね>
沖田:心配・・・?何が心配なんですか?
マクバーン:用事は特にねぇな。ただ殺気と闘気を感じたから来たまでだ。
沖田:はい。もし誰かが襲われたりしていたら助けなければ、と思い・・・
ほら、ここって結構物騒じゃないですか。
マクバーン:違いねぇな。・・・しかし魔物の気配が随分と減ったな。・・・あの男が全部やったのか?
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月16日(日)00時29分38秒
  玉藻達>
ナナシ:そんな台詞もあるんか~。女の子ならお菓子だろうが何だろうがなんでも渡すで、自分なら。一番の理想は綺麗なお姉さんと酒でも飲み明かして宴会をすることやけどな!
エトナ:結局酒と女じゃない。でもナナシの場合、絶対女にせびられたらお菓子だろうが何だろうが渡しちゃいそうね。誰が子供っぽい体型よ!馬鹿にしてんの!?
ナナシ:まーまーエトナちゃん、抑えーな。すーぐ怒るー。
カルタ:それにしても遅い……何もなけれぱ良いけど。


―森―
かさね:うん。勇儀さんの攻撃を、なんだかんだ言って防いでる。だからこそ、少しだけ心配なんですよ…。や、野暮ってそんな悠長な…。沖田とマクバーンさんは、森へ何か用事があったんですか?こんなところで出会うなんて。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月16日(日)00時21分9秒
  ナナシ達>
玉藻:えっとたしか・・・とりっく、おあ、とりーと!でしたかね・・・
アルビレオ:物をくれないといたずらするぞ、らしいですね。全く困ったものです。
玉藻:THE・魔族みたいな答えをしてるエトナさんも、体系は子供っぽい(コラ)ので武力を使わずともお菓子をもらえるのでは?
アルビレオ:ふむ・・・まぁ勇儀がいるのであれば問題はないですかね。


~森~
かさね達>
沖田:おや、かさねさん・・・っ!?・・・あの人・・・強いですよ(一目見ただけで勇儀と対峙している男を見れば、剣を抜刀して)
マクバーン:へぇ・・・楽しそうにしてんじゃねぇか。俺も混ざりたいところだが・・・それは野暮ってもんだろ(少しだけ残念そうにすれば)
沖田:ですが・・・
マクバーン:ま、こっちに被害が来ない限りは俺は静観するぜ(やる気のなさそうな顔で言えば)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月16日(日)00時08分45秒
  玉藻達>
ナナシ:はろうぃーん?なんやそれ、エトナちゃん知っとる?
エトナ:言ってたじゃない。子供がお菓子をせびりに行くって。実に悪魔的で素敵なイベントじゃない。お菓子も食べれて言うこと無しだわ。ま、子供と限らずお菓子は食べれるけど。馬鹿な大人から奪えば良いんだから。
ナナシ:は、はろうぃんって恐ろしいイベントなんやな。
カルタ:ハロウィン。お菓子……。
ナナシ:カルタちゃんは一年中ずっと菓子食っとんなぁ。毎日ハロウィンや。
エトナ:かさねと勇儀も帰ってないわ。一緒に居てたりして。ここ、そーいうの多いし。


―森―
かさね:あ。マクバーンさんと、沖田さん……!あ、危ないですよ近づいたら。い、今凄いことになってて。勇儀さんは何か楽しんでいるように見えますけど!(沖田とマクバーンをいち早く発見すると、対峙している勇儀と男を指差し)いきなり襲ってきて……その、勇儀さんだから大丈夫だと思うんですけど…。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年10月15日(土)23時56分31秒
  玉藻:もうそろそろ「はろうぃーん」なる催しを行うみたいですが・・・
アルビレオ:騙されてはいけませんよ?あれは子供がお菓子をせびりに行く乞食イベントですから・・・
玉藻:夢も希望もない・・・仮装の催しなんかもあるみたいで?
アルビレオ:ありますよ。みんな悪霊や死霊の・・・
玉藻:さらっと嘘言うのやめてくれます!?・・・そういえば今日は静かですね。
アルビレオ:沖田さんとマクバーンは揃ってどこかに行きましたよ。金時と信長さんは分かりませんが。
玉藻:沖田さんとマクバーンさん?珍しい組み合わせですねぇ・・・あ、このお茶菓子おいしいです。
アルビレオ:でしょう。自信作ですよ。


~森~

沖田:・・・マクバーンさん、本当にこっちで合ってるんですかね・・・?
マクバーン:アンタも感じたんだろ?なら早々はずれねぇと思うがな・・・まぁ、ここは何が起こるかわからねぇ場所だ・・・
沖田:そうですね・・・しかし鬱蒼としてますね。その中にも独特な・・・こう、ピリピリしたような・・・
マクバーン:・・・・・
沖田:こういう時に限ってノッブはいませんし・・・はぁ、いったい何処に・・・
 

(無題)

 投稿者:ほむら、暦、忍野  投稿日:2016年10月15日(土)23時19分30秒
  (PL・落ちます。う~ん、絡ませ方が難しかったかな。)  

(無題)

 投稿者:ほむら、暦、忍野  投稿日:2016年10月15日(土)23時05分8秒
  忍野・ん?阿良々木君・・・一緒にいる女の子は誰だい?
ツンデレちゃんから浮気するとは君はいい度胸をしているね~だっはっは。
暦・やめろ、忍野。
ここに戦場ヶ原がいたら今頃僕は文房具でお仕置きを受けているところだぞ。
ほむら・阿良々木暦さん、この年中日曜日同然の男は誰なのよ?
暦・お前な、初対面でそういう言い方は僕はどうかと思うぞ?
忍野・お譲ちゃん、君の名前は?
ほむら・暁美ほむらよ。
忍野・炎を表す焔か・・・よし、ホームランからとってホームランちゃんと呼ばせてもらおうかな、僕からは。
ほむら・悪ふざけだと風穴が開くわよ?(バズーカを用意して忍野に向ける(いいのか)
忍野・わ~~バズーカを構えるのはやめてくれ!!お譲ちゃん!!
暦・やれやれ・・・。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月15日(土)22時59分46秒
  ナナシ:かさねちゃんと勇儀姐さん、帰って来んなぁ。なんかあったんやろか。
エトナ:かさねが見つけた太刀を返しに行ってるんたっけ?
ナナシ:心配やなぁ。エトナちゃんもそう思わん?
エトナ:全っ然?キョーミもないわ。ま、大方勇儀が魔物か何かと戦闘でもおっ始めてるんじゃないの?
ナナシ:可能性は大きいな。
カルタ:なぎちゃん、無事だと良いな……。
ナナシ:その点に関しては姐さんが居るから安心やけどな。


―森―
勇儀:ふむ。アンタが見つけた太刀も元の場所に戻したことだし、あとは帰るだけだね。
かさね:はい!勇儀さん、ありがとうございました。何事も無…――!?(勇儀と共に森を歩いていたところ、魔物がかさねの前を不自然に通りすぎる。通りすぎたというよりも、吹っ飛ばされた様子に驚き勇儀と顔を見合わせた後、突き当たりを曲がりその現況を目の当たりにし)
???:新手か……。(後ろ姿のその男の回りには、恐らく男が倒したであろう大量の魔物が倒れており。和服に身を包み低い声で呟かれた言葉と同時にかさね達に振り替える。黒の前髪に隠された右目は赤く光り、両手に短剣を構える)
勇儀:…………。(かさねを庇うように、かさねの前に出る。守るためでもあるが、その表情は明らかに戦闘を楽しんでいる。一先ず、レーザー型の弾幕を散らばせそれに紛れ男に近づき蹴りを放つ)
???:……!!どうやら人間じゃないようだな(唐突な弾幕は紙一重で避け、更に勇儀の蹴りにも反応を示し短剣を交互に構え、蹴りを受け止める)
勇儀:アンタもね。
???:ははっ、違いない!
勇儀:はああっ!!


(PL:ベルセリアのエンディングをまだ見てないので、似非すぎるとは思いますがご容赦ください…!)
 

