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(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 6月 9日(日)09時46分40秒
編集済
  資料では「札幌・横浜・名古屋・雄琴・博多 トルコ渡り鳥」となっているが、
実際のタイトルは『札幌・横浜・雄琴・博多 トルコ渡り鳥』。

関本郁夫監督が、女性主役映画の名手であることを再確認。
 
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 6月 2日(日)06時33分22秒
編集済
  讀賣新聞 1971/8/12夕刊広告。
銀座松屋で、NHK大河ドラマ 小道具・衣装展示即売会。
当時こういうことをやって、なんの問題もなかったのだろうか。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 6月 1日(土)23時08分29秒
編集済
  東京宝塚劇場 昭和42年6月公演の「三国志」の新聞広告。
上から、朝日新聞5/10夕刊、讀賣新聞6/1夕刊より。

何人か配役変更があるのは、張飛役の辰巳柳太郎が痔疾で立ち回りができなくなり、孔明役に変わったため。
その影響で、孫堅役の三國連太郎が張飛役に、
王允役の平田昭彦が孫堅役に、
慶童子役の林与一が孫策に、
王允役は中村芝鶴が二役に
(孔明は登場しない予定だった? 慶童子はカットされた?)。

ところが歌舞伎公演データベースでは、資料に混乱があるようで
林与一は孫権役となっている。

「演劇界」を確認したら、林与一は孫権役で確定。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 6月 1日(土)19時25分34秒
  買った本
『抗う 時代小説と今ここにある「戦争」』高橋敏夫(駒草出版)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 5月26日(日)22時31分26秒
  町田の高原書店、昨年末に行ったのが最後となってしまった。
もう、町田に泊まることも行くこともないのかもしれない。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 5月26日(日)22時00分18秒
  これが見たい。
朝日新聞 S.42/6/10夕刊広告記事より。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 5月26日(日)20時24分35秒
編集済
  今日の「いだてん」の中で、
「数え歳で三十」という表現が出てきたが、当時は数え歳が当たり前なので
慣習としては、そんな言い方・使い方はしない。

それを指摘するのが時代考証の仕事だ、
と、稲垣史生はよく云っていた。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 5月19日(日)21時25分23秒
  観た映画
『居眠り磐音』(本木克英監督) イオンシネマ御経塚
『愛がなんだ』(今泉力哉監督) イオンシネマ御経塚

『KINGDOM』(佐藤信介監督) 金沢コロナシネマワールド
・・・『隠し砦の三悪人』の換骨奪胎?
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 5月14日(火)23時21分8秒
編集済
  「東宝グランド・ロマンス 敦煌」
池部良の他にも、開幕前に高岡奈千子が降板していた。
上から、讀賣新聞 S.35/10/23夕刊、10/28夕刊広告。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 5月 4日(土)21時48分57秒
  連休は京都~大阪~池田。

京都府立図書館で、『東京の女性』(伏水修監督)をVHSで観賞。
大江美智子一座のレパートリーのひとつ「賽をくわえた首」の原作、
野村胡堂の短篇小説「船頭双六」を読む。

池田文庫。
『演劇年鑑』に載っていない新人公演や役替り公演を調査。

昭和34年、「大阪まつり」というイヴェントで
織田作之助原作「螢」を豊田四郎・森繁久彌共同演出、
森繁、淡島千景の共演で上演していたことを識る。
詳しい配役は不明。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 5月 4日(土)19時09分40秒
編集済
  「讀賣新聞」昭和45年3月23日付朝刊より、
三船プロの「大忠臣蔵」の製作発表記事。
予定キャストが記載されているのだが、完成作とは相違あり。

変更箇所だけ抜粋すると、
大高源吾=市村竹之丞→御木本伸介。市村竹之丞は仙石伯耆守役に。
不破数右衛門=緒形拳→新克利。緒形拳は出演せず。
横川勘平=川口浩→不明。川口浩は出演せず。
橋本平左衛門=田村正和→大出俊。田村正和は矢頭右衛門七役に。
岡島八十右衛門=中村梅之助→河原崎長一郎。中村梅之助は本多和泉守役に。
大石主税=中村光輝→長澄修。中村光輝は定太郎役に。
早水藤左衛門=中谷一郎→和崎俊哉。中谷一郎は出演せず。
杉野十平次=橋本功→宗方勝巳。橋本功は出演せず。
矢頭右衛門七=舟木一夫→田村正和。舟木一夫は出演せず。
中村勘助=御木本伸介→不明。御木本伸介は大高源吾役に。

