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(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 1月 3日(木)00時36分24秒
編集済
  12/28深夜~31朝まで予定通り上京。
新宿、町田泊。
代々木八幡宮に詣でる。
文喫 はそんなに珍しい本は置いてはいないが、なかなか面白い書店。

買った本
『川島雄三は二度生まれる』川崎公平・北村匡平・志村三代子編(水声社)
『偽善への挑戦 映画監督川島雄三』カワシマクラブ編(ワイズ出版)
『時代劇・歴史ドラマは台詞で決まる!』田中ゆかり・金水敏・児玉竜一編(笠間書院)
『のこす言葉 大林宣彦 戦争などいらない-未来を紡ぐ映画を』大林宣彦(平凡社)
『文庫解説ワンダーランド』斎藤美奈子(岩波新書)
『日本の同時代小説』斎藤美奈子(岩波新書)
『実録日本映画の誕生』平井輝章(フィルムアート社)
『映画監督に著作権はない』フリッツ・ラング(筑摩書房)
『気違い部落周游紀行』きだみのる(冨山房百科文庫)
『庭をつくる人』室生犀星(ウェッジ文庫)
『天馬の脚』室生犀星(ウェッジ文庫)
『肉体の学校』三島由紀夫(ちくま文庫)
『清水次郎長 幕末維新と博徒の世界』高橋敏(岩波新書)
『日経小説でよむ戦後日本』小野俊太郎(ちくま新書)


 
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月29日(土)00時47分32秒
編集済
  雪から逃れるようにして上京中。
往きの車中では『考証要集2』。
『クアトロ・ラガッツィ』も読んでおきたいが。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月15日(土)18時09分53秒
  『日本フィルハーモニー物語 炎の第五楽章』! 2月日専ch  

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月15日(土)15時45分51秒
編集済
  文喫 には行くつもり。  

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 9日(日)00時25分49秒
編集済
  小林信彦は坂本九の話を書く際、マナセプロを説明するときによく
「大河ドラマによく出てくる曲直瀬道三の末裔」
と書いているのだが、そんなに「よく出てくる」わけでもない(配役宝典調べ)らしい。
「太閤記」で宮口精二が演ったのが、よほど印象的でもあったのだろうか?

気になった本
『小説曲直瀬道三 乱世を医やす人』山崎光夫
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 8日(土)20時14分52秒
編集済
  ワイズ出版の近刊予定に『映画監督 野村芳太郎』。
野村監督は割と早くに認知症を患っていたようで、
「全作品を語る」のようなロングインタヴューというものがおそらく存在しない。

どんな本になるのか、期待する。
いつ出るのか出ないのかわからないが。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 4日(火)22時19分50秒
編集済
  買った本
『考証要集2 蔵出しNHK時代考証資料』大森洋平(文春文庫)
『映画監督佐藤純彌 映画よ憤怒の河を渉れ』佐藤純彌/野村正昭・増當竜也(DU BOOKS)
・・・テレビドキュメンタリー「魯迅と内山完造」は、放映日も放送局もわからないらしい。
出目昌伸監督も同様なのだが、80~90年代の東映において早坂曉と岡田裕介にすっかり振り回されてしまったという感がある。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 1日(土)21時37分38秒
編集済
  来月の東映ch「不思議サスペンス 姿のない尋ね人」、崔洋一監督であったらしいことが判明。

関テレ月曜22時枠の一話完結サスペンスと
テレ東月曜21時枠の「ドラマ・女の手記」や「月曜・女のサスペンス」は、
『テレビドラマ全史』ではスタッフが省略されていることが多く、謎が多い。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月25日(日)23時27分53秒
編集済
  『大番 総集版』の公開日を確認。昭和38年4月21日公開。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月18日(日)10時58分58秒
  12/29~30上京予定。骨休め。
行きたいと思うようなところはほぼ閉まっているので、どこに行こうか思案中。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月18日(日)10時26分37秒
編集済
  買った本
「映画論叢 49号」(国書刊行会)
・・・次々号で三上真一郎追悼特集を予定とのこと。
ちゃんとした文章を書ける人だったので、『巨匠とチンピラ 小津安二郎との日々』と
「映画論叢」に連載されていたエッセイ「チンピラ役者の万華鏡」、これらをまとめて文庫化してくれないだろうか。

『2時間ドラマ40年の軌跡』大野茂(東京ニュース通信社/徳間書店)を賞めている。
評にある通りこの本、プロデューサーの座談が頗る面白いのである。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月18日(日)00時50分36秒
編集済
  日帰りで名古屋。