(無題)

 投稿者:ほむら、暦  投稿日:2016年10月 9日(日)22時30分56秒
  暦・戦場が原・・・何度落下してもお前を受け止めてやるよ・・・。
ほむら・落下するものはこういったものでも受け止められるのかしら?
(戦場ヶ原ひたぎが通う学校の格好をしたほむらがバズーカや手榴弾をぽろぽろりと出して)
暦・うわ~待て待て待て!!こんなもの受け止められるわけないだろう!!
どれもこれも危ない爆発物じゃないか!! 爆発したらどうするんだ!?
僕を木っ端微塵にする気かよ、お前は!?
・・・って言うよりお前は誰だよ、何で僕の学校に通っている女子生徒の制服を着ているんだよ?
ほむら・そういう細かい事は考えない、私は暁美ほむらよ。
ずいぶん細かいやりくりとツッコミが多いのね。
暦・僕はそういうものだから。(なんだろう、何か親しみがある声だな。)
(PL・ほむらがなんでひたぎの制服を着ているんだ?って思いますがこれは物語シリーズのキャラの格好をまどかマギカシリーズのキャラが着て楽しむすごい企画からです。
まどかが忍、きゅうべえが八九寺のリュックサック、マミが翼、杏子が駿河、さやかが撫子、ほむらがひたぎです、ちゃんと考えていますから念のため。)
 

(無題)

 投稿者:ほむら  投稿日:2016年10月 7日(金)22時01分49秒
  時間の反転を繰り返すうちに見知らぬところに来てしまったわね、ここはどこかしら?
砂時計の魔力が戻るまで魔力はお休みね・・・。
(変身を解除)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月 6日(木)22時14分34秒
  ナナシ:かさねちゃん、そのでっかい太刀、いつまで持っとくんや?
かさね:持ち主が見つかるまで…うーん、中々見つからないんですよねぇ。(鞘に収まりきった大太刀を両手で抱えており、手入れをしていて)
エトナ:ドロボーね、ドロボー。
かさね:ど、泥棒!?そんなつもりは無いんですよ!?探してる人が居たら、ここにあるよーって伝えたくて。
勇儀:探してるヤツがここに気づかなかったら意味無いねぇ。
かさね:うぅ……。
カルタ:なぎちゃん、元の場所に返しに行く?
かさね:そ、そうだね…その方が良さそうッス。
勇儀:森、だったか?ふむ、私が付いていこう。行くときは声かけな。
ナナシ:かさねちゃん、一人で森に行ったらあかんの?
エトナ:弱っちぃからねー。何かとトラブルメーカーなのよ、こいつは。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月 2日(日)01時26分10秒
  ラハール達>
エトナ:くだらないって何ですか!宝物を横取りするなんて絶対許しませんからね!ほーう、じゃあ殿下。買ってきてくださいよ、殿下のお小遣いであたしのプリンを!今すぐ!
ナナシ:ほな、早くそのアインズ様っちゅー所に戻らななー。針の無い時計も、時間を忘れることができて楽になれそうやけど、そーいう楽な話とちゃうんやろ。ま、でも!今夜はその事は一旦置いとこうや!折角の勇儀姉さんの酒が味せんくなるで!良い飲みっぷり!
かさね:うん、良いよ。材料も揃ってるし!ちょっと待っててね。あ、ははは…ちょっと作ってみたかったなお子さまランチ。ラハールくん、好きな食べ物はなんだっけ?唐揚げ、ウインナー、卵焼きで良いかな。相変わらず可愛いよ!あ、あれ…怒っちゃった?
カルタ:みんな一緒だと暖かい気持ちになる。一人でのご飯は…嫌い。ストッキングちゃんの言う不味くなるシチュエーションってどんなシチュエーション?うん、美味しいよ。これは甘くはないけど…お近づきの印(ストッキングの指にとんがりコーンらしきものを被せ)ストッキングちゃんも、ここに迷ってきたの?連絡…取れない人と取れる人が居るよ、ここは。見たことない妖怪は居る…ゴースト?はどうだろう。
そっか。ヴァルバトーゼ、自信満々…イワシの力はそれほど凄いんだね。イワシカレー美味しかったから、いくらでも食べれちゃう。畏怖の象徴…エトナちゃんもヴァルバトーゼも、悪魔だけど怖くない。優しい心を、持ってる……から?かな。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年10月 2日(日)01時09分39秒
編集済
  エトナ達>
ラハ:お前はまだそんなくだらん事をネチネチと言っておるのか!フン、誰が土下座などするものか、オレさまは魔王だぞ?家来に頭を下げる王がどこにいるのだ!それにプリンなどまた買って来れば良いではないか!
シャル:別にそういう使命を与えられていないのならば、恥ずかしがる必要もありんせんのでありんしょう。ただ、わたしはその為に作られた存在ゆえ……例えるならそう、針の無い時計、音の出ないスピーカー、存在意義を奪われてしまったも同然なのでありんす。……なんだか釈然としんせんが、まあ注がれたならば飲まねば勿体ないでありんすね。(注がれたビールを簡単に飲み干してグラスを空けると、耐性がありアルコールで酔ったりする筈もないのにそれっぽくほうっと息を吐き出して)
ラハ:……ほ、ほう。これが弁当と言うものか。ふーむ……よし、では試しにオレさまにその弁当とやらを作ってみせよ!間違ってもお子さまランチなど作るなよ!かっ、可愛いだとォ!?魔王であるオレさまに向かって……!お前、オレさまの恐ろしさが全然分かっておらんようだな。
スト:そう?誰と食べたってスイーツの味は変わらないと思うけど。ああでも、シチュエーションによっては不味くなる事もあるわね。何ソレ、スナック菓子?ふふーん、じゃあわたしも楽しみにしておくわ。うーん、けどそうなると天界への連絡手段と、あとはヘブンコインが必要なのよね。ここってゴーストいるかしら。
ヴァル:フフフ、気のせいなものか。イワシの力は絶対だ!ああ、俺もイワシも応援しているぞ……ってなんだ、まだ腹が減っているのか。悪魔に向かって優しいなど、変わった奴だなお前は。俺は誇り高き吸血鬼、畏怖の象徴とも言うべき悪魔だぞ。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月 2日(日)00時46分40秒
  ラハール達>
エトナ:殿下が困ってもあたしは困らないんですよ!嫌ですよ。プリニーが欲しがったらあたしに土下座でもしてみたらどうですか!それに、あたしまだ覚えてるんですからね、殿下があたしのプリンを勝手に食べちゃったこと!
ナナシ:どっちもどっちやー言うこっちゃ。かったいのー、ふらふらしとる自分が恥ずかしなってくるわ。わたしは……?なんや?ほな決まりや!酒は確かー。おーあったあった、まぁパーっと飲みやパーっと!女の子と飲めるなんて自分ほど幸せなモンはおらんで!(グラスを強引に持たせビールをどんどん次いでいき)
かさね:お弁当って言うのはねー。うーん、例えば。おかずに唐揚げ、卵焼き、ウインナー、あとはご飯をお弁当箱に包んで、出先に持ってく。外で食事が出来るんだよ。お弁当箱は、あったあった。(四角い弁当箱を鞄から出して見せて)ご、ごめんごめん。ラハールくん、ちっちゃくてコロコロしてて可愛いんだもん!うんうん、強いのはよくわかってるよ!男の子だもんね!
カルタ:球磨川も含めて、みんな一緒に食べると楽しいと思う。私も自分の所からお菓子持ってくる。ここの食べ物も、なぎちゃんが作るご飯も美味しいけど…私が持ってきたお菓子をみんなで食べるの。昨日はソフトクリーム、今日はこれ(とんがりコーンらしきスナック菓子の箱を見せて)可愛い天使……。ホント?嬉しい、楽しみ。私も、甘いものを今度ストッキングちゃんに持ってくる。
冴えてくる……。気がする。明日の小テスト、頑張れると思う。ご馳走さまでした(あっという間にイワシカレーを食べ終えるが、再度お腹が鳴り)うん。私に美味しいイワシカレーをくれた。…優しい。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年10月 2日(日)00時26分6秒
  エトナ達>
ラハ:なんだと貴様!お前それでもオレさまの家来か!オレさまだってお前がどこで何をやろうと勝手だし興味もないがな、オレさまが困る様な事をするな!せめて何匹かプリニーをよこせ!
シャル:この主あっての、とも言えそうではありんすけどねえ。それは当然にありんすえ、わたしと言う存在はアインズ様を始めとした至高の御方々が作ったもの。その目的はその御方々の守護……その為に作られた、謂わば全うすべき使命。天命とも言えるでありんす。そんな御方のお側に仕えられないとあってはわたしは……。うう、なんだかそれに逃げてしまうのも些か気が進みんせんね……けど、おんしがそこまで言うなら付き合わない事もありんせん。
ラハ:お、お弁当……?なんだそれは。おっ、お子さまランチだと!?お前、オレさまを子供扱いとは良い度胸だな……オレさまは魔王だぞ!強くないわけがなかろう!
スト:ううん、ここにいる皆持ってるけど球磨川なら奪っても罪悪感沸かなそうだから。ニーアが作った食後のデザートってやつね、わたしはいつもは天界通販とか地上にいって買ったりしてるんだけど、こっちってホラ、そういうの繋がんないみたいなのよね~。エトナ……?あの悪魔?わたしこれでも天使なんだけど。うんうん、甘いものっていいわよね-、あんたとは気が合いそうだわ!もし天界通販が繋がったらあんたにも何か買っておいてあげてもいいわよ!
ヴァル:おお、それほどまでに即効性があるとは……流石はイワシパワーだな、その力はとどまる事を知らんらしい!……優しい?俺が?
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月 2日(日)00時06分25秒
  ラハール達>
エトナ:だって他人事だもん。あたしがいつどこで何をしていようが、殿下には関係ありません!あたしのプリニーはあたしのものなの!殿下のものじゃないのよ!
ナナシ:低すぎとちゃうんか、これは。まぁ、エトナちゃんが誰かに従うっちゅー場面は想像できんがの。シャルちゃんはそればっかり心配するのー。アインズ様アインズ様、体に悪いで。そうや、酒でも飲んで飲み明かそうや!勇儀姉さんも誘って宴会はどうや!
かさね:あー、でも弟たちにもご飯作らないとなぁ。それに、魔界って怖いところなんだよね。うーん、…そうだ。お弁当ってのはどうかな!小さな弁当箱にお子さまランチとか。あはは、こんなにちっちゃいのに本当に強いからなぁラハールくん。勇儀さんに火がつきそう。
カルタ:球磨川がスイーツ持ってるの?……ストッキングちゃん…、エトナちゃんみたい。甘いもの好き。甘いものは、人を幸せにする力があるのかな。
鬼は勇儀ちゃん。うん、DHA?…………頭が冴えてくる。ヴァルバトーゼは悪魔だけど、優しい。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/ラハール/ストッキング/ヴァル/シャル/球磨川  投稿日:2016年10月 1日(土)23時51分12秒
  ナナシ達>
ラハ:何を他人事のように……!元はと言えばエトナ、お前がオレさまの城に全然帰って来ないのがそもそもの原因ではないか!!それにプリニーがお前の家来という事は、お前の主であるオレさまの家来でもあるではないか!
シャル:随分忠誠心の低い家来をお持ちでありんすね……ああ、でもこの2人を見ているとアインズ様がお怒りになっていそうで不安を掻き立てられるでありんす……!
ラハ:んん?なんだ、お前も飯が作れるのか?ニーアは離れる気はないらしいし、ならばお前でも構わんぞ!我が魔王城に来るか!
……お前は確か、どこかの何とかと言う鬼だったな。フッフッフッ、オレさまの実力ならば今のままでも十分お前を倒せると思うがな、ハァーハッハッハ!
スト:何あんた、お腹空いてんの?空腹は体に毒よ、まあ私の分のスイーツは分けてあげないけどね。球磨川辺りから譲ってもらったら?
ヴァル:お前は鬼か!全く……ほら、イワシカレーだ。イワシにはDHAが多く含まれているからな、勉強の時にも持ってこいだぞ!
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月 1日(土)23時29分37秒
  ラハール達>
ナナシ:んん?プリニーって、エトナちゃんの家来の事やろ?あのペンギン、他にも主が居るってことかいな?でも、魔界からプリニーが居なくなったって…。
エトナ:違うわよ。プリニーはあたしの!家来なの。魔界にプリニーが居ないのは、あたしがここに居るからトーゼンでしょ。
かさね:でも、相変わらず毎日毎日カップラーメンだなんて…。栄養あるものを食べさせてあげないと大きくなれませんよ。言ってくれたら私、なんでも作るのに。
エトナ:あんのクソジャリがあれ以上大きくなってたまるかっての。
勇儀:でもあの魔王は魔神より強いんだろ?それならどんどん成長して私と力比べをしてもらいたいものだよ。それよりも、酒は無いのかい酒は。
カルタ:カレー。チョコレート、カカオ、イワシ……どれもステキ。(鉛筆の手を止め鳴る腹部を押さえながら食事に目を向け)
 