佐藤允、ハナ肇、中村勘三郎、林与一、平幹二朗、三浦布美子、樫山文枝、中山千夏、波野久里子、森光子、吉永小百合は出演せず。


 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 4月21日(日)21時25分59秒
  観た映画
『多十郎殉愛記』(中島貞夫監督) イオンシネマ御経塚
・・・『長恨』+『雄呂血』+『浪人街』。
『一殺多生剣』のイメージも入っているだろうか。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 4月16日(火)22時13分51秒
  滋賀県東近江市の湖東図書館には、澤島忠監督が蔵書を寄贈した「沢島文庫」がある。
そのうち行ってみたいところ。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 4月12日(金)22時39分53秒
  お知らせ下さいまして有難うございます。

https://web.archive.org/web/20190325131907/http://www.geocities.jp/kmkr_01/top.html

やっぱり「金曜スペシャル」は人気があるみたいですね。
 

ジオアーカイブに保存

 投稿者:zzz  投稿日:2019年 4月12日(金)18時05分53秒
  http://www.geocities.jp/kmkr_01/top.html

はジオシティーズ(GeoCities)保存サイト ジオアーカイブに保存されました

http://geoarchive.bbs.fc2.com/

http://geoarchive.bbs.fc2.com/

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 4月 7日(日)00時15分41秒
  東京宝塚劇場で上演された「東宝グランド・ロマンス 敦煌」、
井上孝雄は最初、別の役で出演していたのではないかと思っていたのだが、
公演パンフレットを確認したところ出演しておらず、
いきなり主役の代役に起用されたらしい。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 3月31日(日)23時55分12秒
編集済
  資料庫 http://www.geocities.jp/kmkr_01/top.html
は更新を停止し、データも一年後に削除されます。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 3月31日(日)23時03分21秒
編集済
  二度目の阪急学園池田文庫へ。
『「宝塚新芸座」記録』という資料本は初めて見た。
石井光三と早崎文司と江並隆は同時期に同じ劇団にいたことを知る。

『昭和の南座』は取り寄せる必要あり。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 3月23日(土)20時56分13秒
  「二つの祖国」、系列外局ではどう放送するのか。
2日連続、2時間半という枠を確保するのは、地方局では難しいのではないか。
2週に分けるか、それとも1時間枠×5回に分割してしまうのか。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 3月17日(日)12時02分23秒
  月末は大阪行。池田市へ。

池田文庫は宝塚歌劇専門図書館と思っている人も多いのだろうけど、
蔵書検索してみると、意外に東宝以外の演劇資料も見つかる。
松竹大谷図書館には所蔵していない資料も見つかった。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 3月17日(日)08時37分6秒
  買った本
「映画論叢」50号(国書刊行会)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 3月10日(日)23時39分15秒
  新派上演年表」が公開開始されていた。
もう少し色々な上演データがわかるようになることを期待する。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 2月17日(日)19時55分55秒
編集済
  御園座演劇図書館で「豪華初顔合せ 安井昌二・嵐寛壽郎・三橋美智也」公演番付。
「次郎長三国志」の配役を確認。

愛知県図書館で中日新聞マイクロ版を閲覧。

彦根市立図書館の舟橋聖一記念文庫で、文春文士劇台本を閲覧。
大谷図書館にも文士劇台本が所蔵されているのだが、どれくらいあるのか不明。


関西圏で放送されている南都銀行のCM「南都家の一族」が面白かった。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 2月11日(月)22時44分38秒
  16~17日は名古屋~彦根。
演劇関連の文献調査の予定。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 2月 3日(日)15時52分9秒
  東映ch『馬喰一代』(瀬川昌治監督)。
前年、大映が旧作の『馬喰一代』(木村惠吾監督)を再映したところ、
三船人気もあってか予想外のヒット。
どうもそれで、リメイク企画が浮上したものらしい。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 2月 2日(土)06時39分26秒
編集済
  昭和43年のテレビ映画「若草物語」。
脚本に向田邦子が参加していて、四姉妹もので、佐分利信と加藤治子が出演している。
これはどうしても、後の「阿修羅のごとく」につながってくると思わざるを得ない。

ドラマの内容は異なるが、案外、向田邦子研究において重要な作品なのではないか?
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2019年 1月 3日(木)00時36分24秒
編集済
  12/28深夜~31朝まで予定通り上京。
新宿、町田泊。
代々木八幡宮に詣でる。
文喫 はそんなに珍しい本は置いてはいないが、なかなか面白い書店。