前から行ってみたかった御園座演劇図書館
公式サイトの情報があまりにも少なく、
なにが所蔵されていて、なにが閲覧できるのかがさっぱりわからないまま訪問。

行ってみて吃驚。
閲覧したい資料を前日までに請求しなければならないシステム。
書庫が別の場所にあるとのこと。
御園座の昭和38年以降の番付(筋書・公演プログラムのこと)、台本は所蔵あり。
番付は昭和40年代のもののみ開架。
中日劇場や名鉄ホールのプログラムもあることはあるが、整理中で閲覧不可とのこと。
大谷図書館に所蔵されていなかった番付を閲覧したかったので、次回に向けて要下準備。

愛知県図書館。
東海テレビ制作・三船プロダクション製作の謎のテレビ映画「青春の甘き香り」を探索するため
中日新聞縮刷版を3年分ほど調査するも、発見できず。
昭和52年ごろに製作された作品だが、どうも名古屋では放映されなかった可能性も?
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月16日(金)00時12分52秒
編集済
  朝日新聞 昭和43年1月1日付正月特集記事「'68年に期待する私の好きな新進」。
伊東四朗が市川崑監督に褒められた記事。
だが、伊東四朗が市川崑作品に初出演するのは、約20年後の『竹取物語』まで待たなくてはならない。
他に、岸田森、高橋悦史、佐藤オリエ、竜雷太、山口崇等々。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月 4日(日)12時28分5秒
編集済
  東映ch『チョップ先生』のOPタイトル、どう見ても『チップ先生』なのが気になる。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月 3日(土)22時29分36秒
編集済
  映劇は最近、タイトルクレジットどおりの“正しい題名表記”で
番組告知するようにしたらしい。

従来「応仁絵巻 吉野の盗賊」とされてきたタイトルは
実際には『吉野の盗賊』のみであったし、
「浅草紅団」も『淺草紅団』と表記するようになった。
EPGガイドも同様。

視聴者の誰かが「正しいタイトル表記にしてほしい」と、しつこく言い続けたのだろうか。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月28日(日)22時35分15秒
編集済
  映劇で来月放映の『淺草紅団』、川端康成の「淺草紅團」が原作ではなく、
『淺草物語』が原作だと書いてある。
http://www.eigeki.com/series?id=18462&category_id=4&ym=201811
そんなタイトルの小説なんてあったか知らと思っていたが、
『淺草物語』は川端の“浅草もの”を集めた中・短篇集の書名であって、
「淺草物語」という小説は存在しない。

しかし、この解説は些か乱暴だ。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月21日(日)20時50分0秒
  鏡花文学賞授賞式 に参加。
山尾悠子さんが受賞スピーチで、「鏡花愛」を熱っぽく語った。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月14日(日)23時06分24秒
  観た映画
『散り椿』(木村大作監督) イオンシネマ御経塚
・・・原作未読。
『用心棒』『椿三十郎』に『樅ノ木は残った』をかけ合わせたような作品。
人間関係・設定がやや理解しづらいが、岡田准一の体技が素晴らしい。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月 8日(月)23時34分11秒
  「資料庫」は移転が面倒なので、そのうちすべて削除・閉鎖するつもり。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月 8日(月)23時21分44秒
  10/6~8は富山~大阪・京都。
富山で、サンキュータツオ・トークショー
京都府立図書館で、『演劇年鑑』『映画年鑑』閲覧。

買った本
『日本敵討ち集成』長谷川伸/伊東昌輝 編・校訂(角川文庫)
『すべての道は役者に通ず』春日太一(小学館)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月30日(日)16時42分54秒
編集済
  ここ暫く「日本映画傑作全集」(キネマ倶楽部)から何が出ていたのか、を
調べたリストを作成中だったのだが、同じことを考えていらした方はいらっしゃるもので、
既に調査されたものを発表されていたので、調査続行は諦めて、入手した。

流石に全カタログを揃えるのは無理だったそうで
若干未確認の箇所はあるものの、ほぼ完璧なリストだったのには脱帽。


安田公義監督の『虚無僧屋敷』『十六夜街道』『怪盗まだら蜘蛛』は見たい。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月28日(金)00時18分6秒
  買った本
『監督山際永三、大いに語る 映画『狂熱の果て』から「オウム事件」まで』山際永三・内藤誠・内藤研(彩流社)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月22日(土)20時01分39秒
  買った本
『権威なき権威 カントク野郎鈴木則文』鈴木則文・著/小野寺勉・編(ワイズ出版)
・・・有難いことに本サイトが参考資料に挙げられていた。但し、事前連絡はなし。
テレビ作品と文庫解説のページだろうか?