(無題)

 投稿者:ニーア/ラハール/ストッキング/ヴァル/シャル/球磨川  投稿日:2016年10月 1日(土)23時07分35秒
  ラハ:美味い!美味いぞォー!プリニーが我が魔王城からいなくなってからと言うもの来る日も来る日もカップラーメン生活が続いていたが……おいニーア、オレさまの城の専属料理人になる気はないか!!
ニーア:いや、それは流石に……それに大した物は作っていないさ、これくらいのものでよかったらいつでも作ってやるから。こっちの世界で、だけど。
スト:そーよ、ニーアがここからいなくなったら誰がこっちで料理作るのよ!それよりデザート、デザート何かなー、カカオココアチョコ黒豆黒蜜っ!
球磨川:『黒いのばっかりだね、晩ご飯もカレーだったし今日はお腹の中が真っ黒だよ。』『しかしストッキングちゃんはデザートの事となると輝くなぁ、まるでちょっとしたパンチラみたいにさ。』
シャル:……その例えはよく分かりんせんけど。それにおんしは何も食わずとも腹の中が黒いし、いくらカレーが詰まっていようとも煮ても焼いても食べられそうにない男のクセに何を世迷言を。
球磨川:『おいおい人聞きが悪いぜシャルティアちゃん、君は一応相応の吸血鬼なんだろう?』『少しは意地を見せて僕くらいぺろっと食べようとしてみなよ、僕は痛いのは嫌だけど君にだったら食べられても構わないぜ。』
シャル:冗談ではありんせん。おんしなんか食ったら胃もたれして全部吐き出す自信すらありんすえ。
スト:吐き出すんだったらせめてトイレでやってよね。
ヴァル:お前たちいい加減にしろ!まったく食事中に吐くだのトイレだのと……まあ、そんなことで不味くなるほどニーアの作るイワシカレーは甘くはないがな!!
ラハ:うむ、確かに甘口ではないな。
ニーア:え……?一応、甘口のつもりだったんだけどな。
スト:ププッ、お子ちゃま味覚。
ラハ:……う、うるさい!お前にだけは言われたくない!!
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年10月 1日(土)22時11分19秒
  かさね:あれ、カルタちゃん何読んでるの?
カルタ:勉強…。明日、小テスト……。
かさね:そっかぁー。そういえば、カルタちゃんって私と同い年だったよね。絶対力にはなれないけど、私も協力――。
カルタ:(鉛筆を静かに転がし)…「ペリー」。
かさね:カルタちゃん、私は勉強が苦手だけど数学にその答は無いことだけは知ってる。
ナナシ:この中で頭がえーのは誰なん?カルタちゃんに勉強教えたったらどーや。
勇儀:私は休めるややこしいことが苦手だからねぇ。
エトナ:あたしもパース。
ナナシ:うぅ~ん。予想はしとったけどなぁ。カルタちゃん、明日の小テスト大丈夫かいな。唯一頼れるかさねちゃんも心配や。
エトナ:かさねが勉強を教えられる訳がないじゃない。バカだもん。
かさね:うっ……間違ってないけどグサッとくるなぁ。
 

暦君はエドナお嬢様の人間椅子です。

 投稿者:エドナ、暦、忍野、カイルビ  投稿日:2016年 9月28日(水)20時31分45秒
  暦・僕はどうしてこうなったんだ・・・。
エドナ・何よ、じゃんけんをして負けたほうは勝った方のいう事を聞くっていったのは忍野のほうでしょ? ほら、ぐちぐちいわないで椅子に徹しなさい。
エドナお嬢様の椅子になれて光栄だと思いなさい、つっこよみん。(傘で暦の頭をちょんちょん)
暦・傘で僕の頭を叩くな、イタイイタイ!!
忍野・いや~高みの見物は面白いものだね~だっはっは。
暦・忍野、お前覚えていろよ・・・。
カイウス・ルビア、俺達何かへんなもの見ているのかな。
ルビア・カイウス、気にしない気にしない。気にしたら負けよ。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年 9月25日(日)23時07分23秒
  シャル:ハッ……わたし、とんでもない事に気がついてしまったでありんす……!まさに世界を揺るがす驚愕の真実……最悪の場合、この場の誰かが消えてしまうかもしりんせん……!
ヴァル:なっ、なんだと!?一体どんな世界の真実に辿り着いてしまったと言うのだシャルティアッ!!貴様を元の世界に送り帰すと言う俺との約束、よもや反故にするつもりではなかろうな!!そんな事は許さんぞ!!
スト:なんだか超どうでもいい雰囲気しかしないんだけど……んで、もったいぶらないでさっさと言ったら。ハードル上がるわよ。
球磨川:『多分シャルティアちゃんとストッキングちゃんでゴスロリ系ファッションでなおかつ色白美少女でさらに二人とも人外だって言う共通点が多過ぎだとか』『これじゃあ希少価値も何もないだとか』『そんな事が言いたいんじゃないかな。』
シャル:――なんッでおんしは人がもったいぶって溜めてた台詞を平然と言うのよー!!本当に臨場感を台無しにする男だわ!!!
ニーア:あ、図星なんだな……。けど……別にそんな事を思った事は一度もないけどな……二人ともなんだかんだ、全然似てないし。
ラハ:そうだな……安心しろ、お前達似ても似つかん。特におっぱいなんか天と地ほどの差がある!
球磨川:『本当外見で言えばおっぱいだけは残念だよねシャルティアちゃん』『あっ、もちろん中身に関しては僕から言うことはないよ!』
シャル:んだとコラァ!!あんたたち人の身体的特徴をあげつらってはいけませんて習わなかったの!?
スト:もーうっさい!頭に血が上りすぎて言葉使い完全に吹っ飛んでるじゃないの!何、変な世界だってのは分かってるけどあんたらいっつもこんな感じなワケ!?
ニーア:ああ、いつもだいたいこんな感じだな……仲が悪いわけじゃないと思うんだけど。
ヴァル:うむ。信頼しあっている仲間だからこそ、こうして心置きなく腹を割って話せていると言うものだ。
シャル:清浄投擲槍!!!(光の槍を球磨川に向けて投げ放ち、球磨川の姿が掻き消えるが如くその場から吹き飛んでしまい)
スト:あれの何処が仲が悪くないのよ……。