買った本
『川島雄三は二度生まれる』川崎公平・北村匡平・志村三代子編(水声社)
『偽善への挑戦 映画監督川島雄三』カワシマクラブ編(ワイズ出版)
『時代劇・歴史ドラマは台詞で決まる!』田中ゆかり・金水敏・児玉竜一編(笠間書院)
『のこす言葉 大林宣彦 戦争などいらない-未来を紡ぐ映画を』大林宣彦(平凡社)
『文庫解説ワンダーランド』斎藤美奈子(岩波新書)
『日本の同時代小説』斎藤美奈子(岩波新書)
『実録日本映画の誕生』平井輝章(フィルムアート社)
『映画監督に著作権はない』フリッツ・ラング(筑摩書房)
『気違い部落周游紀行』きだみのる(冨山房百科文庫)
『庭をつくる人』室生犀星(ウェッジ文庫)
『天馬の脚』室生犀星(ウェッジ文庫)
『肉体の学校』三島由紀夫(ちくま文庫)
『清水次郎長 幕末維新と博徒の世界』高橋敏(岩波新書)
『日経小説でよむ戦後日本』小野俊太郎(ちくま新書)


 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月29日(土)00時47分32秒
編集済
  雪から逃れるようにして上京中。
往きの車中では『考証要集2』。
『クアトロ・ラガッツィ』も読んでおきたいが。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月15日(土)18時09分53秒
  『日本フィルハーモニー物語 炎の第五楽章』! 2月日専ch  

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月15日(土)15時45分51秒
編集済
  文喫 には行くつもり。  

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 9日(日)00時25分49秒
編集済
  小林信彦は坂本九の話を書く際、マナセプロを説明するときによく
「大河ドラマによく出てくる曲直瀬道三の末裔」
と書いているのだが、そんなに「よく出てくる」わけでもない(配役宝典調べ)らしい。
「太閤記」で宮口精二が演ったのが、よほど印象的でもあったのだろうか?

気になった本
『小説曲直瀬道三 乱世を医やす人』山崎光夫
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 8日(土)20時14分52秒
編集済
  ワイズ出版の近刊予定に『映画監督 野村芳太郎』。
野村監督は割と早くに認知症を患っていたようで、
「全作品を語る」のようなロングインタヴューというものがおそらく存在しない。

どんな本になるのか、期待する。
いつ出るのか出ないのかわからないが。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 4日(火)22時19分50秒
編集済
  買った本
『考証要集2 蔵出しNHK時代考証資料』大森洋平(文春文庫)
『映画監督佐藤純彌 映画よ憤怒の河を渉れ』佐藤純彌/野村正昭・増當竜也(DU BOOKS)
・・・テレビドキュメンタリー「魯迅と内山完造」は、放映日も放送局もわからないらしい。
出目昌伸監督も同様なのだが、80~90年代の東映において早坂曉と岡田裕介にすっかり振り回されてしまったという感がある。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年12月 1日(土)21時37分38秒
編集済
  来月の東映ch「不思議サスペンス 姿のない尋ね人」、崔洋一監督であったらしいことが判明。

関テレ月曜22時枠の一話完結サスペンスと
テレ東月曜21時枠の「ドラマ・女の手記」や「月曜・女のサスペンス」は、
『テレビドラマ全史』ではスタッフが省略されていることが多く、謎が多い。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月25日(日)23時27分53秒
編集済
  『大番 総集版』の公開日を確認。昭和38年4月21日公開。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月18日(日)10時58分58秒
  12/29~30上京予定。骨休め。
行きたいと思うようなところはほぼ閉まっているので、どこに行こうか思案中。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月18日(日)10時26分37秒
編集済
  買った本
「映画論叢 49号」(国書刊行会)
・・・次々号で三上真一郎追悼特集を予定とのこと。
ちゃんとした文章を書ける人だったので、『巨匠とチンピラ 小津安二郎との日々』と
「映画論叢」に連載されていたエッセイ「チンピラ役者の万華鏡」、これらをまとめて文庫化してくれないだろうか。

『2時間ドラマ40年の軌跡』大野茂(東京ニュース通信社/徳間書店)を賞めている。
評にある通りこの本、プロデューサーの座談が頗る面白いのである。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月18日(日)00時50分36秒
編集済
  日帰りで名古屋。

前から行ってみたかった御園座演劇図書館
公式サイトの情報があまりにも少なく、
なにが所蔵されていて、なにが閲覧できるのかがさっぱりわからないまま訪問。

行ってみて吃驚。
閲覧したい資料を前日までに請求しなければならないシステム。
書庫が別の場所にあるとのこと。
御園座の昭和38年以降の番付(筋書・公演プログラムのこと)、台本は所蔵あり。
番付は昭和40年代のもののみ開架。
中日劇場や名鉄ホールのプログラムもあることはあるが、整理中で閲覧不可とのこと。
大谷図書館に所蔵されていなかった番付を閲覧したかったので、次回に向けて要下準備。