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月17日(月)21時41分1秒
  観た映画
『検察側の罪人』(原田眞人監督) ユナイテッド・シネマ金沢
『寝ても覚めても』(濱口竜介監督) ユナイテッド・シネマ金沢
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月 2日(日)19時41分12秒
  NHK「津川雅彦さんをしのんで」。
「テレビ指定席 わが一高時代の犯罪」は残っているらしい。

「テレビ指定席」はほとんどがフィルム製作だったのだから、
まず廃棄されることはなかったはずで、もっと見られる作品はあるはず。
現在公開されているのは10作ほど。

「テレビ劇場 知恵の悲しみ」は残ってはいるものの、
かなり映像が乱れているらしい。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 8月16日(木)15時20分21秒
  観た映画
『空飛ぶタイヤ』(本木克英監督) 金沢コロナシネマワールド
・・・封切から二ヶ月、朝8時からの回でも10数人の入り。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 8月15日(水)17時18分35秒
編集済
  買った本
『村山新治、上野発五時三五分 私が関わった映画、その時代』村山新治(新宿書房)
・・・「映画芸術」連載分に追加インタビューを増補したもの。
連載時に面白く読んでいて、まさか17年経って続編が読めるとは思ってもいなかった。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 8月14日(火)23時57分51秒
編集済
  大谷図書館では、常盤座の女剣劇を徹底的に調べてみたかったのだけれど、
4年分ぐらい調べたところで時間切れ。

平日しか開館しないこの施設に、次また行けるのは何時の日か。


どんなところなのかよくわからずに入館してくる観光客も多く、職員の方が
「映画・演劇の専門図書館です。資料はすべて閉架式です」
と説明すると、みんな直ぐに帰ってしまうというのも、見ていて面白かった。

うら若き女性が
「私、図書館職員なんですが、検索カードの棚って初めて見ました」
と驚いていた。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 8月14日(火)23時47分57秒
  なかなか再放映の機会がなく、各話の脚本・監督が不詳だったテレビ時代劇
「お江戸捕物日記 照姫七変化」と「おらんだ左近秘剣帳」を文献調査。

「TVガイド」を見てみると、この時期は時代劇や刑事ドラマのスタッフの記載が
省略されてしまっていて、さっぱりわからない。
幸い都立中央には「週刊テレビ番組」があったので、これで確認。
 

上京中

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 8月13日(月)07時46分8秒
  今回は文献調査の旅。
数年ぶりの都立中央図書館。
新宿泊。

今日明日は大谷図書館。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 7月16日(月)19時55分32秒
  買った本
「映画論叢 48号」(国書刊行会)
・・・民芸映画社のテレビ映画「黒部の太陽」や「剣は語らず」は残っているのだろうか?

 

上京予定

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 7月16日(月)13時33分45秒
  8/12~14、上京予定。
13,14は、運よく開館している松竹大谷図書館へ。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 6月24日(日)23時14分18秒
  祥伝社文庫の新刊、『斬り捨て御免 隠密同心・結城龍三郎』の著者が先月から気になっていたのだが、
やっぱり、あの工藤堅太郎(議員ではない方)本人だった。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 6月24日(日)21時55分30秒
編集済
  『高麗屋三兄弟と映画』読了。

『群盗南蛮船 ぎやまんの宿』の改題短縮版『海賊浪人街』の公開日は昭和33年2月11日。『世界の母』の併映作。
『修羅八荒 猛襲伏魔殿』と併映されたというのは、
地方館か下番線館での上映だったのではなかろうか。

特に言及されてはいないのだが、幸四郎の映画界入りは
阪東妻三郎の死が要因だったのではないだろうか。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 6月24日(日)19時19分2秒
  「日曜プライム ガラスの密室」のスポットCMに、
森村誠一と並んで池広一夫監督がクレジットされていた。
2時間ドラマのCMで監督名がクレジットされるなんて、極めて異例のことではないだろうか。

http://post.tv-asahi.co.jp/post-51270/
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 6月 7日(木)22時14分28秒
  いただいた本
『高麗屋三兄弟と映画』谷川建司(雄山閣)
・・・些少の協力を致しました。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 5月27日(日)19時36分53秒
  高橋克典を見に行こうか迷ったけど、
6/2はこっちに行きます。
 

〈高麗屋三兄弟〉主演映画ポスター展&トークショー

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 5月13日(日)05時50分31秒
編集済
  『高麗屋三兄弟と映画』谷川建司(雄山閣)5/25発売予定。
展覧会とトークショーあり。
会場では書籍を値引き販売するとのこと。


 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 5月 5日(土)23時47分55秒
編集済
  『脇役本~』で、吉田義夫を採り上げているが
晩年の主演作『ぼくとギターとおじいさん』(堀川弘通監督の東映教育映画)にも触れてほしかった。

上阪した際には、たいてい紀伊國屋書店の映画本棚を見てくるのだが、
村山新治監督の本はまだ出ていなかった。ちゃんと流通する本なのだろうか?