(pl:昨夜は来て早々に寝落ちしてしまい申し訳ありません……。)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月25日(日)02時01分25秒
  信長達>
エトナ:勿論。パフェもプリンもケーキも、魔界には最高のスイーツがあるわ。特に、ゲヘナの海限定スイーツはあたしの一番のお気に入り。どれどれ。(抹茶アイスを手に取り、スプーンで掬い上げるとしゃくしゃくと乾いた咀嚼音を出しながら飲み込み)ホント、少し苦いケド、これがクセになるというか。なかなかイケるじゃない。
スイーツの美味しさが分からないのは、その感性がダメだっつってんの。まぁ、あんたはバトル好きの面で言えば女の勇儀と気は合うんだろうけど。
カルタ:玉藻ちゃんも、一緒にアイス食べる?
勇儀:あっはっはっ、ここで言う狐とは主にアンタの事を指してるからね。狐代表として、間違っちゃあいないだろ?狐といえば、幻想郷には賢者サマの式神が……たしか狐だったか。あれはとても男を騙すタマには見えないが。そう考えると、アンタの言うとおり狐の全員か悪事を働いている訳じゃあないんだね。
そうさ。先祖に妖怪が交わったものの子孫。それが先祖返りらしい。人間ではあるが、妖怪の血が流れている。おや、太陽神の化身でもあったのかい?アンタは。
カルタ:……好きな食べ物は……?でも、クーネルが何か食べてるところ、見たことない。クーネルも一緒にアイス食べる?
かさね:そっか~。英霊さんって、沢山いるのかな。
勇儀:酒呑童子か……さぁ、居たような居なかったような。よく覚えてないねぇ。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年 9月25日(日)01時58分55秒
  (PL:寝落ちしかけたのでこれで落ちます。お相手ありがとうございました)
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年 9月25日(日)01時41分36秒
  エトナ達>
信長:ほう?その「魔界」とやらにもスイーツはあるのか?
はは、ワシのお勧めじゃ!ちと苦いが美味いぞ!
マクバーン:何がダメなのかはしらねぇが・・・まぁ、そうだな。感じ方が違うんだろ、男と女じゃ。
玉藻:あくまでこれは「他人の目」から見た場合でのみ分かることですからねぇ・・・才能だと思いますよ?現に私も何か食べたくなってきました・・・ってちょっと!確かに化かすのは得意ですけども!狐が全員そんなことはやってませんよ!まぁ私はそういうことしてましたけど・・・
ガシャドクロ・・・あ~・・・もしかしてこの子、「先祖返り」ですかね?私、太陽神の化身なもので結構そういうのには鋭いんです。
アルビレオ:えぇ、空きますよ。私は食っちゃ寝してますので(笑顔で言うと)
金時;ビンゴだぜ嬢ちゃん。俺達は同じ時代に召喚された存在だ。まぁ、本来の呼び方とは違うけどな・・・そこらへんはオレっちにもわからねぇ。
沖田:正確には違いますね・・・。その英雄が最も力を発揮できた時代で召喚されますし・・・
アルビレオ:いいえ、あくまで後世で広まったものですし全員が全員にあるわけではありませんよ。
おそらくは。その人物を象徴する形でもありますからね・・・
金時:星熊で思い出したが・・・酒呑や茨木と同じ大江山の鬼で星熊ってのもいた・・・なぁ、アンタの世界に酒呑とかはいたのか?

ラハール達>
金時:ち、ちげーよビビッてねーし!余りの禍々しさにオレっち武者震いしてただけじゃん!?
玉藻:私も大妖怪と呼ばれる身・・・ラハールさんの力は身に伝わっております。
アルビレオ:えぇ、まぁ気まぐれですけどね。
マクバーン:なんだ、アンタらやりあったのか。どうりで地形がちっと変わってたんだな・・・
沖田:えっ、地形変わってますか?
マクバーン:どんなに静かにやろうと少なからず損害は出るもんだぜ
信長:そこはワシもびっくりじゃ、魔王に神に魔族・・・全く斬新よな!
玉藻:私はああいう服装も可愛いと思いますけども・・・
金時:・・・(内心:あの嬢ちゃん・・・開けっぴろげじゃねーがなかなかビーストなもんをもってやがるぜ・・・攻め攻めじゃんよ・・・(初心な少年心をやきもきさせており)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月25日(日)01時32分2秒
  ストッキング達>
エトナ:あっれ。殿下居たんですか……女の子の宝物を横取りするなんて、相変わらずですね!覚悟しな、今日こそトドメを刺す!(ガトリングの手を一旦止めるも、白々しくラハールの存在を確認し、次はモーニングスターを取りだし襲いかかって)
カルタ:……お菓子。(エトナとラハールとストッキングの方を見ながら、手元のソフトクリームが無くなるとどこかに食べ物がないかキョロキョロしていて)
ナナシ:メルヘヴンとはちーと違う面白さやな。んーと、自分とかさねちゃんとカルタちゃんが人間。エトナちゃんが悪魔、勇儀姉さんは鬼…自分らのところはバランスはまぁまぁやの。シャルちゃんとこは……?
かさね:ストッキングさんもすごい名前だけど…お知り合いはすごい名前の人が多いのかな。確か、球磨川のお知り合いにも珍しいお名前の方がいらっしゃいますよね。めだかさん、でしたっけ。っえ!?面白い名前!?パンティ…さん、よりかは珍しく珍しくないと自負してますが…。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年 9月25日(日)01時14分21秒
  カルタ達>
スト:いいじゃんもっと食べたいって事じゃないの、スイーツは別腹って言うし。私もおやすみ前のスイーツ。糖分糖分……あれ?どこ、私のケーキ。(就寝前に食べるように取っておいたケーキが無くなっている事に気がついて)
ラハール:何が別腹だ!お前の場合は朝昼晩から間食までほとんどスイーツだろうが!ん、ああケーキならさっきオレさまが食っ……だァ!?な、何をするか!!馬鹿ッ、やめっ!おい!エトナ貴様まで何を!やめんかおまえたち!!(ケーキの行方を知るや否や履いていたニーハイソックスを脱ぎ剣へと変えてラハールへ斬りかかり、それを避けるもののエトナのガトリングに被弾して逃げ惑いながら)
シャル:それがこの世界の面白い所ではありんせんか。とは言え、少しばかり比率が悪いような、気がしなくもありんせんけど。悪魔と人間、この世界ではどちらが多いのでありんしょうか。
球磨川:『だってストッキングちゃんの口から出たんだぜ?』『十中八九彼女の知り合いだと思うじゃない?』『気にしても良いってのは、人の名前についてかい?』『安心しなよ、かさねちゃんだって中々面白い名前しているんだからさ。』

金時達>
ラハ:んん?フッフッフ……どうやらこのオレさまの圧倒的な実力を前に恐怖を抱いている者がいるようだな……ハァーッハッハッハ!しかしそれも仕方があるまい!何せオレさまは魔王ラハールさまだからな!って……なんだ、お前まだこっちにいたのかアルビレオ。
シャル:何が圧倒的実力でありんすか、この前だって私を相手に苦戦した挙げ句引き分けに終わったと言うのに。
ラハ:黙れ黙れ!あれは機転を利かせたオレさまの勝利だ!!それにオレさまはあの時はその、お腹の調子が悪かったのだ!それも含めればオレさまの勝ちだ!
スト:奇抜な服装……うん、あんたらが言える台詞じゃない。わたしストッキング。しばらくは厄介になると思うから、よろしく。魔王ってそこらじゅうにいるのね。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月25日(日)01時03分8秒
  信長達>
エトナ:用意周到ね。それなら問題ないわ。いつもは魔界のスイーツだけど、たまには人間界のスイーツも、悪くはないわね。抹茶アイス、だっけ?あたしもコレにする。男には分からないみたいねー、この味が。だから駄目なのよ。
カルタ:………………?
エトナ:他者を誘うであったり食欲の促進とか、こいつはなーんにも考えずにただ食べてるだけよ。それを無意識にやってのける才能なら、話は別だけどね。
勇儀:客を誘い利益を上げるのは、狐の得意分野じゃあないかい?とても、がしゃどくろ(カルタ)には真似できないよ。
カルタ:ご飯を食べてると、幸せな気持ちになる。一人じゃなくて、みんなで食べると。それは私も、エトナちゃんも、みんな同じことだと思う。クーネル(アルビレオ)は、お腹空く…?
かさね:年齢、とはまた違うんだよね。殿さ……じゃなくて、『信長』ならイメージは簡単に出来ちゃうけど、他の人は時系列を覚えるのが難しいなぁ。あれ、でもヘイアン、戦国、江戸・明治と違うのに皆さんは知り合いなんですか?同じ時代に呼ばれたとか…?
ナナシ:英雄の霊!?ヒーローの集かいな。ってことは生きた人間とちゃうん?
勇儀:英霊一人一人に、その二つ名はあるのかい?日頃の行いによって悪名にもなるんだねぇ。例えば私は『語られる怪力乱神』と言われているが、霊となってもそう言われ続けるんかな。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年 9月25日(日)00時46分21秒
  エトナ達>
信長:うむ、あるぞ?坂田金時やマクバーンなんかはこういう類はあまり食わぬものでな。余りものじゃが・・・
玉藻:世には「美味しそうに物を食べる」事で客を誘い、利益をあげる方法があるようですが・・・カルタさんはまさにそれ、その食べっぷりは他者の食欲すら促進させますねぇ・・・
アルビレオ:種族は違えど欲求は皆同じということですね。性欲、食事、睡眠・・・これらにはさしもの魔族も抗えませんか。
沖田:はい。日ノ本の歴史で見れば私はこの仲では比較的近代ですね。金時さんや玉藻さんは「ヘイアン」と呼ばれる雅な時代から、ノッブ(信長)は先ほども話しておりました「戦国」、私はヘイアンや戦国の後に訪れる「江戸・明治」です。
金時:名の通りだぜ。英雄の霊・・・それが英霊だ。
アルビレオ:時代や歴史の中で偉業を残した人物なんかがこれに該当しますね。因みに金時は「神秘殺し」、玉藻は「九尾の大妖怪」、信長は「戦国のうつけ」、沖田は「幕末の剣客」として名が通っております。
玉藻:私だけ悪名なのは、生前の行いが悪すぎるからなのです・・・しくしく。
金時:自業自得だろ・・・