愛知県図書館。
東海テレビ制作・三船プロダクション製作の謎のテレビ映画「青春の甘き香り」を探索するため
中日新聞縮刷版を3年分ほど調査するも、発見できず。
昭和52年ごろに製作された作品だが、どうも名古屋では放映されなかった可能性も?
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月16日(金)00時12分52秒
編集済
  朝日新聞 昭和43年1月1日付正月特集記事「'68年に期待する私の好きな新進」。
伊東四朗が市川崑監督に褒められた記事。
だが、伊東四朗が市川崑作品に初出演するのは、約20年後の『竹取物語』まで待たなくてはならない。
他に、岸田森、高橋悦史、佐藤オリエ、竜雷太、山口崇等々。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月 4日(日)12時28分5秒
編集済
  東映ch『チョップ先生』のOPタイトル、どう見ても『チップ先生』なのが気になる。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年11月 3日(土)22時29分36秒
編集済
  映劇は最近、タイトルクレジットどおりの“正しい題名表記”で
番組告知するようにしたらしい。

従来「応仁絵巻 吉野の盗賊」とされてきたタイトルは
実際には『吉野の盗賊』のみであったし、
「浅草紅団」も『淺草紅団』と表記するようになった。
EPGガイドも同様。

視聴者の誰かが「正しいタイトル表記にしてほしい」と、しつこく言い続けたのだろうか。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月28日(日)22時35分15秒
編集済
  映劇で来月放映の『淺草紅団』、川端康成の「淺草紅團」が原作ではなく、
『淺草物語』が原作だと書いてある。
http://www.eigeki.com/series?id=18462&category_id=4&ym=201811
そんなタイトルの小説なんてあったか知らと思っていたが、
『淺草物語』は川端の“浅草もの”を集めた中・短篇集の書名であって、
「淺草物語」という小説は存在しない。

しかし、この解説は些か乱暴だ。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月21日(日)20時50分0秒
  鏡花文学賞授賞式 に参加。
山尾悠子さんが受賞スピーチで、「鏡花愛」を熱っぽく語った。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月14日(日)23時06分24秒
  観た映画
『散り椿』(木村大作監督) イオンシネマ御経塚
・・・原作未読。
『用心棒』『椿三十郎』に『樅ノ木は残った』をかけ合わせたような作品。
人間関係・設定がやや理解しづらいが、岡田准一の体技が素晴らしい。
 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月 8日(月)23時34分11秒
  「資料庫」は移転が面倒なので、そのうちすべて削除・閉鎖するつもり。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年10月 8日(月)23時21分44秒
  10/6~8は富山~大阪・京都。
富山で、サンキュータツオ・トークショー
京都府立図書館で、『演劇年鑑』『映画年鑑』閲覧。

買った本
『日本敵討ち集成』長谷川伸/伊東昌輝 編・校訂(角川文庫)
『すべての道は役者に通ず』春日太一(小学館)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月30日(日)16時42分54秒
編集済
  ここ暫く「日本映画傑作全集」(キネマ倶楽部)から何が出ていたのか、を
調べたリストを作成中だったのだが、同じことを考えていらした方はいらっしゃるもので、
既に調査されたものを発表されていたので、調査続行は諦めて、入手した。

流石に全カタログを揃えるのは無理だったそうで
若干未確認の箇所はあるものの、ほぼ完璧なリストだったのには脱帽。


安田公義監督の『虚無僧屋敷』『十六夜街道』『怪盗まだら蜘蛛』は見たい。

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月28日(金)00時18分6秒
  買った本
『監督山際永三、大いに語る 映画『狂熱の果て』から「オウム事件」まで』山際永三・内藤誠・内藤研(彩流社)

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月22日(土)20時01分39秒
  買った本
『権威なき権威 カントク野郎鈴木則文』鈴木則文・著/小野寺勉・編(ワイズ出版)
・・・有難いことに本サイトが参考資料に挙げられていた。但し、事前連絡はなし。
テレビ作品と文庫解説のページだろうか?

 

(無題)

 投稿者:カミコロ  投稿日:2018年 9月17日(月)21時41分1秒
  観た映画
『検察側の罪人』(原田眞人監督) ユナイテッド・シネマ金沢
『寝ても覚めても』(濱口竜介監督) ユナイテッド・シネマ金沢
 

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