『2時間ドラマ40年の軌跡』大野茂、『テレビ成長期の日本映画 メディア間交渉のなかのドラマ  』北浦寛之 と二冊のテレビ映画関連書も気になる。

『映画監督 田中絹代』津田なおみ これも気になる。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時11分24秒
編集済
  大阪~神戸~大阪の旅。
初日の大阪では大阪府立中央図書館に籠もり、
二日目は神戸市立中央図書館に半日籠もり、
夕方には神戸映画資料館で『猟奇!ワニ人間』を観る。満席!
所蔵映画資料は都合によリ見られず。
三日目は大阪市立中央図書館に籠もる。ここが新聞縮刷版のコピーがいちばんとり易い。

クラブコスメチックスの企画展「文化としてのお化粧品」を見に行けなかったのは心残り。
戦前の新聞に、映画とのタイアップ広告をよく載せていた。

そんなこんなで、東京オフには義理を欠いてしまったが、
8/12~14には上京する予定。

買った本
『脇役本 増補文庫版』濱田研吾(ちくま文庫)
「映像研究誌 FB 19」(行路社)
『講談名作文庫6 太閤記』(講談名作文庫)
『明智光秀』榊山潤(時代小説文庫)
『大佛次郎─その精神の冒険』村上光彦(朝日選書)
『青雲の鬼』山手樹一郎(春陽堂文庫)
『正妻 慶喜と美賀子㊤㊦』林真理子(講談社文庫)
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 4月18日(水)23時58分12秒
  いただいた本
『吉川英治小説作品目録 増補改訂版』吉川英治記念館・編集(公益財団法人吉川英治国民文化振興会)
・・・26年ぶりの新訂版。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 4月15日(日)21時41分35秒
  5/3~5は神戸~大阪行。
神戸映画資料館には一度行ってみたかった。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 4月15日(日)21時00分46秒
編集済
  昨日のNHK総合「SONGS 松任谷由実」に出ていらした金森千榮子女史、
十数年前に一度だけお目にかかったことがあります。一寸ご挨拶しただけでしたが。
後でそのことを母親に話したら、祖父母とはかなり深い親交があったとのこと。
先に知っていたら、「その二人の孫なんです!」って伝えることができたのに。

黒柳徹子や永六輔といった人たちを
一ローカルラジオ番組に出演させることができてしまう人脈を持っていた、
伝説の敏腕プロデューサー。
向田邦子を能登島まで連れて行って、番組を作ってしまったのはこの方。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 4月13日(金)22時19分23秒
編集済
  朝日新聞 昭和25年2月2日付掲載広告。
大映のラインナップ。ほぼ全て予定通り製作されているのだが、
最後の「甲賀屋敷解決篇」だけが未製作。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 3月27日(火)22時01分32秒
  買った本
「映画論叢 47号」(国書刊行会)

 

昭和14年の広瀬アリス

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 3月25日(日)23時42分23秒
編集済
  土日に京都~大阪。
京都府立図書館で『お伊勢詣り(改題・旅篭屋騒動)』(森一生監督)を視る。

現存するミスワカナの映像はこれだけだろうか?
今テレビ放映されてもよいときなのに、
劇中に“時局漫談”が出てくるので、NHKではもしかしたら放映しづらいのかもしれない。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 3月19日(月)21時37分44秒
  今週末は京都府立図書館に行く予定。  

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 3月 7日(水)23時23分0秒
  買った本
『司馬遼太郎で読み解く幕末・維新』小谷野敦(ベスト新書)
『松本清張 「隠蔽と暴露」の作家』高橋敏夫(集英社新書)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 3月 7日(水)23時14分31秒
編集済
  観た映画
『花筐 HANAGATAMI』(大林宣彦監督) シネモンド
・・・大林監督は嘗ては、アングラ作家、前衛作家でもあったことに改めて気付かされた。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 2月25日(日)19時32分39秒
  池田一朗がNHKと喧嘩して、それ以来NHKでは書いていない
というドラマって「大番」のことだろうか?
テレビドラマデータベースでは、これが最後のNHK作品。
 

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