ラハール達>
金時:うお、なんだこの禍々しいまでの「オーラ」は・・・ビシビシ感じやがる(ラハールを見れば身震いして)
アルビレオ:おや・・・随分と懐かしい顔に会えましたね。
玉藻:えっ、アルビレオさんこの人と知り合いなんです?大妖怪の私ですら尻尾の毛が逆立つほどの存在なんですけど?
沖田:そちらの女の子もそうですが・・・凄い奇抜な服装ですね・・・
信長:ワシらが言える事でもないがな~・・・うむ。ここで名のろう!わしは第六天魔王、織田信長であるぞ!
金時:坂田金時・・・ま、オレっちのことはゴールデンとでも呼んでくれや・・・
玉藻:キャスター、玉藻の前・・・どうぞ宜しく(ぴこぴこと狐耳を動かしながら言うと)
アルビレオ:そちらのお嬢さんは初めてですね。私はアルビレオ・イマ・・・親しみを込めて「クウネル・サンダース」とでも呼んで下さい。あちらにいるのがマクバーン、無愛想な男ですが何卒(涼しい顔をしながら言うと)
沖田:セイバー、沖田総司・・・宜しくお願いいたします(しっかり一礼して)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月25日(日)00時34分24秒
  ラハール達>
カルタ:……私も、お菓子食べたい。(ソフトクリームを食べながら呟いて)
エトナ:だからアンタが今手に持ってるものは何だって、何回言われりゃ良いのよ。悪魔が悪魔らしくねぇ……例えば!こーいう事かしら!(ガトリングガンを取り出すとラハールに銃口を向け乱射し始め)
ナナシ:うわわっ!?エトナちゃん、いきなり発砲はまずいで!何やってるんや!?――……ん!!女の子!ストッキングちゃんって言うんやなぁ、天使……か、ホンマに悪魔も天使も何でも居る所やなぁ。
勇儀:大丈夫だよ、あのチビっこいのは魔神と知り合いだから。中々頑丈だし、そう簡単にはやられない悪魔さ。
かさね:パ、パンティ……人の名前なんだ、ふーん……。気にしても良いところなのかな。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月25日(日)00時23分25秒
  信長達>
エトナ:うん、まぁ良いか……スイーツはまだ余ってんの?食べたいっつっても数が無かったら意味無いわ。あたしは今余分には持ってないから。特にこいつの胃袋はいくらでも入るから、多いと助かる。
カルタ:キーンってなるけど、美味しいからいくらでも食べれちゃう。
エトナ:人間とは考え方は合わないけど、スイーツの価値観だけは認めてるわよ。
かさね:沖田さんは、英霊の中でも現代に近い方なんですか?
ナナシ:英霊……?ってなんや?
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年 9月25日(日)00時19分39秒
  ラハール:おい、そこのゴシック女。お前、本当に天使か?毎日毎日菓子菓子菓子と……そのダラけきった生活を見ているととてもあの愛マニアと同族だとは思えんぞ。
スト:あんた天使をなんだと思ってるのよ!天使がみーんな聖人淑女だとでも思ってるわけ?私から言わせて貰えばあんた達悪魔が特に何の悪さもせずに呑気にこんな世界で過ごしてる方がずっと変わってる!もっと悪魔らしい事でもしてみたらどうなの!
ニーア:いや、悪魔らしい事をこの場でしてもらっても困るからあんまり刺激しないで欲しいんだけど……別にいいじゃないか、ラハールはラハール。ストッキングはストッキングだ。
シャル:そうそう、それに個性なんてものは種族が決めるものでもありんせん。どう生き、どう在るかでその者の中身は変わりんす。実際、私もラハールもヴァルバトーゼも、誰一人として同じような感性を持ち合わせてはおりんせんから。
ヴァル:フム、案外至言だな……実際悪魔にも色々な者がいる。悪魔としての誇りを持つもの、誇りを忘れ腐っていくもの、実に様々だ。それに俺の知る天使にも金に煩い奴がいたしな……。
球磨川:『いや、だからって悪魔が善行してたり天使が淫乱だったりしたら君たち違和感だろう?』『文句こそないにせよ、やっぱりイメージってのは大事だと思うぜ。』
スト:天使で淫乱が違和感?……ふーん、あんたにパンティ会わせたらどうなるか見物だわ。
球磨川:『……うん?』『いったい何がどう違和感なのかは僕には皆目見当がつかないけれど、それはさておきストッキングちゃん』『そのパンティと言う何だかとても良い響きの名前は君の知り合いの天使なのかな?』『是非会わせてくれないかな!』『もしかするとその人は10年来僕が探していた憧れの人かも知れないんだ!』
スト:うっさい、アンタなんか会わせても相手になんかされないっての。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年 9月25日(日)00時13分21秒
  カルタ達>
信長:うむ。皆で食うアイスはまた格別じゃ!食おうぞ!
玉藻:冷たいもの食べ過ぎると頭とか痛くなりません?
沖田:宝物・・・確かにアルビレオさんからそういう類の話は聞きましたが・・・
アルビレオ:この場所は特にそういうのは寛容ですしね。大体通じますし。
信長:そうじゃったのう・・・鉄砲、宣教師、貿易・・・戦国の世でも革新はあった。現代とはちーっと不便じゃが・・・
玉藻:今と比べちゃダメですって。近代の英霊でもありませんし・・・沖田さんが一番近代ですかねぇ。
沖田:えぇ、まぁ・・・私よりも近代の人はいるでしょうけども・・・
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月24日(土)23時59分11秒
  マクバーン達>
カルタ:……私も、アイス食べたい。
エトナ:あんたが今手に持ってるものは何よ。
カルタ:これはソフトクリーム。
エトナ:…………。まぁ、スイーツが美味しいってのは同感だけどさ。スイーツは女の子の宝物だもの。
ナナシ:時代が違うと食うモンも話す言葉も違ってくるんやなぁ。自分は混合しとっても何でもエエと思っとるわ。
勇儀:私も愉しければそれで構わないね。取るに足らないことだ。文化の違いは、ここに居たらあってないようなものだしね。
かさね:確かにそうですよね~。でも、戦国時代にタイムスリップした時は現代に無いものばかりで、それはそれで良かったけど。
 

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年 9月24日(土)23時46分1秒
  信長:ん~む・・・やっぱりアイスは美味いのう・・・現世に顕現するのも捨てたもんではない(抹茶アイスをしゃくしゃく食べながら余韻に浸っており)
玉藻:金時さんみたいに現世に染まる英霊もいるとは聞きますが・・・雅な平安とはまた違った文化もなかなかシャレオツな感じですねぇ・・・
金時:だろ?オレっちはもうどっぷりだ。いやぁ、そりゃ面白いもんがあるならたのしまねぇとな!(一番現世に染まって最早童話とか関係ない容姿のヤンキー姿)
アルビレオ:私から見たら貴方がたが横文字を使ってるのを見るのが面白おかしく見えますがね。先入観とは怖いものですよ・・・
信長:是非もなし!のう沖田よ、つまみはあるか?
沖田:そんな都合よくありませんよ!というかもう聖杯とか関係無しにつるんじゃってますし・・・まぁいいんでしょうかね・・・こういうのも。
マクバーン:考えるだけ野暮ってモンだ。俺はもう慣れた。
沖田:貴方は面倒くさがってるだけでしょうに・・・
玉藻:しかし?やはり英国のアフタヌーンティは格別ですねぇ・・・んん~
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月24日(土)23時17分50秒
  エトナ:…………。
勇儀:…………。
カルタ:……………………。
エトナ:あんたの胃袋ってホンットーに、いくらでも入るわよねーカルタ。
ナナシ:まるでブラックホールみたいやの。カルタちゃんの胃袋は。勇儀姉さんはいくらでも酒が入るけどな!
勇儀:ふふん、分かっているじゃないか。
かさね:作り甲斐がありますよね~カルタちゃんの食べっぷりを見てると。よーし、俄然やる気が出てきたぞ!
エトナ:かさねはかさねでまだ何か作るわけ!?
カルタ:なぎちゃん。暖かいものが良い。
ナナシ:ほな、自分は酒に合うやつがエエわ~。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年 9月19日(月)23時24分10秒
  シャル:うーん……最近どうにもわたしに良いところがありんせん。同族の吸血鬼に敗北して、魔王と名乗るチビと引き分け……こんな事では本格的に守護者失格でありんす……。
ラハール:おい、いちいちご丁寧にチビをつけるな!それにこのオレさまと引き分けて不服とはどういう了見だ!!
球磨川:『シャルティアちゃんはこっちに来る前にも大失敗したらしいしねー』『って言うかこっちの世界にいつまでも留まり続けてるんだから守護も何もないし』『もう守護者としてはすでに失格してんじゃねーの?』
シャル:うぐぐっ……!図星を的確に……!そんなに人を傷つけて楽しい!?
スト:別にいいんじゃないの、ずっとこっちにいれば失格も何もお咎めなしって事じゃん。ここも特に不自由でもないみたいだしさ。
ヴァル:シャルティアの場合はそうも言ってはおれん事情があるのだろう、忠誠心があって何よりではないか。それよりも、ストッキングだったか?お前はなぜこの世界へ来たか、まだ聞いてなかったな。
スト:そんなの私が聞きたいわよ、なんかようやく天界に帰れたと思ったらこっちに来ててさ。まあ、こうしてスイーツも食べれるし私は文句なし。ちょっと退屈だけど。
ニーア:天界へ行く間に、間違えてこの世界へ流れ込んで来たのか……それにしてもストッキングは順応力が高いな、俺はこの世界に慣れるのに少し時間がかかったのに。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね  投稿日:2016年 9月18日(日)23時04分26秒
  エトナ:――ねぇ、カルタって闘えるの?いつもいつも、何かを食べてるだけじゃない。食べてばかりじゃあ、ここで生き抜けるのか疑問だわ。
勇儀:おや。魔神、あんた気づいてなかったのかい?こいつは人間ではあるが、餓者髑髏の先祖返りだよ。そんじゃそこらの妖怪よりも力はある。
ナナシ:先祖返りって何や?
勇儀:先祖が過去に妖怪と交わり、その妖怪の血を濃く受け継いで生まれてくる者…だったか。確か、先祖返りは始祖である妖怪と同じ日、同じ時間に同じ容姿、同じ性質を持って生まれるらしいね。
カルタ:………………うん。
エトナ:本人分かってないんじゃないのコレ。つーか、かさね。あんたは何してんのよ?
かさね:(かさねの身長よりも巨大な太刀を両手に持ち、輝いた瞳をその太刀に浴びせ)拾ったんです。誰の刀か分からなかったんですけど、誰かの落とし物かなぁ。
ナナシ:誰のものか分からんもの、持っとって大丈夫かいな。
カルタ:なぎちゃんは、尖ったものが好きなんだね。
エトナ:ただの刀マニアよ。馬鹿馬鹿しい。
 

(無題)

 投稿者:???、エドナ  投稿日:2016年 9月18日(日)21時26分37秒
  ???・まどか・・・。(謎の言葉をつぶやいて消える。)
エドナ・一体誰かしら?まどかって聞かない名前ね・・・。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/シャル/ストッキング/ヴァル/ラハ/禊  投稿日:2016年 9月14日(水)23時03分13秒
  シャル:――中々楽しませてくれるでありんすぇ、流石は魔王を自称するチビなだけはありんす。こんなに苦戦を強いられるのはいつぶり……?まあ、それでもあの吸血鬼ほどではありんせんけど。
ラハール:誰がチビだ!!フン!魔王を相手に生意気な口を叩く奴め……しかし相応の実力がある事は褒めてやろう。お前、オレさまの家来にならないか?
シャル:ご冗談を。わたしが忠誠を誓うのは至高の御方々、そしてアインズ・ウール・ゴウン様だけでありんす。さて、そろそろ終わりにしんしょうかえ……?"死せる勇者の魂-エインへリヤル-"。(実態を持つシャルティアの分身が現れ、分身の方がラハールへ駆け迫りランスを繰り出し)
ラハール:小賢しい……ッ!?こいつ、あの女と全く同等のパワーを……!ええい、邪魔だあ!!(剣に魔力を集めた大次元断を繰り出してシャルティアの分身へ繰り出し叩き伏せるが未だ倒れず向かって来る事に舌打ちをするラハール。その槍を剣で受け止めると同時に、背後にシャルティアの本体が瞬間移動で現れる)
シャル:言ったでありんしょう?終わりにすると。清浄投擲……――!?(聖なる光の槍を繰り出そうとするが、周囲に魔力の凝縮された玉が無数に浮いている事に気が付き)
ラハール:終わるのは貴様の方だ……!魔王玉!!(にやりと不敵な笑みを浮かべると魔力の玉は一斉にラハールを含む三人に向けて集約するように放たれ大爆発を起こし)


ラハール:と、言う経緯があったのだ。全く、お前達の知り合いなら知り合いとそう先に言え!
シャル:そうでありんす。結局あの後スキルを使って回復出来たから良いものの、無駄な時間を使ってしまったでありんすえ。
ニーア:俺たちがいない場所でされてそんな事言われてもな……とにかく二人とも、無事で良かった。それにしてもラハール、どうしてまたこっちの世界に……?
球磨川:『おおかた、君の城のプリニーほとんどこっちに連れて行かれてるからロクなものが食べれなくてまたこっちに来たんだろう?』『いいんだぜ、君はとことん僕たちに哀れな捨てられた子犬のように尻尾を振って施しを受けても!』
ラハール:誰がそんな事をするか!!べ、別に理由など何でもよいではないか!それともオレさまがこの世界に来ると不都合でもあるのか!?
スト:とりあえずうっさいって言う不都合ならあるんじゃない。ま、パンティよりはマシだと思うけど……ってあれ、私のプリンどこ?楽しみに取っておいた食後のプリン。
ラハール:プリン?ああ、もしかしてさっきアレか。大して美味くもなかったがアレはお前のものだったのか。次からはしっかり名前でも書いておくんだな!
スト:は?食べた!?信じらんない!!やっぱり不都合じゃない!!返してわたしのプリンー!!(履いていたソックスを片方脱ぐとそれがそのまま剣へと形状を変えてラハールに勢いよく斬りかかり)
ヴァル:……俺が留守の間にしれっとまた知らない者が増えているな……いや、いなくなった者もいるから実質の数は変わらぬのか。
ニーア:アナーキー・ストッキングだ。なんでも天使らしい……事情は分からないが少し前からここに居座ってるんだ。
球磨川:『ストッキングは破く派の僕から言わせて貰えれば穴空きのストッキングって言うのもなかなかどうして良いものだと思うなー。』
シャル:また適当な事を……おんしはどうしてそういう発想しか出来ないんでありんしょうか。
 

(無題)

 投稿者:ジェイド  投稿日:2016年 9月12日(月)20時31分38秒
  しばらくですね、ここに来るのは。
カイウスとルビアの美女と野獣・・・おおっとあまり言わないでおきますか。
誰だって劣等感という違う意味でコンプレックスというのがありますからね・・・。
(こういう私も陛下の悪趣味には勘弁願いたいです。)
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/雷覇  投稿日:2016年 9月10日(土)23時31分49秒
  ナナシ:ぜっ……はぁ…はぁ……。ま、まだやで雷覇ちゃん。勝手に、勝ったつもりでおらんやろな?
雷覇:っ……ふふ、まさかそんな。でも、負けるともりもありません!だぁ!!

エトナ:――ったく、暑苦しいわねー。もっと大人しくできないわけ?あんたたちはさー。
勇儀:おっと。あんたも、暑くなってもらうよ!!
エトナ:うわっ!?い、いきなり何すんのよ!まさか勇儀、あんたナナシ達の修行を見て力比べしたくなっちゃったの!?

かさね:ふぅー。みなさーん、やっとご飯の用意が出来まし……って、誰も居ない……。
カルタ:なぎちゃん。みんな、忙しそうだから先に食べてよ……。(テーブルにつくとかさねが作った料理を頬張り、少しは慣れた場所で暴れている四人を見つめて)
 

少しひたぎさんをお借りして携帯の部分を再現中

 投稿者:エドナ、暦、忍野、ひたぎ(少しレンタル)  投稿日:2016年 8月25日(木)21時05分48秒
  暦・やれやれ、忍野の軽い口はあいかわらずだな。(愛用の携帯電話を耳に当てて忍野とひたぎのやりとりを聞いているつっこよみん)
エドナ・いったい何を聞いているのかしら?つっこよみんは…。
私の世界じゃ見ないものね、一体ナンなのそれ?
暦・携帯電話ってものだよ、エドナ。
エドナ・ふ~ん、使い方によっては自分の野望を言っていることをわざともれさせて困った立場に追いやるような事もできるわね。
追い詰めたはずが逆に追い詰められてそういうのみてみたいわね。
暦・そういった使い方はするものじゃないぜ、エドナ。趣味が悪いぞ。
エドナ・やらないわよ、そんなことは。忍野のおじさまは?
暦・今携帯で電話中、戦場ヶ原のやつどういう教え方しているんだか。
(エドナに携帯のやり取りを聞かせる。)
(携帯から)(化物語の世界)
忍野・ふむふむ、なるほど、ここを押せばいいんだねツンデレちゃん?
あ、阿良々木君今聞こえている…?
わ~わかった、わかったから!!余計な事は言わない、言わない!!
両手にホッチキスを構えるのはやめてくれ!!
(携帯の会話を聞いてエドナお嬢様)
エドナ・すごい会話になっているわね、つっこよみん。
暦・ははは、そうだな。
 

(無題)

 投稿者:エドナ、カイルビ、暦、忍野  投稿日:2016年 8月22日(月)20時09分41秒
  カイウス・近道をしようといったのはお前だろ、ルビア!!
ルビア・何よ~!? そういうカイウスだって楽をしようと思っていたんでしょう~!!
棚に上げないで頂戴!!(ぷんすか)
エドナ・またケンカ?ホント懲りないわねカルビは。
暦・おいエドナ、あたかも肉を思わせるような略するのは僕はどうかと思うぞ。
エドナ・いいじゃない減るものじゃないし、つっこよみん。
忍野・カルビかおつまみもあるね。
暦・どこかのお菓子メーカーみたいに言うな忍野、魚むらむらのおっとっとか!?
カイルビ・遊びに使われてもう嫌だあああ!!(どぴゅ~)
エドナ・あらあら情けないわねこのくらいでへこたれるなんて。
忍野・文字遊びで気が合うねさお譲ちゃんとは、だっはっは。
暦・共謀しているんじゃねえよ、お前らは。
(PL・ゼスティリアクロスで来週エドナお嬢様がやってくる!!ついにくるくるやってくる!!)
 

(無題)

 投稿者:エドナ  投稿日:2016年 8月19日(金)21時17分1秒
  エドナ・退屈だわ・・・。(傘をくるくる回しながらお散歩中)  

(無題)

 投稿者:マクバーン/アル/信長/沖田/玉藻/金時  投稿日:2016年 8月12日(金)21時16分57秒
  玉藻:はぁ・・・もしかしたら私は今頃一蓮托生となるご主人様とビーチでハネムーンしてたかもしれないですのに・・・はぁぁ~・・・
マクバーン:もう何度目だ、それ・・・そろそろ鬱陶しいぞ
玉藻:いいではありませんか愚痴の1つや2つ!こうしてわけのわからない世界に召喚されてただ只管に過ごす、これほど退屈なものがありますか!
金時:ここには聖杯もねぇ・・・いやあるのかも知れねぇが・・・
信長:良いではないか。ただ召喚され願望器を求め戦う、それもまた陳腐!こうして顕現したのだ、楽しまねばな!
沖田:そうですね・・・未だ全貌は分かりませんが・・・
マクバーン:調べるだけ無駄だと思うぜ。・・・しばらく調べてみたがこの世界の原理すら不明だ。
玉藻:あぁ、しばらく姿を見ないと思ったら・・・
金時:やけに血生臭かったのは退屈しのぎに魔獣とか倒してただろ!ったく、俺も誘ってくれや。
アルビレオ:やはり現存の英霊ではこの謎は解けませんか・・・せめて作家、推理家の英霊がいれば・・・
玉藻:・・・作家連中は偏屈ばかりですよ?私、1人知ってますけど。
アルビレオ:ほう?誰ですか?
玉藻:あのガキ・・・ああいや、超偏屈の・・・あぁ止めましょう。なんかあとが怖いので。
 

注意・つっこよみんは夢でうなされています

 投稿者:エドナ、忍野、暦  投稿日:2016年 8月 8日(月)21時41分24秒
  暦・う~~~ん・・・エドナの巨大な足でプッチ、僕はもうだめ・・・。
忍野・変な夢でうなされているのかな、阿良々木君は・・・さお譲ちゃんが岩石樹の祈りを受けて大きくなったさお譲ちゃんの足にふまれる寸前かな、これは?
エドナ・最高の技で決めようとした瞬間決めた技が反射して自分が霧散する瞬間の跳ね返りの罠じゃないでしょう、へんなこと言うと傘でその口に突っ込むわよ?
(大激怒(?)エドナが傘を構えて忍野の口に傘を突っ込もうとするエドナを見て)
忍野・だ~~わかった、わかったから!!沈黙の杖をのどにつまらせて詠唱をストップさせる魔術師のようなのはやめてくれ!!さお譲ちゃん!!
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/雷覇  投稿日:2016年 8月 7日(日)09時49分56秒
  ニーアPL様>
寝落ちしました!申し訳ありません、お相手ありがとうございました!
 

(無題)

 投稿者:ニーア/レオナルド/球磨川禊/シャルティア  投稿日:2016年 8月 7日(日)01時49分20秒
  ナナシ達>
球磨川:『誰も辿り着けない、もしくは辿り着いても確かめる術がない』『そんな無駄な努力も僕はそんなに嫌いじゃ無いんだけどなあ……するつもりはないけどさ。』『うん、もうずっと前にいた人たちだよ……今となっては懐かしい限りだぜ、思い出してると案外そのうちひょっこり顔でも出しに来るんじゃないかって思っちゃうよ。』『寂しいだなんて勇儀ちゃんの口から出るとは思えない台詞だなあ』『って言うか、僕相手でもそれなりに愉しんでいたみたいだから君って強くなくても誰でもいいんじゃねえの。』『人類最弱を謳う僕を相手取ってまったく手加減してくれないしさあ。』
シャル:そりゃあまあ、一度は徹底的に敗北と言う苦渋を飲まされんしたゆえ、認めざるを得ないでありんす。へえ、アレに勝つつもりでありんすか……わたしでも勝てなかったアレに。そうね、勝てたら認めてあげても良いでありんす……しかしあなたに負けた覚えはありんせんから、今のところは首を縦には振りんせん。もちろん、吸血はしんす。吸血鬼で血を吸わないのなんて、ヴァルバトーゼくらいでありんしょう。ぐぎぎ……他人事だと思って……!
レオ:誰が好き好んでそんな事やるか!!つーかこき使われて喜べる人間じゃ無いんで僕!!前なんて家でゲームしてたら突然壁がぶち破られて気がついたら大統領の生きた生首を抱えて悪い連中に追い回されるなんて事もありましたよ!まあとりあえず凄い街っすよ……慣れ、てるのかなあ……順応はしてきたと思うけど。ああ、一応向こうでも心強い味方はちゃんといるからその辺は大丈夫です!ありがとう、心配してくれるんだね。
ニーア:その方がいいな……聞いたら前に一人で森に入って色々あったみたいじゃないか、詳しくは知らないけど。よく言われるって……自覚はあんまりないのか。ああ、俺のいた世界にはそんな名前のものはなかったから……食べ物を?それじゃあ、商店街みたいなものなのかな……俺たちはいつもは森や川にいって食料を調達している。作物もギルドの近くに作ってるから、そのあたりで毎日確保しているんだ。逆にカルタ達は今までどうやってきたんだ……。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/雷覇  投稿日:2016年 8月 7日(日)01時23分55秒
  球磨川達>
ナナシ:居たんやなー。気が遠くなりそうやなぁ。あらー、やっぱりそうなるんやな。調べん方が得策や。無駄な気がするわ。レベルは高いと思うでー、更に酒も一緒に飲めるんや。願ったり叶ったりやな。化け物って言われてる笑われるような化け物かいな。まー、一戦交えたい気もするけどな。ここにいたってことは、もうおらんのやろ?
エトナ:言い換えると実力は認めてるってことよね。まぁ、確かに?暴君だとかなんだとか言われてるけど、あたしは勝つつもりよ。だからあたしの実力も認めなさい?ヴァルバトーゼは吸血をしないけど、アンタはするんだっけ?あははは、そーよねー。下手したら手がかりも見つかんないんじゃない?そー言うところよ、ここは。そーそー、魔界一の最弱悪魔がプリニーよ。何いってんのよ、魔界一の超美少女悪魔にこき使われるのよ?喜びなさいよー。
かさね:うわぁ…信じられないような怖い世界ですね、それ。毎日ビックリしますよ、私なら。レオさんは、そんな世界に慣れてるんです?その、首を切り落とされるような世界に。これからも気を付けてくださいね、ここは強い人達が仲間で、多いから安心と言えば安心ですけど。う、うーん。そうかなぁ…気を付けまーす。でも確かに、カルタちゃんとかナナシさんに、森とかあっちの方向に行くときは着いてきてくれるようになった気がする。
カルタ:食べ物の事も……あとはぼーっとしてるって、よく言われる。スーパー知らない…?……食べ物を、たくさん売ってる場所。無い……かな、ここは。いつもここで、どうやって食事の確保をしているの?
 

(無題)

 投稿者:ニーア/レオナルド/球磨川禊/シャルティア  投稿日:2016年 8月 7日(日)01時04分24秒
  ナナシ達>
球磨川:『僕も正直そこそこ興味は無いんだよね。』『どうだっけ、いたんじゃなかったかな、誰も真実に辿り着けていなかったような気がするけど』『それが真実かどうか確かめる術も無いし。』『あはは、それじゃあ当分ここから退場するわけにはいかねーな』『なんたってここの女の子達は軒並み可愛い子ばかりだからね。』『おいおいそんな事を言うもんじゃねーよ、二人とも以前ここにいた君の先輩なんだぜ?』『まあ一人は化け物って言われても笑ってそうだけど。』
シャル:そうは言われてもわたしも吸血鬼……ヴァルバトーゼとは同族のようなものでありんすゆえ、正直奴の実力以外は舐めきっておりんす。悪魔って言っても、レベルによってピンキリでありんすし。おや、おんしもそう思っておりんすのね。帰る方法が見つかってたらここに入り浸ったりしてはおりんせん!
レオ:プリニーってあれっすよね、あのいつもエトナにこき使われてるペンギン。絶っっっ対にお断りっす。あんな生活するくらいならまだ四六時中ザップさんのわがままに付き合ってる方がマシですわー。あはは、まあ苦労なら絶えない街です。さっきまで談笑してた通行人が次の瞬間落ちてきた飛行植物の羽で首切り落とされるような。強い人ばっかりいるって点ではこっちのがぶっ飛んでますけど、正直この世界よりも命の危険は常にまとわりついてるような街っすからね。
ニーア:俺も上手く説明出来ないけど……何というか、思い切りが良すぎる時があると思って。あんまり無茶をするもんだからかさねはそんなイメージがあるな。ははは、カルタはそうでなくてもいつも何か食べてるじゃないか……って、もしかしていつも食べ物の事を考えてるのか……。スーパー?それは聞いたことがないな……。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/雷覇  投稿日:2016年 8月 7日(日)00時41分13秒
  球磨川達>
ナナシ:時間をかけても、ここを知るには意味無いんやなー。自分はしよーとは思わんけど、ここを調べたりするヤツは居ったん?自分は可愛らしい女の子と楽しく過ごすために退場はせんでー。かわいこちゃんと遊びたいんや!人外……ウ、ウニ?なんや本格的に化け物や無いんかそれ。
勇儀:あっはっはっ、そーだねぇ。そこの最近では誰も私の相手をしてくれない。寂しいったらありゃしないよ。何も無さすぎて平和と言うのも考えものだな。
エトナ:悪魔を手玉にとるなんてなめすぎよ。ま、イワシ馬鹿は確かに手玉に取りやすいケド。素直で馬鹿正直だし。で?帰る方法は、見つかってきてるの?生きててもいーけど、死んでプリニーになってあたしにこき使われるのも悪くないんじゃなーい?
かさね:ヘル…ヘルサレムズ・ロット…でしたっけ。前から思ってましたけど、レオさんも苦労されてるんですね~。気持ちはわかる…気がします。ですよね!良かったー。ってぶっ飛んだことって…うーん、心当たりはないですねぇ。
カルタ:ステキ……うん、美味しいものを考えると、食べたくなる。何かない……かな。スーパーとか。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/レオナルド/球磨川禊/シャルティア  投稿日:2016年 8月 7日(日)00時19分47秒
  ナナシ達>
球磨川:『君たちに比べりゃあそれなりに長い方ではあると思うぜ?』『けれど長く居たところでこの世界を理解してはいないんだから威張れるもんじゃあないさ。』『まあ、何にせよ可愛い女の子だったら万々歳だよね』『だからその確率を上げる為にもナナシちゃんにはご退場願わないと!』『化け物って言うか、人外だったりウニだったりするかなー。』『しかし、愉しませそうな奴なら新しくなくたっているはいるじゃない?』『それとも相手してくれなくて寂しがってるってのかよ。』
シャル:元はと言えばヴァルバトーゼとの戦闘が原因でこんな世界にまで迷い込んでしまったでありんすから、その責任はしっかりと取って貰いんす。確かに約束だイワシだと煩い悪魔でありんすけど、扱いに慣れてしまえば案外手玉に取れるでありんすよ……まあ今どこにいるかは知りんせんが。
レオ:べ、別に生き延びててもいいじゃないですか。それに最初こそ命の危機とか色々ありましたけど、最近は平和そのものですからね!けど、しぶとさって意味ではあんまり否定は出来そうにないっすねえ……ここじゃなくてもしぶとさが大事な生活してましたし。
ニーア:うん、かさねはどちらかと言えばまだ常識的な気がするな。たまにぶっ飛んだ事を言ったりしたりする気もしなくはないけど……。自信って言ってもなあ、自分の境遇を考えるとあんまり。あとは綿飴とか、焼きそば……バーベキューとかもいいな。ん、腹が減ったのか……?
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/雷覇  投稿日:2016年 8月 7日(日)00時04分37秒
  球磨川達>
ナナシ:でも、球磨川もエトナちゃんもここに来て長いんやろ?経験豊富や。経験者がそう言うんなら、確率は高いと思うで自分は。あくまで確率やけどな。誰が来るんか想像するんもオモロイしな。自分が帰った後にかわいこちゃん来ても意味ないやん!自分とかわいこちゃんが楽しまなな!今でも充分楽しいけどな。勇儀姉さんを楽しませれるヤツかー、どんな化け物なんかの。
勇儀:忘れてしまったなんて……はぁ、連れないねぇ。ただでさえ最近は退屈をしていたところだと言うのに。残念。
エトナ:ふーん?元の世界に返す手伝いをねぇ。確かに、約束をしてしまったのなら、アイツはしつこいわよ。今頃どこでイワシと関わっているのやら。だって、こんな所で人間が生き延びてる時点でおかしいわよ。人間にしてはしぶといっつーか。常識的、ねぇ……何が常識なのか分かったもんじゃないわ。
かさね:わ、私だっていたって普通ですよ!常識的!レオさんもニーアさんも!自信を持ちましょう。そ、存在しないなんて凄い言われようだなぁ…。
カルタ:そっか……それじゃあ、もう少し待たないとね。今の時期は何が来るかな…スイカ、かき氷、流し素麺…どれもステキ。(先程までスナック菓子を頬張っていたが、食べ物の話題によりグーと腹部から空腹の音が響き)
 

(無題)

 投稿者:ニーア/レオナルド/球磨川禊/シャルティア  投稿日:2016年 8月 6日(土)23時45分39秒
  ナナシ達>
球磨川:『それは本当にどうだか分からないぜ、ただ単に僕が経験上』『僕程度の経験上に基づいて推測した結果そういう仕組みなんじゃないかなーって思ってね』『まあそれこそ信憑性も何もない単なる予想だよ。』『あはっ、それはナナシちゃんが帰ったら来たりするんじゃない?』『お酒が飲めて勇儀ちゃんを愉しませられそうな実力者かあ』『心当たりがあったような、なかったような……忘れちゃった!』
シャル:そういえばヴァルバトーゼの姿も見えないでありんすね。しかしわたしを元の世界に帰す手伝いをすると約束した身でありんすゆえ、勝手に帰るとは考えにくいでありんすね……。ふむふむ、奇人変人。確かにここを見ていれば多少はそうでありんすね……少なくとも、常人はほんの一握りか……はたまた存在しないか。
レオ:ほ、本当に自分の願望しか言ってないなこの人達……つーか奇人変人だなんて失礼っすよ、僕やニーアさんはまだ常人の域だと思うんすけど!少なくとも常識的って意味では!ね!?
ニーア:えっ?あ、ああ……うん……はは、どうなんだろうな。自分が常識的って考えた事はあんまりなかったし。肉まん、少し時期が違えばきっとたくさん来るさ。もう少し寒くなったらな。
 

(無題)

 投稿者:エトナ/勇儀/カルタ/ナナシ/かさね/雷覇  投稿日:2016年 8月 6日(土)23時28分34秒
  球磨川達>
ナナシ:ほえー。ここはそーいう仕組みになっとるんやなー。ほな、自分は可愛らしい女の子に来て欲しいわ!
勇儀:男でも女でも、どちらでも良いから一緒に酒が飲めて、私を愉しませてくれるほどの実力者が良いね。そーいえば、あのザップとか言うヤツも居なければイワシが大好きな吸血鬼も居ないようだが。
エトナ:誰かが帰ったら、新しく誰かが迷ってここに来る。確かにそのシステムは認めるわ。でも、大抵はうるさいヤツか、変わったヤツかメンドーな奇人変人ばっかりなのよね、ここに来るヤツって。
かさね:あれ。それって私も入ってるのかな…奇人変人って。危ない場所でもあるけど、正宗と虎鉄に会いたいな~。
カルタ:私は…肉まんが良いな。
雷覇:カルタさん、今は人の話をしてますよね。
 

(無題)

 投稿者:ニーア/レオナルド/球磨川禊/シャルティア  投稿日:2016年 8月 6日(土)23時14分29秒
  球磨川:『さて、ザップくんが帰っちゃったみたいだけれど次はどんな奴がココへ来るんだろうね』『ちょっとみんなで予想してみない?』
レオ:いや……別にそんな法則ないでしょ。誰かが帰ったら誰かが来るだなんて、そんなのまるで……。
シャル:意図的な何かが関与している、と言いたいでありんしょう?しかしそれもあながち間違いではありんせんでありんしょう。帰れる者と帰れない者、そこに本人の意思以外の何かが起因している事に……わたしはここに来てまだ浅い方でありんすけど、レオ。おんしも薄々そう感じている筈でありんすえ?
レオ:う……まあ、ちょっと引っかかる程度には。けど、ザップさんが帰って結構日も経ちましたよ?だからそんなの気のせいだって思う事にしたんすよ。でなきゃ僕が帰る方法がさらに遠退きそうだし……。
ニーア:でも、どんな奴が来るか予想するのは面白そうだな。色んな想定をしておいて、損はないだろう。言い出しっぺの球磨川は、誰かアテでもあるのか?
球磨川:『アテがあるだなんてニーアちゃんもだいぶ僕を買いかぶってくれるようになったねえ』『しかし僕にあるアテだなんて当て付けくらいだぜ』『なんて戯れ言は置いておくとして、そうだなあ』『裸エプロンの似合いそうな可愛い女子だと思うな!』
シャル:それはおんしの願望でありんしょう!?そんな事がまかり通るなら、わたしは見目麗しく高貴なる白骨の王子様が……いいやいっそアインズ様……!!
ニーア:裸エプロンが似合いそうな女子……ヨナ、は……いやヨナにそんな格好早すぎる。何より他の奴に見せられるわけがない。けど見目麗しくて、白骨とまで言わなくともかなり白いしやっぱりヨナ……。
レオ:お前ら自分の欲望ばっかりじゃねえか!!はあ……もー、考えるならもうちょっと真面目に……。
球磨川:『いいじゃんどうせ本当に予想が当たる筈もないしさ』『宝くじが当たったら何を買う、みてーな程度でいいんだよ。』
 

レンタル掲示板
/168